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創作その1 東京調教大学付属女子高校

Category: 創作  01/09 /2011 (Sun)

夏季講習会

岡本栄子先生 「さあ、これから夏季講習を始めます。1学期中は教科書を中心に<被虐心理の基礎><男奴隷調教と女性の生活>などを学んできましたが、男の調教には実習が欠かせません。夏の間、3人ずつの班に分かれて、これまで学んだことを実際に男を使って勉強していただきます。あなたがたはその第1班です。講習の成果をもとに2学期の学習につなげていくので、皆さんは夏季講習で、しっかり基礎を固めておく必要がありますよ。ここは付属高校ですが、大学へそのまま行くことはできません。他の高校生と一緒に受験をして、選抜された人だけが、名門・東京調教大学の学生になることができるのです。とくにこの1年生の実習で身につけることは、その大学受験に向けた最も重要な基礎になります。皆さんの先輩の中には、この実習で手を抜いたために、3年生になっても、付け焼刃の調教しかできず、受験に失敗した人がたくさんいます。それでは、講習を始める前に、先日行った試験の答案を返します。浅川美香さんから、順番にこちらに取りにきてください」

美香 「はい」

栄子先生 「ああ、美香さん、あなたは70点。なんとか合格点ね。でも、この第3問の解答をみてご覧なさい。<男が苦悶して射精を望んだときに、チンポからよだれが出ていたら、もう十分いたぶったので、そろそろ射精を許す>に丸をつけています。ちょっと、男に同情しやすい傾向が見受けられるので、大きな減点になりました。講習で、本物の男のチンポをみて、どこまで苦悶させればいいか、自分でもう一度じっくり考えてみるようになさいね」

美香 「はい先生。そうかあ、よだれだけじゃだめだったかあ。くやし!!」

栄子先生 「佐々木順子さん。あなたが今年の1年生でトップの98点よ。2点減点は、優秀なあなたなら、もうわかっているでしょうけど、この書き取りで、聖水を清水と書き誤ったところだけ。あなたらしくない間違いだけど、全体として、よく勉強しています。講習では、いままで身につけた知識を存分に実際の男で発揮するのを期待してるわ」
順子 「ああ、清水にしちゃったんだわ。どうも、書き取りでケアレスミスしちゃうな。この前も、浣腸を完腸にしちゃったもんなあ」
美香 「でも順子やるね。98点でしょ? 予習、復習を欠かさないだけあるね」
順子 「まあね。この科目好きだしね。実は、学校終わったあと、塾にも行ってるのよ。塾ではビデオも見せてくれるから」
美香 「へえ、どんな」
順子 「うん、実際の男奴隷のからだの変化とか、声とか。けっこう面白いよ」
美香 「へえ、で、実習とかもやったの?」
順子 「それはなし。塾では実習が禁止されているらしいわ。だから、この夏季講習が待ち遠しかったんだ」
美香 「ふーん」

栄子先生 「あなたたち、何をしゃべっているの! 静かにしなさい!」

美香、順子 「はーーい・・・」

栄子先生 「近藤さやかさん、30点。あなたは勉強が足りないわね。チンポが勃起したあと、いきなり射精ですって!! 教科書のどこにそんなことが書いてあったの! 勃起のあとのよだれ状態が大切だって、あれほど教えたのに・・・。あなたまさか、彼氏にそういうセックスでもされているんじゃないでしょうね」

さやか 「先生、ひどーい。男のチンポなんて、まだ見たこともないんだから、さやかは。ひどーい」

栄子先生 「そう、それなら、夏季講習でじっくりまず、チンポの構造から勉強して、みんなに追いつくようにしないとだめよ」

さやか 「わかりましたあ!!」

美香 「へー、さやか。まだ本物見たことないの? 珍しいね」
さやか 「ないよ。そんなの。うち女3姉妹だし、父親もいつも家にいなかったし。テレビや週刊誌のグラビアではたまに見るけど、本物はなかったんだよ」
美香 「そうかあ。うちは、子供のころから親戚のお姉ちゃんが連れてきた男奴隷のあそこをいじって遊んでたから、チンポの感触とかも、私、小さいころから知ってたもんなあ」
さやか 「ええ、いいなあ。で、チンポっておっきいの? 本当によだれが出るの?」
美香 「出るよ。ぬるぬるしちゃうんだよ、よだれ。でも、大きさは、そうだなあ。男によって、いろいろだから、何とも言えないなあ。けど、さやかが初めて本物見たら、ちょっとびっくりするかも。大きさもそうだけど、あの変な堅い感触に」
さやか 「そうなんだあ。早く亀頭って、じかに触ってみたいんだ、さやか」

