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創作その11 渋谷駅

Category: 創作  04/01 /2012 (Sun)

Femdom Railways 渋谷駅

 山手線外回り


構内放送「1番線に山手線外回り、新宿、高田馬場、池袋、上野方面行きが参ります。白線まで下がってお待ちください」

女子高生・井上喜美代「ああ、遅刻しちゃうよ。礼子、早く早く!」
女子高生・高取礼子「待ってよーー。ああ、走ったらスカートまくれ上がっちゃう」

2012040101.jpg


喜美代「ああ、よかった。間に合ったよ。ふうー」
礼子「走り過ぎて心臓がばくばくしてるよ。それにしても、混んでるね。満員電車には毎朝、参るね」
喜美代「全くね。でも、きょうは、まわりにいるのがおっさんじゃないのだけが救いだね」

構内放送「ドアが閉まります」
車内放送「次は原宿、原宿、お出口は右側です」

礼子「あ、早くも原宿だよ。きょうもやろうか?」
喜美代「ふふ、当然。あれだけが楽しみで満員電車を我慢してるんだから、喜美代さんは、あはは」
礼子「ふふ。ああ、ホーム見てみなよ。いるいる。きょうはあいつかな、ふふ。けっこう可愛いじゃん」
喜美代「ああ、あいつにしようよ」

構内放送「原宿です。乗り降りはお早めにお願いします」

喜美代「あ、乗ってきたよ。早速始めようか、礼子」
礼子「やろ、やろ。きょうは夢にまで出てきちゃったんだから、我慢できないよ」
喜美代「もう、礼子、はまりまくりね。ふふ」

男子高校生・高橋淳司「・・・。あ、ちょっと・・・手が・・・」
喜美代「何ですか? あ、ごめん、満員電車なんで、手が当たっちゃった。でも、手が動かせないの。我慢してね」
淳司「え、我慢って、そんな。そんなところに手を当てられたら、困ります・・・」

喜美代「え? でも、しょうがないわよ。混んでるんだから、指は動かせても、手はどけられないわ。ほら、こうして、指は動くんだけど、ふふ」
淳司「ああ、何をするんですか。指を動かさなくていいです・・・」
喜美代「ふふ。満員電車って、ほら、ひまだから、つい指先とか動かしたくなっちゃうのよね。あら、変だわ。何か大きくなってきたわよ。お前のここ」
淳司「・・・」
礼子「どうしたの? 喜美代」
喜美代「礼子も触ってご覧よ。ほら、後ろから手を回して」
礼子「どれどれ。おお、すでに肉の棒状態(爆)。感じやすい、いいからだね、お前。何年生なの?」
淳司「高校2年です。ああ、やめてください、二人で、はさんで、そんなとこ触るなんて」
礼子「ちょっと、失礼して・・・私は・・・」
淳司「あああ、だめ、そこ。だめ」
喜美代「礼子、何したの?」
礼子「ふふ、見事に亀頭を探し当てちゃった。こりこり、って、あはは」
喜美代「もう、さすが礼子。毎日、遊んでいるだけあるわね。じゃあ、私は、玉を下から、ごろごろしちゃおうかな」
淳司「ひー、やめてください、そんなーー」

車内放送「次は代々木、代々木」
構内放送「ドアが閉まります」

喜美代「あ、悦子、ここよー」
女子高生・川口悦子「ああ、間に合った。喜美代、礼子、おはよーー。お、もう始めてんの?」
礼子「あ、悦子。お先に始めてまっす。けっこう、面白いからだよ、こいつ」
悦子「ふふ、喜美代が玉で、礼子はチンポ? じゃあ、私は乳首あたりを担当しようかな」
礼子「それ、いいね。朝の3点攻撃(笑)。シャツのボタンはずしちゃいなよ」
悦子「うん。お、可愛い乳首。お前の乳首は感じやすいかなー?、ふふふ」
淳司「あ、そこだめ」
悦子「え? 何がだめなの? 乳首立ってきたじゃん」
喜美代「えー、早くも乳首が勃起ですか。乳首も朝立ちする感じやすい変態さんなのね、君は。きゃはは」
礼子「さて、じゃあ、ズボンもとっちゃうとしますかね」
淳司「ああ、こんなところで、やめてーー」
喜美代「おお、黒いビキニか。こんなにテント張っちゃって。これも、一気にとってしまおうね」
礼子「悦子、上着も全部脱がしちゃって! 網棚に載せとけばいいよ」
悦子「OK。おお、おお、満員電車の中で、ビキニパンツ一枚にされてしまったねえ、お前。この時間帯は女子高生がほとんどだから、ほら、前に座ってる子も、お前に注目してるよ。ふふ、いい格好。突っ張った黒いビキニが、いやらしくていいわよ、ふふふ」

