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創作その12 貴婦人放送

Category: 創作  04/10 /2014 (Thu)

貴婦人放送

 午後1時15分放送:テレホンショッピング


岡山ゆりかアナ「さあ、きょうも、テレホンショッピングのお時間です。きょうの素敵な商品はこちらです。早速、ご紹介いたしましょう。自宅に檻を作っていらっしゃる女性も多いとは思いますが、もっと手軽に、という声におこたえした商品です。オス奴隷の収納、監禁には、こんな特製容器はいかがでしょうか」

池田鮎子アナ「どれどれ、これはどういう容器ですか?」
ゆりかアナ「全面をマジックミラーで覆った奴隷容器(土下座タイプ)です。タテ1メートル、ヨコ60センチ、高さ60センチの箱ですが、ほら、中をご覧ください。中に入ったオス奴隷からは、全面ミラーになっていて、そこに映るのは、自分の恥ずかしい裸体だけです。それも、上下左右から、惨めな姿が目に飛び込んできます。ミラーですので、もちろん、外の様子はまったくわかりません」
鮎子アナ「なるほど、中に土下座の格好で入れられたオスは、外からだれに恥ずかしい姿を見られているかわからないわけですね。ただただ外から聞こえてくるのは女性の笑い声だけ・・・」
ゆりかアナ「その通りです。でも、このミラーはマジックミラーですので、私たちは外から、そのオスの全裸で土下座している姿が丸見えなんです。では、ちょっと、モデルのオスも用意してありますので、早速ご覧に入れましょうね」

ゆりかアナ「さあ、お前、全裸になって、とっとと中に入りなさい!」
モデルのオス・アシスタントディレクター市村純也「は、はい・・・」
ゆりかアナ「お前、全裸をブラウン管にさらせて、うれしそうね」
純也「そ、そんなこと・・・ありません。恥ずかしいです」
ゆりかアナ「ふふ。まあ、いいわ。しっかり身体を小さくかがめないと入らないわよ」

純也「は、はい」

ゆりかアナ「さあ、いかがでしょう。いま箱の中に、全裸のオスが一匹入って土下座しているのが、視聴者の皆さんもご覧になれると思います。でも、中のオスからは、何も見えず、自分の姿だけが見えているんです。純也! お前には何が見えているの? 下の方を見てご覧なさい」
純也「うう、私のいやらしいものが映っていますう・・・」
ゆりかアナ「チンポも、玉も、もしかしてアナルまで映っているのかしらね、ふふふ」
純也「ううう、みんな映っていますう」

鮎子アナ「なるほど、こちらからはすべて丸見えですね。中で、オスが何をしているか、どういう状態になっているか、どんな表情をしているかも丸見えで便利ですね。ところで、この窓はなんですか? ところどころに開いている窓ですが・・・」
ゆりかアナ「これが、この商品の素晴らしいところなんです。こうして、私たちが好きなときに窓を開けて手を突っ込んで、中のオスをいたずらできるというわけです。鮎子さんも、どうぞ、手を入れて、純也の身体をいじくり回してみてあげてください」
鮎子アナ「なるほどお・・・。どれどれ、じゃあ、早速、股間をまさぐってみようかな、うふふ」
純也「うわーー。ひーー」
鮎子アナ「そうかあ、中の奴隷からは、外が見えないので、どこをいじくられるか、わからないんですね」
ゆりかアナ「そうなんです。じゃあ、私は、ここを・・・ふふ」
純也「あひーー」
鮎子アナ「あははは。純也は乳首も感じる変態なのね」
ゆりかアナ「さあ、お前、いつ、どこを責められるかわからないわよ、うふふふ」
鮎子アナ「あらあら、お前のチンポ、大きくなってるわね。まーる見えだわ。ふふ、お前も、自分の身体の変化だけが見えるから、一層、狂っちゃうみたいね」
純也「ううう、恥ずかしくて、恥ずかしくて、狂ってしまいますう」
ゆりかアナ「ほら、早くもポタポタと下のミラーに水溜りみたいに・・・ふふふ。さすがオスの変態奴隷ね」

ゆりかアナ「そして、この容器のよいところは、下に小さな車がついているので、簡単に移動できるところなんです。オス奴隷を入れたまま、どこにでも、持っていけるんですね。これが自宅につくりつけの檻では実現できなかった素敵な機能ですね」
鮎子アナ「つまり、中の奴隷は、外が見えないから、監禁された自分がどこに連れ出されているかわからないまま、中で、ひとり悶え狂っているというわけですね。哀れな姿ですね」
ゆりかアナ「そうなんです。ほら、こうやって、容器を動かして・・・」
鮎子アナ「ふふ、どこに持っていくんですか?」