栄子先生 「こら、美香!! どうしてあなたは、いつも私語ばかりなの! 講習させないわよ」

美香 「ええ、本物の男奴隷候補を目の前にして、それだけは勘弁・・・。静かにしますからあ・・」

栄子先生 「まじめにね。さて、それでは、いよいよ講習に入ります。最初に断っておきますけど、講習で使用する男は、毎年講習用に高校側がとくに厳選して調達している奴隷候補生です。年齢的には皆さんと同じぐらいの高校生です。ですから、チンポの勃起角度や射精頻度など、十分に元気ですから、美香さんのように、同情することなく、思いきり泣かせて調教できる実験台です。講習が終わるころには、皆さんの命令には絶対服従する淫らな奴隷に仕上げてください。それを目標に毎日、調教実習をしていくので、まじめに取り組んでください」

みんな 「はーーい、わかりましたあ」

栄子先生 「では、実験台を早速、皆さんにお見せしましょう。市川誠君です。市川お入り!!」

誠 「はい、私は市川誠です。どうか、よろしくお願いいたします」

美香 「へえ、けっこう背も高いし、ルックスもいいじゃん。誠かあ、かわいい名前だね」
栄子先生 「美香!! あなたって、どうしてそうなのかな。やっぱり、男に甘いのが欠点みたいね。これから調教する男を最初からかわいがってどうするの。おまけにルックスがいいなんて。それに誠なんて、名前は認めないわ。もっと奴隷らしい名前をみんなでつけて、やるのよ」

順子 「そうよね。奴隷は奴隷らしい、恥ずかしい名前がいいわね。チン太とか、玉袋マンとか・・・」
美香 「玉袋マン・・・きゃははは。面白ーーい」
さやか 「私は、てっきりポチとかかと思ってた。玉袋マンなんて、名前つけるんだあ。で、玉袋って、金玉のことだよね」
順子 「当たり前でしょ。さやか、って、本当に勉強してきたの? おまけにポチだって・・・(笑)」
美香 「ポチって・・・。そんな古典的な名前。あちこちにいそうじゃん。だめだよ」
順子 「そうそう、ポチなんて、おやじ奴隷とかにたくさんいそうだよ」
さやか 「じゃあ、玉袋マンにするのーー? なんか、呼ぶごとに、私、笑っちゃいそう」
美香 「それもそうね。じゃあ、単に、袋、ていうのは?」
順子 「おい、袋!!って呼ぶわけ? でも、なんかいいわね。その響き。呼びやすいしね。おい。袋!!(爆)」
美香 「いいねえ。決まり。これから、市川誠は、袋だ!」
順子 「おい、袋!! 聞いてるか? お前の名前はいまから、袋だよ」

袋 「ええ、袋、ですかあ」
順子 「そうだよ。で、姓を聞かれたら、玉です、って言うんだよ(爆)」
美香 「きゃははは。いいわねえ。玉さんちの袋くんね」
さやか 「奴隷の名前って、そういうんだあ・・・。ふーーん」

栄子先生 「みんな、こいつの名前は袋でいいのね。じゃあ、これから、先生も袋と呼ぶことにするわ。で、袋が私たちをよぶときは、必ず様という敬称をつけるのよ。お前は、これから、私たちの奴隷になるんだからね。わかったか、袋?」
袋 「やっぱり、先生も袋って・・・」
栄子先生 「先生じゃない。栄子様と呼ぶのよ!!」
袋 「ああ、栄子様でした」

