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創作その10 家具センター

Category: 創作  03/30 /2012 (Fri)

家具センター

<外商受け付け>

店員・香川弘子「いらっしゃいませ、白川のお嬢様」
白川小百合「きょうも、素敵な家具を見せてね」
弘子「はい、お嬢様に満足していただけるよう、最高級のオスの家具を仕入れておきました」
小百合「そう。それは楽しみだわ」
弘子「先日、注文いただいていました椅子ですが、つい先ほど届きました。まずは、椅子からご覧ください。椅子が入っている檻は2階になっております」
小百合「ふふ、どんなオスなんでしょう。楽しみね」

2012033003.jpg


<2階椅子売り場>

小百合「ふふ、たくさん檻があるわ。どれもこれもいやらしい身体をしたオスだわ。みんな檻の中から私を物欲しそうに見てる。はは、全裸だから、反応も丸見えね。みんな私に腰を突き出して、興奮を訴えているって、とこね。どのオスもオスらしい卑しい顔つきね」
弘子「こちらの檻に入っているオスは、どれも女性が長時間腰をかけていてもびくともしないよう鍛えられています。やはり、安くて壊れやすいオスよりも、こうした長持ちするオスをお買い求めになられた方がよいかと・・・」
小百合「そうね。とくに私はオスの顔の上に座るのが趣味ですから、あまり簡単に苦しくなられてもね・・・ふふふ」
弘子「でしたら、この健一などいかがでしょう。顔面騎乗にとくに反応し、長時間の騎乗にも耐えられるように調教した1年ものの高級椅子ですが・・・」
小百合「どれどれ。へえー、あの家具調教人として有名な都築依子さんの作品ね。あの方が仕上げた家具はどれも評判だわ。私も自宅に都築さんが調教した足置きのオスを1匹所有しておりますけど、いい顔をして、じっと私の足の感触を感じられる喜びを身体全体で表現してくれます。素敵なお道具ですわね」
弘子「都築さんのファンは多いですわ。使っていただく方をどこまでも崇拝できるように、オス奴隷の魂が入っているからでしょうか。では、どうぞ、健一に試乗してみてください」
小百合「いいわね。じゃあ、ちょっと座らせていただくわ」

弘子「健一、檻から出なさい。お嬢様が試してくださるのよ。早く外に出て、試乗室に行って、仰向けで待っていなさい」
健一「はい! ただいま参ります。光栄でございます!」
小百合「ふふ、試乗前からチンポが上を向いているのね。うれしそうね。楽しめそうなオスだわ。では、私も試乗室に参りましょう」
弘子「私は外におりますから、必要なときにお声をかけてくださいね」
小百合「わかりましたわ」

2012033001.jpg


<2階試乗室>

小百合「お前、健一というのね。顔の上に座られるのと、四つん這いで背中に乗られるのと、どちらが好きかしら?」
健一「はい。私はお嬢様のお好きなときに、お好きな態勢で椅子にしていただければ何よりの喜びです。ただ、都築先生には、顔面への騎乗をもっとも重点的に指導していただきました」
小百合「そう。それはよかったわ。私も顔に座るための椅子が欲しいの。私のお尻、けっこう大きいでしょ。ふふ、座ったら、お前は苦しくて泣きたくなるかも知れないわね。お前は耐えられるかしら。ふふふ」
健一「がんばります。どうか、健一をお嬢様の椅子としてお連れくださいますよう・・・」
小百合「じゃあ、座るわよ。まずはスカートだけまくって、下着をつけたまま座ってやるわ。ほら、どうだ!」
健一「うぐぐぐ。ぐぐぐぐ」
小百合「ほら、どうだ。重いか。それともうれしいか。ほら、いい匂いもするだろう。お前にとってはたまらない香りかしらね、ふふ。お前たちのような飢えたオスを狂わせる香りがしているはずよ」
健一「うううぐぐぐぐ」
小百合「あらあら、お前の身体は正直ねえ。勃起したチンポの先からもうよだれが少し出てきたわよ。お前、本当にうれしがっているのね。私の香りに包まれて、お前、もうたまらないのね。オスの淫らな匂いまで、プンプンとしてきたわよ」