ゆりかアナ「あははは。純也! お前、いまどこにいるか、わかる?」
純也「いえ、ミラーには私だけが映っているので、わかりません・・・。ど、どこにいるのですか・・・」
ゆりかアナ「ふふ、いまね。テレビ局の外の公園にいるのよ。うふふふ」
純也「えーーー、こ、公園・・・」
鮎子アナ「わあ、人がたくさんいるわ。みんなが見物にきているわ。そりゃ、そうよね。箱に入っているっていっても、外からはオス奴隷が一匹、土下座したまま興奮して狂っている姿が丸見えなんですものね」
ゆりかアナ「じゃあ、公園にいる皆さんにも、少し、楽しんでいただきましょうか。ご自由に窓から手を入れて、楽しんでくださって、結構ですよ」

OL悠木圭子「ふふ、じゃあ、私にやらせて・・・」
純也「ひーー、そんなとこ。いきなり握らないでくださいーーー」
圭子「はははは、ぎんぎんになっているだけあるわ。堅いわね。」
OL江村和歌子「ふふふ、このオスの表情・・・いやらしいね」
純也「ひーー、見ないでーー」
和歌子「見えないで、っていったって、お前の恥ずかしい顔が丸見えなんだもの、仕方ないわ、ふふ」

鮎子アナ「この容器は、サイズもいろいろあるのですか?」
ゆりかアナ「はい。いま純也を入れている容器は、オスを小さくかがめさせて入れる土下座タイプですが、このほかにも、立った姿で入れておける立位タイプもあるんです。スタジオに用意してありますから、ご覧にいれますね。純也は、このまましばらく公園に置いておいて、公園の皆さんに存分にいたぶられてもらいましょう。さあ、私たちはスタジオに行きましょう」
純也「ひーーー、いっちゃうーーー」

鮎子アナ「これですね。立位タイプの容器。まあ、早くもモデルに郁也が入っていますね。ふふ」
ゆりかアナ「ほら、こちらですと、オスは立ったまま中に入れられます。でも、厚みがあまりないので、もちろん自由に身動きはできませんね。もちろん、こちらにも小さな車がついているので、どこにでも移動できます。立位で監禁したまま、中の奴隷には知らせないまま、自宅から公園に連れ出して集団で犯して楽しむ、なんて、素敵なお遊びも楽しめますね」
モデルのオス・アシスタントディレクター梅田郁也「うう」
鮎子アナ「まあ、ミラーに勃起したチンポがくっついて、ひしゃげているわよ。おまけにミラーがぬるぬるね」
郁也「見ないでーーー」
ゆりかアナ「何を言ってるの! 見られて興奮しているくせに! 変態のオスマゾ!!」
郁也「・・・」
ゆりかアナ「あら、テレビなのを忘れて、思わず大きな声を出してしまいましたわ」
鮎子アナ「ふふ、股間のあたりに、ちょうどよい窓がありますね。ここを開けると・・・」
ゆりかアナ「あははは。びーんと飛び出しましたね」
鮎子アナ「ふふふ。チンポだけ外に出たので、中の郁也からは、今度は自分のチンポがどうされようとしているか、わからないんですね。どれどれ」
郁也「ひ。ううう。つままないでーーー」
ゆりかアナ「私は・・・ほれ」
郁也「うぐぐぐ。そこだめですうーー」
鮎子アナ「あらあら、やっぱり、亀頭は弱いのね。ふふ。じゃあ、私は後ろにまわって、この窓から・・・」
郁也「ひひーー。いきなり・・・。指入れちゃいやーーですう」
ゆりかアナ「へ? でも、アナル責められたら一層、亀頭が膨らんでいるわね。おかしいわね。お前のいやらしくよがっている表情も見えるわよ」
鮎子アナ「ふふふ。それ、バイブでめちゃくちゃに犯してしまいましょう」
郁也「い、いいい。いくうーーー」
ゆりかアナ「あらあら、スタジオに汚い白い汁が飛んでしまいましたね、あははは」

ゆりかアナ「さあ、いかがでしょう。この特製のオス奴隷容器。きょうは、この土下座タイプと立位タイプをセットでのご奉仕です。セット価格は2つでたった9980円、9980円です」
鮎子アナ「ええ、この2つで9980円ですかあ。お買い得ですね」
ゆりかアナ「それだけではありません。さらに特別に、顔の部分だけを箱で覆って、口元だけに窓がついた便器タイプもおつけします」
鮎子アナ「容器2つに便器タイプもついてですかあ。便器タイプは、オス奴隷に私たちの排泄を見せずに用を足せるので、便利ですね」

ゆりかアナ「うふふふ、さあ、いかがでしょう。ただいまからご予約を受け付けます。数に限りがございますので、いますぐにお電話くださいね」



(なお、このホームページの文章などはもちろん転載禁止です。もっとも転載しようという方もいないでしょうが・・・)

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