さやか 「さやかにも様づけなのかな?」
栄子先生 「もちろん。袋!! 皆さんの名前を順番に呼んで見なさい」
袋 「はい。さやか様、美香様、順子様、そして栄子様。どうか、ふ、袋をよろしくお願いいたします」
さやか 「クス・・・。もう自分で、自分を袋って言ってる」
栄子先生 「うん、これから、ずっとそう呼ぶのよ」

美香 「ふふ、ねえ、袋。なんで、お前の名前は袋なの? 教えてえ」
袋 「・・・」
順子 「なんで、って聞いてるのよ。答えなさい!」
袋 「それは、玉袋から、由来しているというかあ・・・」
美香 「ふふ、玉袋って? 何それ、玉袋って?」
袋 「それは・・・。金玉のことというかあ・・・」
順子 「へー、金玉のことか。お前、金玉持ってるのか?」
袋 「は、はい、一応男ですからあ」
美香 「ふーん、男か。だから、女の奴隷になるのか。女の奴隷になるためにチンポと玉袋をぶら下げて生まれてきたのか」
袋 「そういうわけでもないのですけどお・・・やっぱり、そうなのかなあ・・・」
順子 「あらら、まだ女の奴隷になる覚悟が十分できてないのかな? 袋は」
袋 「ならんきゃいけないことは、わかっているんですけどお・・・」

さやか 「ねえ、美香、順子。さっきから、チンポだとか、金玉だとか、聞いてたら、さやか、早く本物見たくなってきたよ。だめかな」

美香 「もう、さやかったら。ふふ、そうだ。じゃあ、まず、袋のからだを検査することから、始めようか? 順子どう?」
順子 「そうね。まずは実験台の性能をテストするってのも、いいよね。じゃあ、身体検査やろう。さやかが全部メモしていってね」
さやか 「いいよ!」
美香 「じゃあ、私がカメラ担当するわね。記録集作って、秋の文化祭で発表しようよ」
栄子先生 「それは大変いい考えね。なかなか面白いレポートが出来るかも知れないわね」

順子 「じゃあ、そのつもりで、細かく全部記録していこうよ。美香、ちゃんとチンポや玉袋のしわまで、しっかり撮影してよ」
美香 「任せておいてよ。こういうことになると、まじめにやるんだから、私」
栄子先生 「ふふ、美香ったら」

順子 「じゃあ、机を中央に集めて、袋を上に乗せようか。袋!! さあ、机の上にパンツ一枚になって大の字に寝なさい」
袋 「パンツだけですかあ。恥ずかしいよう」
順子 「あら、言うことをきけないの?」
袋 「だってえ」
美香 「ねえ、ごちゃごちゃ言ってないで、むいちゃおうよ。嫌がってるのを無理矢理脱がすの、面白いじゃん」
順子 「ふふ、そうね。やっちゃおう。むいちゃおう」

袋 「ああ、やめてよーー。恥ずかしいよーー」
美香 「ほれほれ、暴れろ、暴れろ。暴れれば、暴れるほど、美香様は燃えてくるよ。あー、抵抗する男をむいてくのって、たまんない」
袋 「ああ、そんなあ。ああーーああーー」
順子 「まったく、たまらないわね。男の悲鳴。感じてきちゃうわ。先生と私で袋の足を押さえているから、さやかと美香で、とっととパンツ一枚にむいちゃって」
美香 「OK。おお、けっこう、腹筋とかあるじゃん。ほれほれ、もう上半身は裸よ。かわいい乳首しちゃって。そのうち、この乳首がこりこりになって、感じまくる、いやらしいからだに美香様たちが作り変えてあげるからね(笑)」
さやか 「ちっちゃい乳首だね(笑)。じゃあ、さやかがズボン下ろすね」
袋 「ああーー、は、恥ずかしいーー。お願いだから、やめてーーー」
さやか 「暴れない方がいいと思うよ。結局、丸出しになる運命なんだよ。ほらーー」
順子 「おお、こいつ赤のビキニじゃん。それも、こんなに小さいやつ。あれ、でも、これ男物? 男物って、こんなフリルついてるのかなあ?」
美香 「ふふ、お前もしかして・・・」
さやか 「いやだーー。これショーツじゃない? どうみても、女性用だよ。でも、なんで、袋が女の下着してるの? いつもそうなの?」
袋 「・・・」
美香 「ふふ、実はいつもパンティはいてるんだろ。ピンクのやつとか、花柄のやつとか。そうだろ、袋」
袋 「は・・・・い・・・・」
順子 「でも、よくこんなの、いつもいつも着けてられるね。チンポと玉が苦しいでしょう?」
袋 「その窮屈な感じがよくって・・・ああ、恥ずかしいこと言ってる、僕」
順子 「ふふふ、この格好を女の子の前でさらしている、いまのお前の格好の方が、よっぽどいやらしいよ。お前、自分でこの姿見てご覧なさいよ。女4人に囲まれて、手足を押さえつけられて、その真中で、大の字でパンティ一枚にされてさ。それに、このもっこり。ふふ、お前、もっこりが丸見えなんだよ」
美香 「ほんと、いやらしい格好だわ。きつきつのパンティをぐぐっと、お前の恥ずかしいところが持ち上げているんだもんね。すっごく素敵な眺めだわ。これは記念写真が必要ね」