礼子「じゃあ、満員電車でいらついてる皆さんに、サービスといきますか」
喜美代「そうね。朝の男嬲りはみんなで楽しまなくちゃね。じゃあ、ふふふ。パンツ下ろしまーーす」
淳司「いやーー、やめてーー。パンツとらないでーー」
礼子「あ、いまのお前の叫び声で、あそこの女の子も、お前に気がついたみたいよ。ふふ。大笑いしてるのがわかる?(爆)」
淳司「そんなーー。みんな、見ないで。だれか、だれか助けて」
喜美代「ははは、何を言ってるの。助けるどころか、車内中から<脱がせコール>が起き始めたじゃん」

「脱がせ!! 脱がせ!! さらせ!! さらせ!!」
「脱がせ!! 脱がせ!! さらせ!! さらせ!!」

礼子「じゃあ、皆さんの期待におこたえして・・。ほれ!」
悦子「おお、出たーー。勃起チンポ。皮が半分亀頭にかかってるね、でも、こうして、むいたら・・・。ふふ。はーい、亀頭が丸見えーー」
淳司「ううう、やめてーー。見ないでーーー」
喜美代「あーあ、面白い。満員電車広しといえども、全裸で乗っているのは、きっとお前だけだね。これは、いい見世物だわ。そうだ、そうだ。これから先、ホームの皆さんにもよく見えるように、こいつを窓に向けて両手をつり革に縛り付けちゃいましょう」
淳司「そ、そんなこと。恥ずかしいよーー」
礼子「おお、電車の中で、全裸はりつけになっている男。これはなかなか芸術的だわ(笑)」

車内放送「次は新宿、新宿」
構内放送「乗り降りはお早めにお願いしまーす」

礼子「あ、楽しんでたら、もう新宿だわ。私たちもう、降りなきゃ。あーあ、残念。でも、こいつはこのままにしといてあげようよ。ふふ」
喜美代「そうね。洋服は網棚にあるから、大丈夫よ」
淳司「大丈夫って・・・。つり革に縛られてるから、自分で着られないよーー」
悦子「じゃあ、全裸でそのまま、いることね。私たちには関係ないわ。きゃははは。じゃあ、またねーー。ああ、早く学校行って、みんなに教えなきゃ、きょうの話」
喜美代「うん、楽しみーー」