2012033002.jpg


健一「うぐぐ、は・・・うぐ・・・い」
小百合「じゃあ、今度は下着をとるわよ。直接座ってやるわ」
健一「ふうう」
小百合「ははは、せいぜい空気を吸っておくことね。私、直接座る方が好きなのよ。少し濡れてきてるから、きっとお前の鼻と口に密着するわよ。苦しませてあげるわね。泣いても無駄よ。私はオスが泣けば泣くだけ、もっともっと苦しませて、泣き叫ぶまで乗ってやりたくなるわよ、うふふ。じゃあ、脱いだ下着はお前の立ち狂っているチンポに引っ掛けておいてやるわ。じゃあ、ほら、座るわよ。ほらーー」
健一「うにゅにゅ、うぐぐぐ」
小百合「ああ、いい感触だわ。お前の鼻が気持ちいいわ。座ったまま、腰を動かしたらどう? たまらない? ほら、乳首もぐりぐりしちゃおうかな、それ!!」
健一「ううううぐぐうぐ・・・」
小百合「はははは、お前のチンポに引っ掛けたパンティが揺れてるわよ。ふふ、じゃあ、パンティごと、お前のチンポをギューっと握ったら、どうなるかな? ほれ! あら、いやだ。パンティまで、お前のよだれで染みができてきているわ。おっかしい。ああ、気持ちいいわあ。興奮したオスの顔に座って遊ぶのって最高の娯楽だわ。女性に生まれた幸せを感じるわあ」
健一「ぐぐぐ・・・うぐぐぐ」
小百合「もう1分ぐらい経ったかしらね。でも、もう少し座りたいわ。2分以上耐えられたら、お前を買うことにするわ。どう? がんばれる? あははは」
健一「うぐぐぐぐ・・・ぐぐぐぐ」
小百合「ほら、あと30秒。ははは、買ってもらいたくて必死ね。身体をばたばたさせてるのに、チンポはビンビンね。でも、窒息しちゃうかも知れなくてよ。あ、お前には、それも幸福なことかしら? あははは」
健一「ぐううううぐううう」
小百合「ふう、2分ね。健一、よく耐えたわ。弘子さーーん!!」

弘子「はい、お嬢様、お呼びでしょうか。健一はいかがでしたか? お気に召していただけましたでしょうか?」
小百合「ええ、とても気に入ったわ。こいつを買って帰ることにします。外に車を待たせてあるので、健一を縛ってトランクに放り込んでおいてくださいね」
弘子「承知いたしましたわ。トランクに入れる前に、健一の顔も掃除させておきますね」
小百合「ふふ、私ので、健一の顔ったら、べたべたですものね。ちょっと恥ずかしいわね」
弘子「何をおっしゃいます、お嬢様ったら。オスに座ったら、女性はこうでなくては・・ふふ」
小百合「そうですわね、あはは」

弘子「あとは、どんな家具をお探しですか?」
小百合「そうね。ああ、そうそう。タオルをかけておくチンポが欲しいわ」
弘子「でしたら、どうでしょう。都築さんのコレクションで統一されては。都築さんのブティックが3階にございますので、どうかご覧ください。きょうは都築さん自身もいらっしゃっていますから、相談されてはどうでしょう。素敵なタオルかけも用意されてますよ」
小百合「都築コレクションね。それは素敵なアイデアね。私の家具は、いっそのこと都築コレクションでまとめてみようかしら」
弘子「とっても、おしゃれだと思いますよ」

<3階「ブティック都築」>

都築依子「あら、もしかして白川さんのお嬢様ですか? お母様の慶子様にも、よくしていただいていたので、私、お嬢様のことは、まだ小さいころからよく存じ上げていますのよ。お嬢様が小さいころ、よく跨っていた遊んでいらしたオス馬がありましたでしょ? あれは、私がお嬢様の誕生日にお贈りしたものなんですよ。ご存知でした?」
小百合「あら、あのオス馬。都築さんの作品でしたか。私、あのオス馬が好きで、毎日、馬が泣くまで乗っていました。オスの上に乗る楽しみを覚えたのも、あのオス馬があったからですし、私が乗ってやると、オスの股間が喜びの反応を示すことを学んだのも、あのオス馬騎乗でした。おの馬のチンポ、長かったですわね。まさに<馬並み>でしたわ、ふふふ」
依子「ほほほ、とくにチンポの大きいオスを、って、お母様に言われて、いろんなオス牧場を回ってオス奴隷を探し回ったのが昨日のことのようですわ。でも、あんなに小さかったお嬢様が、もうご自分で家具を探しにいらっしゃるようになったなんて、私も歳をとるわけですわね、ふふ」
小百合「まあ、都築さんったら」