栄子先生 「みんないい感じよ。その調子。よく見てみなさい。ここ。さっきとちょっと違ってきたのがわかる?」
さやか 「ああ、なんか、もっこりが大きくなってきてない?」
美香 「ほんとだ。こいつ勃起し始めてるわ」
さやか 「ふふ、どんどん膨れてる。パンティからはみ出しちゃいそうじゃない、これ」
美香 「おっかしい(笑)。女物のパンティをぐんぐん押し上げる袋の勃起チンポね。これまたシャッターチャーンス!!」
袋 「ああ、写真なんて、撮らないでーー。お願いーー」
美香 「だめよ。克明にお前の反応を記録して、全校生徒の前で、写真つきで発表するんだから」
袋 「美香様、そんなーーー」

順子 「でも、なんで、お前、勃起させてるの? みんなに見られて興奮してるの? 普通は、女に囲まれて、こんな恥ずかしい格好見られたら、チンポ縮んじゃうんじゃないの? なのに、お前のチンポはびんびんじゃない。変態なんじゃないの?」
美香 「ほんとよね。手足を拘束されて、こんなに息がかかるくらい近くで見られて、勃たせているんだもんね。ねえ、ちょっと、せっかくだから、机に手足を縛りつけちゃいましょうよ。こういう変態は、縛られると、もっと興奮しちゃうんじゃない?」

栄子先生 「ふふ、美香、いいわよ。あなた授業で習ったことを覚えてるのね。縛りは男を興奮させるのに大切なものよ。そして、男奴隷の興奮度合いはチンポを見ればわかるって、これを見ると、よく理解できるでしょ? 男は興奮を隠せない動物だから、常にチンポの反応を点検しながら進めれば、そうそう間違うことはないの」
美香 「へへ、ほめてもらっちゃった」
順子 「美香ったら。ふふ、じゃあ、私が縛るわね」
さやか 「えー、私にも、やらせてーー。ぎゅーぎゅーに縛ってやりたいわーー」
美香 「おお、さやか、急に目覚めたか(笑)」
さやか 「だってーー。こんなの目の前で見てたら、なんか、どきどきしてきちゃって。これって、目覚めてきたのかな」
栄子先生 「ふふ、そうね。さやかみたいに、実習になって、急に伸びる子もいるのよ。そういう子は、本物の男を前にすると、興奮しながら覚えていくから、けっこう、どんどん知識を吸収していったりするのよ。さやかも、そういうタイプみたいね」
さやか 「そうなのかあ。でも、ああ、まずいな。これ見てたら、ああ、もういじめたくてたまらないって気分にどんどんなってく」
栄子先生 「そういう感覚を学ぶのも、この実験台を使った講習ならではよ。男を弄ぶことで歓楽を得ていく過程を学ぶのは、女性としてはたしなみですからね。さやか、それでいいのよ」