構内放送「ドアが閉まります」

OL・福岡いずみ「あー、よかった、間に合った。乗り遅れなくてよかったあ。あれ、お前、何してるの?(笑)。裸じゃないの。おまけにチンポ勃起させて。朝から、こんないやらしい格好した男がいるなんて、びっくりしたわ。ねえ、ユミ。見てご覧よ。ここに電車の中で全裸になって縛られてる男がいるよ(笑)」
看護婦・吉良ユミ「あーら、信じられないーー。手をつり革に縛られて、全裸大の字なんて・・・。おまけに乳首はこりこり。チンポはよだれまでたらしてるわ。もう、なんて恥ずかしい姿なの、お前」
淳司「ああ、さっき、女子高生たちに、脱がされちゃったんですう。どうか、見ないでください。どうか、網棚の洋服をとってください。どうか、せめてパンツだけでもはかせてくださいーー」
いずみ「いやよ。へえー、最近の女子高生はなかなかやるわね。脱がしといて、そのまま放置して行っちゃうなんてね。じゃあ、その好意に甘えさせていただかないといけないわね。じゃあ、お姉さんたちは、お前のアナルででも遊んじゃおうかなーー」
ユミ「ふふ、いずみったら、もう鬼畜なんだからーー」
いずみ「あら、そうかな。ユミもやるんでしょ?」
ユミ「ふふ、こんなの目の前で見たら、もうおさまらないよね」
淳司「えええ、やめてください。そんな、電車の中でアナルなんてーー」
ユミ「お前がこんな格好で電車に乗ってるからいけないのよ」
淳司「いえ、最初からこんな格好で乗ってたわけじゃ・・・」
いずみ「ははは、そりゃそうよね。はじめから全裸で電車に乗ってきたら、そりゃ、大騒ぎだわ。この車両だけ、もっと混んじゃうものね。困るわよね」
淳司「そ、そういう問題じゃないような・・・」
ユミ「それはそうと、なんで、お前、興奮してるのよ。あらあら、よだれが太股にまで、たらたらと・・・」
淳司「ああ、だから、どうか見ないでーー。ああーー」
いずみ「ふふ、いい声よ。じゃあ、このアナルを指で触ったらどうなるかな? ほれ、こうやって」
ユミ「おお、すごい反応。腰をくねくねさせちゃって。つり革に縛られて、腰だけくねらせてる。これは、見ている方も、たまりませんねえーー(笑)」

お嬢さん・大槻泰子「あら、あなたたち、楽しそうなことしてらっしゃるわね。私も、お仲間に入れていただいてよろしいかしら?」
ユミ「いいですよー。みんなで、この男を嬲りものにして遊んじゃいましょうよ。ほかのお客さんも、みんなでこいつの恥ずかしい姿を見て、こいつを羞恥まみれにしてあげましょうよ。それにこれは山手線だから、ぐるぐる回って、次から次へと乗ってくるお客さんにずっと、弄ばれちゃうことになるわね。あー、面白い。何回、いっちゃうかねー、お前」

車内放送「次は大久保、大久保」
構内放送「ドアが閉まります」

OL・佐々木美代子「おお。電車乗ったら、こんなものに出くわすなんて、ラッキー。勃起してる。しかも濡れてるわ、先っぽ」
女子大生・河本理佳「ふふ、朝から大いに変態ぶり発揮というわけね。いい格好だわ。ふふ、いい亀頭じゃないの。丸見えよ」
OL・中村喜久子「ああ、何これ!! いやだわーー、最近見てなかったから、よく見せてね、このチンポの勃起具合」
ホステス・上原エミ「あーあ、朝帰りだわ、きょうも。お、なんだ、なんだ、これ。つり革に縛られた男が全裸でチンポたたせてる・・・。ああ、飲みすぎで頭がおかしくなってんのかなあ、私ってば。え、でも、こりゃ、本物だわ。きゃはははは、おっかしいーー」

いずみ「さあ、ユミ、そろそろやるかーー、アナル
ユミ「そうだね。もう我慢できないわ、私」

泰子「お二人、よかったら、これ使ってみてくださいません?」
いずみ「ああ、太いバイブですねえ。いいんですか?」
泰子「どうぞ、どうぞ。こういうときのために持ちて歩いているんですの、私。うふふ」
ユミ「へえ、準備がいいですねえ。今度、私もそうしよ」
いずみ「じゃあ、このバイブで、こいつのアナルを犯しましょう、ふふふ。こうやって、まずは、つばでアナルを湿らせて、っと」
淳司「あああ、うう。き、気持ちいいーー」
ユミ「こいつ、よがってるよ、いずみ。一気に犯してやんなよ」
いずみ「ふふふ、やるわよ。それ!」
淳司「ひひーーーーー」
泰子「あら、いい声ですこと。私、男のこういう、うめき声が大好きですの、ほほほ」
いずみ「ほれ、もっと奥まで突くよーー、ぐいぐい」
淳司「そ、そんなに入れないでーー、い、痛いーー、でも、でも、ああああ、いいーー」
ユミ「きゃははは。すっかり興奮して、よがり狂ってきたよーー」
泰子「ああ、いいわ。つり革に縛られた男が、私のバイブで犯されて、泣き叫んでるなんて、ああ、たまりませんわ」
ユミ「みんなみてご覧なさいよ、こいつのチンポ。もうだらだら状態。もうあと何回かアナルを突いたら、こいつ発射しちゃうんじゃない?」