依子「で、きょうはどんな家具をお探しですの?」
小百合「タオルかけを探しておりますの。さきほど、2階で、健一という椅子を買ったので、どうせなら、都築さんのコレクションでまとめようかと」
依子「健一を? それはうれしいですわ。健一は私が調教した中でも傑作なんですの。顔に乗って、いつまでも耐えられるし、座り方によっては、舌を入れさせて、そのまま奉仕させることもできるようにしましたから。けっこう、舌が長くて、おいしく座ることができましてよ。帰られたら、早速、座ってご覧ください。健一の良さを二重にも三重にも味わって欲しいですわ」
小百合「そうですか。それは楽しみだわ」

依子「あ、そうそう、探していらっしゃるのはタオルかけでしたわね。お嬢様。タオルかけは何より、チンポの勃起角度と硬さが問題で、いつでも、ぐっと上を向いてないといけないんです。もちろん、長さも大切で、素材を探すのにも苦労する家具ですわ。でもいいのがありますので、これなどどうでしょ? 隆志ですけど」
小百合「わあ、いい肉棒の上向き具合ね。これ、バスタオルにも十分使えそうね」
依子「例えば、ほら、こうしてバスタオルをチンポに引っ掛けておいても、まだ上を向いているでしょ。タオルかけは、こうでなくてはね、うふふ」
小百合「で、お風呂から上がって、このバスタオルを使うってわけね。ふふ、バスタオルを取ったときの、このブルンっていうチンポのはね上がり方もなかなかだわ。都築さん、ところで、このチンポいつまで勃起しているのかしら。お風呂から上がったら、チンポが下がっているなんてことがあったら、嫌だわ」
依子「ほほほ、大丈夫。そんなことは絶対ないですよ。いつでも、最低、1時間半はチンポを勃起させたままでいるように厳しく調教してありますから。私、都築依子の作品づくりは厳しさで有名なのはご存知でしょう? 家具1匹仕上げるのに、鞭2本はボロボロになるまで使い切りますのよ」
小百合「さすがね。なるほど、母のタオルかけも都築さんの作品だと聞いています。少々高くても質のいいオス家具を買うのが母のモットーですから。いつでも、お風呂上りのときにチンポがビンビンですもの。それに引き換え、私がいま使っているタオルかけはデパートの特売場で買ったオスなの・・・。母のタオルかけのチンポが上を向いているのに、私のはタオルを落としそうになっていたりして、ずっと悔しい思いをさせられてきましたの。この隆志なら、母もうらやましがりそうだわ。ふふふ、このタオルかけ、母のよりも、大きいみたいだし」
依子「ふふ、確かに、このオスのチンポはお母様のタオルかけよりも、少し大きくて、太いですわね。それに上によく反っているし。とくに亀頭が張っているので、2時間以上、バスタオルをかけておいても、間違ってもタオルを落とすなんて恥ずかしいことはないですわ」
小百合「素敵! 湯船にゆっくりつかりながら、そんな姿のタオルかけを眺めるのって、素敵なバスタイムなのよね。じゃあ、この隆志をいただくわ。早速、今晩から、このチンポを使いたいわ」

依子「では、隆志をよく洗って、ご自宅にお届けしておきます。夕方には届くと思います」
小百合「ありがとう。きょうは素敵なお買い物ができたわ。ああ、今晩のお風呂と、その後の騎乗が楽しみだわ」

依子「ふふ、存分に楽しんでくださいね。あ、そうそう、もう少しでお嬢様、お誕生日ですわね。確か、20歳・・・」
小百合「あら、誕生日覚えてくださっていらしたの。うれしいわ」
依子「はい、もちろん。どうでしょう。私に誕生日のプレゼントをさせていただけますか。燭台などいかがでしょう。誕生日の夜にお届けいたしましょう。20歳の記念に、全裸のオスのお尻にキャンドルを立てて、その炎の灯りの中でバースデーパーティなど・・・」
小百合「ああ、とっても素敵」
依子「では、お誕生日の日に2匹ほど見繕ってお届けしますわ。2本のキャンドルの中で、優雅な夜をお過ごしくださいね」
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Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト
Tags : オス奴隷 人間椅子 顔面騎乗 調教 奴隷

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