袋 「ああ、足痛いですーーそんなに広げられたらーーー」
順子 「うるさいわね。お前は私たちの奴隷よ。縛っていただいてありがとうございます、ぐらい言えないの!」
美香 「そうよ。言いなさいよ。感謝するのよ、早く」
さやか 「じゃないと、もっと痛い目に遭わせるわよ。袋!! ほら」
袋 「ああ、わかりました、言います、言いますーーー。袋の手足を縛っていただいて、袋は感謝でいっぱいですーーー」
さやか 「そう、よかったわね。縛っていただいて感謝しているのね。ほら、チンポ見れば、一目でわかるわよ」
順子 「ははは、本当に、さやか見違えるようだわ。人が違ったみたい、ふふ。さあ、できたわ。これで、ゆっくり、こいつを観察できるわね」

美香 「ふふ、みんな見て。こいつのパンティ。ほら、ここ、ここ」
さやか 「あ、これね。よだれじゃない!! 勃起チンポがよだれをたらし始めたんだ」
美香 「そうそう、こいつ、いよいよよだれをたらして興奮してきたわ。パンティに染みが広がっていくわ。なんて、いやらしい男なの」
さやか 「本当に、いやらしいね。こいつ。でも、本当にからだが喜んじゃってるのね。よだれが出てきたってことは」
順子 「こいつの顔見てみなよ。興奮で、ゆがんじゃってさ。情けない顔だよ。これが男奴隷の顔ってやつね」
さやか 「ああ、いい顔だわあ。やらしくて、苦しそうで・・・ああ、こいつ奴隷!!って感じよね」
美香 「こいつをこれから、私たちみんなで、好きなように弄べるわけでしょ。すっごい面白いおもちゃね。声を出させたり、悲鳴を上げさせたり。そのうち、哀願の表情で、私たちの責めを請うようになっていくんでしょ。もう私たち自由にこいつを使って遊べるんだもんね」
さやか 「おまけに、股に変なものぶら下げてるから、ここも、好きなようにいじめていいんでしょ。可哀想にねえ。でも、こいつは幸せね。こうして、女の子に寄ってたかって玩具にされ続けるんだから。そうでしょ、袋!!」
袋 「ああーー、ああーー、そう・・・で・・すーー」
さやか 「ふふ、もうすっかり興奮してるわ、こいつ。もっともっと、いじめましょうよ。気が狂うほど、いじめちゃおうよ」
美香 「うんうん、私、いま、すっごい冷たい女になってきてるみたい(笑)。こいつが苦しんで泣きわめく姿が見たくてたまらないわ」
順子 「ふふ、私たちって、もうすっかり悪魔ね。こいつが苦しめば苦しむほど、もっと苦しめたい。ああ、サディスティックって、こういう快感なのね。もうやめられそうもないわ。もっともっとひどいことしちゃいましょうよ。こいつの精神、ぐちゃぐちゃにしちゃいたいわ」
さやか 「ああ、順子のその言葉いいわあ、さやかも一緒。Sの血メラメラ状態になってきたわ。ほら、泣け、わめけ、ふふ、それが私は楽しいんだよ」

栄子先生 「ふふ、みんなさすが、難関の付属高校に入ってきただけのことはあるわ。やっぱり、みんな素質は十分なのね。思いっきり、いたぶってやりなさい。あなたたちの快楽のためだけに生まれてきた男だって、思い知らせておやりなさい」

袋 「ああーー、ああーー、気が変になりそうーー」

美香 「見て見て。こいつのここ。もう染みなんてもんじゃなくなってきたよ。びしょびしょになってるわ」
さやか 「こんなに濡れちゃうんだね。奴隷が興奮すると・・・」
順子 「どうしよう。そろそろ中身の検査に入る?」
さやか 「でも、こいつ、自分から中身を検査されたがっているみたいに見えない? だったら、もうちょっとこの状態で悶々とさせるっていうのも、楽しくない? じらしにじらしてやったら、もっと泣きそうだもん」
栄子先生 「さやか。あなた、本当に見違えるようだわ。その、あとひとつのじらしが男奴隷を追い込んで狂わせるのね。さやか、正解よ」
さやか 「へへ。今度は私がほめられちゃった」
順子 「ああ、ちょっと焦ってきちゃうな。さやか、すごい変身だもの」
さやか 「何を言っているの。これでも、まだ男のチンポの本物みたことないんだから、さやかはまだまだよ。でも、チンポの本物みる前に、すっごい大洪水の恥ずかしい姿を見ちゃったけどね。クス。ねえ、袋。お前、興奮しきって、大洪水なのよね。言ってご覧!」