車内放送「次は高田馬場、高田馬場」
構内放送「駆け込み乗車はおやめください」

女子中学生・浅利じゅん「駆け込むなったって、しょうがないじゃん。ふうー、間に合ったーー。え、じゅん、びっくり。何これ? これって、男だよね。なんで、裸なの? ええーー。ふふ、でも、男の裸って、こんなんなんだあ・・。これが勃起ってやつかあ。けっこう、でかくなるんだね。きゃはは」
いずみ「あらあら、女子中学生にも、見られちゃったわね、お前」
淳司「うう、うう」
じゅん「ねえ、お姉さんたちーー。何やってるの? どうして、この男、電車の中なんかで裸でチンポびんびんにさせてるの? ねえ、もう少しすると、じゅん、男が発射するとこ、見られるのかなあ」
ユミ「うん、もうすぐよ。あなた、中学生なの? じゃあ、いい勉強になるわね」
じゅん「わーー、楽しみーー、白いのがびゅー、って出るんだよね、そうだよね(笑)。あー、電車、遅刻しなくてよかったー」

車内放送「次は目白、目白」

女子大生・鈴木あゆみ「信じられなーーい。電車乗ったとたん、こんな全裸男がつるされてるなんて。わあー、面白いわーー。もうびんびんじゃないの」
いずみ「ふふ、みんなお前に注目よ。よかったわねえ」
淳司「うううーー、もうだめーー、見ないでよーー」

あゆみ「すみません。大学の論文書くので毎日忙しくて、最近、こんな恥ずかしい男の姿見てなかったものだから、私、いらいらしてて。こんなの見てたら、私もしたくなってきちゃった。私にも、やらせてもらっていいでしょうか?」
ユミ「あら、いいですよ。好きなように犯してやってよ」
あゆみ「じゃあ、私はペニスバンドで・・・失礼して、ふふ」
いずみ「おお、ペニスバンドかあ、こりゃ、いいわねえ」
あゆみ「ほら、いくよ。泣き叫べ、それ!」
淳司「あああ、もう、どうにでもしてーー。めちゃくちゃに犯してーー」
じゅん「きゃははは、自分で犯して、だってーー。じゃあ、じゅんも、このチンポ握って、遊んじゃおうっと。ふふ、かたーーい。ぴくぴくしてるーー」
あゆみ「ああ、いいわあーー。久しぶりーー。ほらほら、変態奴隷! 泣け! もっと泣け!」

車内放送「次は玉袋、玉袋、失礼しました。池袋ーー」
構内放送「発射いたしまーーす」

ユミ「みんな、もう鬼畜なんだからーー(爆)」
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Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト
Tags : マゾ M男 女王様 羞恥責め アナル 痴女

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はじめまして

はじめまして、ゴミムシと申します。
以前のサイトはよく拝見していました。
一つの街仕立てになっていて楽しいサイトでしたね。
たしか政治家など社会的地位のある女性のサイトのリンクを集めていらして、
ひそかに共感しておりました。
どうか末永く続けてください。

Posted at 11:27:20 2012/04/14 by ゴミムシ

Comment

いらっしゃいまし

よく覚えてくださいました^^
女性政治家リンクまで覚えてくださってるとは!
最初に「街」仕立てで作ったサイトは、もう10年ぐらいも前のことでしょうか。
いまのサイトはほとんどそのときのコンテンツの復刻版みたいな感じですが、いずれ新しいものも増やしていきたい、と。
のんびりペースですが。。。
どうぞよろしくお願いいたします^^

Posted at 13:37:03 2012/04/17 by あんか

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Posted at 20:17:58 2013/01/26 by

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