袋 「あああ、袋は、皆さんの前で、興奮しきって、チンポを大洪水にさせていますーーーああ、どうか、どうかパンティをとってーーー」
さやか 「きゃははは。自分から、ねだってどうするの、自分からねだって」
美香 「なぜ? どうしてパンティをとって欲しいのー?」
袋 「ううう、それは・・・」
美香 「なぜ、チンポを丸出しにして欲しいのかなあ? 写真撮られちゃうよー、きっと。みんながこんなに近くでみて、笑われるかもよーー」
袋 「ああああ、見られて笑われて、気が狂うまで嬲られたい・・・・んですう」
順子 「ねえ、こいつ、からだがブルブル震えているわよ。奴隷の興奮って、こうなのね。刺激あるわあ。じゃあ、片手だけ、縄外してみようか。こいつどうするかな?」
美香 「ははは、それ面白そう」
順子 「ほら、右手は自由になったわよ。お前どうするの?」
さやか 「ああ!! 自分でパンティを下げようとしているよ。見てください、見てください、って、こいつ叫びながら、ほら。チンポをさらけ出そうと自分でしてる。信じられないわあ。奴隷って、興奮させると、こんなことまで女の子の前でやってしまう淫乱な動物なのね」
袋 「ああ、どうか、どうか、見てください。どうか、写真も撮ってください。ああ・・・」
順子 「お、見えてきたわ。ほら、さやか。あなた初めてなんでしょ。顔を寄せて、じっくり見てあげなよ」
美香 「もうじれったいわ。美香がパンティを一気に下げてやるわ。それ」
さやか 「おおお、びびーーんって(笑)。こ、これが亀頭ね。ちゃんと皮がむけてるじゃない。ほんとうに亀の頭みたいなんだあ。なんか感動。ついにさやかはチンポの本物と対面したんだあ」
美香 「さやか、何を感動してるのよ(笑)。それにしても、さすがに洪水状態だけあるわね。みてよ。この亀頭の濡れ方。透明な液が、あ、また雫みたいに出てきた」
さやか 「へえ、よだれって、いやらしいね。亀頭をこんなにてかてか光らせちゃって」
順子 「ふふ、さやか、ちょっと、このよだれ触ってご覧よ」
さやか 「うん、どれどれ。ああー、すっごい、こんなにネバネバしてるんだ。糸引いてるよーー」
順子 「じゃあ、このネバネバの糸引き具合から、記録しようか。何センチある?」
さやか 「うんとね。定規ある? うーーん、15センチぐらい糸引いたよ、いま。粘っこいねーー。あ、今度は正確に16.5センチかな」
順子 「じゃあ、それを採用しましょう。16.5センチっと」
美香 「じゃあ、早速、こいつの勃起チンポを計測しようよ」
順子 「そうね、やろやろ。今度は美香やってみなよ」
美香 「OK。ふふ、チンポに定規を当てられて、長さを測られている男奴隷の図。じゃあ、順子、この場面の写真お願いね」
順子 「わかったわ。ふふ、すっごいいやらしい」
美香 「さあて、袋のチンポは何センチあるかな? ああ、なんかぬるぬるしてて、手が滑っちゃうよ(笑)」
さやか 「ちゃんと測ってよ」
美香 「わかったわよ。ええとね。長さは14.8センチかな。まあ、いいとこかな」
順子 「14.8センチね。じゃあ、太さは?」
美香 「亀頭の一番太いところがね、5センチジャストかな」
順子 「けっこういいじゃん」
さやか 「で、茎の方は?」
美香 「4.2センチというところね」
さやか 「でも、写真ではわかりにくいだろうから、何か比べられるものないかな」
栄子先生 「じゃあ、先生のこの煙草の箱を、チンポの横に置いて上げるから、それを写真に撮りなさいよ」
順子 「じゃあ、撮るわよ」

さやか 「あ、袋の手、自分のチンポ握り始めたよ」
美香 「ふふ、みんなが見ているのに、自分でしごこうとしているのかな」
順子 「そうみたい。奴隷のくせに、自分で気持ちよくなろうとするなんて、淫らなやつだわ」
栄子先生 「ここは重要なポイントよ。このまま握らせて、自分で発射するのを見て楽しむ?」
順子 「あ、それはだめよ。そんなことさせちゃ」
栄子先生 「順子さん、どうして、どうしていけないのかな?」
順子 「ええと。まだこいつは私たちの調教を十分に受けてない奴隷です。ですから、奴隷の射精は、女性の許しがあって初めて許されるものだ、ということを最初にたたき込んでおく必要があるからじゃないでしょうか」
栄子先生 「そうね。そういうこと。ここはしっかり覚えてね。男奴隷の射精は、常に私たちが与えてやる快楽、ご褒美のようなものなの。だから、絶対、自分の意思で射精させてはいけないのよ。もちろん、自分でこすって射精させることもあるわ。でも、それも、自慰行為を見て楽しむために、女性が命令して初めて成り立つのね。つまり、男は奴隷なんだから、射精ひとつも、女性の快楽のためにあることをしっかりからだに教え込んでやらないといけないのね」
さやか 「なるほどねえ。じゃあ、こんな状態でも、私たちが射精をみたくなかったら、このままなの?」
栄子先生 「そうですよ。いくら、袋がこんなに興奮して、チンポがはちきれそうになっていても、私たちが見たいと思わなければ、このままよ。だって、射精はこいつの快楽じゃなくて、私たち見る側の女性の快楽のためにしかないの。だから、どんなに苦悶したって、関係ないわ。苦しんでいるのは、自分が淫乱なせいだから。私たちには何の関係もないことよ」
美香 「うーーん、男って、そういう動物なんだね。私たちの慰み物になるために、せっせと袋で精子つくっているってわけかあ」
順子 「ということは、このチンポも、この玉袋も、実は私たちのもので、こいつに保管させているだけってことね」
さやか 「それ、わかりやすいね、順子」
栄子先生 「そういうこと。ということで、そろそろ時間よ。きょうの講習はこれまでよ」
さやか 「ええ、じゃあ、袋の勃起しきったチンポどうするの?」
栄子先生 「もちろん、射精なんてさせないわよ。だから袋、手をチンポからはずしなさい!! よく聞きなさい。絶対自慰行為なんてしてはだめよ。まあ、袋は講習中、学校の奴隷保管室に拘束するから、自慰しようにも、自分で触ることもできないから、心配ないけどね」
美香 「へえ、そういう風に管理するのかあ。こいつ気が狂っちゃうんじゃない」
順子 「何言っているのよ。気を狂わせるためにやるんじゃない。自分の苦悶と快楽の区別がつかなくなるまで、性の地獄を味あわせてやるためじゃないの」
美香 「なるほどねえ」

栄子先生 「じゃあ、きょうはおしまい。明日も遅刻しちゃだめよ。明日は、きょうの復習と、アナル調教の基礎に入りますから、そこもしっかり予習してきてね」
みんな 「はーーい」

袋 「うううううう」

さやか 「でも、ちょっと残念だな。白いのがびゅーって出るとこ、見たかったな」
美香 「ははは、いつでも好きなときに見られるように調教をしているんだから、まあ、きょうは我慢しときなさいな。なんなら、これからうちに来る? お姉さんの奴隷がいるから、見せてあげるよ。白いやつ」
さやか 「わあ、いくいく。先生、いいでしょ」
栄子先生 「ふふ、じゃあ、見せてもらってきなさい。ふふ。じゃあ、明日ね」
みんな 「はーーい」

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