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創作その8 検察官 真美子

Category: 創作  03/28 /2012 (Wed)

検察官 真美子

刑務官「12号を連れて参りました。ほら、とっとと検察官の前に行くのよ」
健史「は、はい・・・」
検察官・真美子「刑務官のお二人ご苦労さま。こいつの口かせをはずしてください」
刑務官「了解しました。チンポの拘束はいかがいたしましょうか?」
真美子「チンポは戒めたままでいいわ」
刑務官「了解」

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真美子「さて、お前、名前は?」
健史「大岩健史です」
真美子「見るからに薄汚いオスだけど、お前にも管理者がいるはずね。お前の所有者は?」
健史「吉永律子さまでございます」
真美子「いいわ。ここでは正直に何でも答えることね。うそをついたら、容赦なく鞭で打つことになるわ。それとも、その革で拘束されたチンポを引き千切ってやろうか」
健史「ああ、うそは申しませんから、どうかそれだけは・・・お許しください。どうか。どうか・・・」
真美子「じゃあ、何でも白状するのよ。でも、うそをついたら、本当にやるわよ。オスの1匹、どうなろうと、この国では何でもないことなのは、お前もわかってるわね。そんな汚いチンポを勃たせたオスのくせに私たちの手を焼かせたら、容赦しないわ」
健史「わかっております・・・」

真美子「ところで、お前、会社で女性社員・山岸孝子さんの命令を断ったそうね。山岸さん本人から女性侮辱罪で告訴があったのよ」
健史「・・・。山岸さまは新入社員の女性でしたので、山岸さまからコピーを言いつけられたときに、つい自分でやるようにと、言ってしまいました・・・」
真美子「お前、それがどれだけその女性を侮辱することになるか、考えなかったのかしら」
健史「うう」
真美子「この世界、新入社員も何も関係ないわ。女性の命令はオスのお前たちにとっては絶対なはずよ。もともとお前たちオスと私たち優秀な遺伝子をもった女性とでは生まれたときから身分が違うんですからね。ああ、コピーを自分で取らされる女性の気持ちを考えたら、全く同情するわ。コピー取りや、お茶くみ、掃除は、お前たちオス奴隷の仕事だろう? どこの会社にコピーを自分で取る女性がいるっていうのかしら。この社会は生まれながらにして高い頭脳をもち、身分が保障された女性だけで運営されているのよ。だから、女性はどこも、会社の大事な戦力よ。雑用にかまけている暇なんて、無駄。そのためにお前たちを雇っているのは常識だわ。身分も低い無能なオスにふさわしいのは、雑用。それがお前たちの仕事ですからね。せいぜい命令に従って、たまにそのチンポに与えられる快楽をむさぼっているのが分相応というものよ。ふん。その淫らな快楽のためなら、何でもやる下等動物が」
健史「・・・」

真美子「ところで、どうして、コピーを断ったの?」
健史「あ、あの・・・。部長の高橋真紀子さまにおみ足のマッサージを命じられていて・・・」
真美子「お前、うそをついてるんじゃないでしょうね」
健史「う、うそじゃありません・・・」
真美子「部長の脚をマッサージさせていただいていたので、コピーを取ることができなかったと言いたいわけか。ふーーん」
健史「そうです。その通りなんです」
真美子「ほー、で、部長の脚はいい香りがしたか? オスを悶え狂わせる高貴な香りがしたかって聞いているの! マッサージをしながら、その粗末なチンポを勃起させてたか? はははは」
健史「・・・それはもう・・・」
真美子「刑務官!! こいつに鞭を」
健史「ええええ、なぜですう」
真美子「気を失うまで鞭で打っておやり! 早く!!」
刑務官「了解しました、検察官。それ!!」
健史「あああああ、ううううぐううう」
真美子「もっと、もっとよ。本当のことを言うまで・・・」
健史「ひーーー、あひーー」
真美子「ふふ、いつまでも鞭で打たれているがいいわ。それとも、鞭はオスの大好物ってわけ? うれしいのかしらね。ほら、もっと厳しく!!」

健史「うううう・・・わ、わかりました・・・う、うそで・・し・・・た」
真美子「ほー、うそをついたというのか?」
健史「ううう、申し訳ありません。部長にマッサージをさせていただいたのは、その後でしたあ・・」
真美子「ふふ。だろうね。そのとき、部長は社長室に行っていたんですものね。部屋に帰ってきて、山岸さんが顔を真っ赤にしているのを見て、この一件に気づいたんですからね」
健史「うううう」
真美子「ふふ、そしてお前、いままた、うそをついたわね。後で部長にマッサージをさせていただいたですって? 部長に命じられたのはマッサージではなく、山岸さんのハイヒールを舐めてきれいにするように、ということだったはずよ。犬のように這いつくばって、山岸さんのハイヒールにむしゃぶりついていた、そのはずよ。それだけじゃないわ。山岸さんのお尻に敷かれて、恍惚となっていたのはどこのだれ?」
健史「あああ」



真美子「お前、私をなめてるのかしらね。約束通り、チンポ、引き千切ってやろうね。せいぜい最後の勃起の快楽を味わっておくがいいわ」
健史「あわわわ、どうか、どうか、それだけは・・・お許しください・・・」
真美子「ふん、汚らわしいオス奴隷が・・・。チンポの快楽だけが生きがいの下等動物が・・・。刑務官、こいつを地下室に連れていって、はりつけにしておいてください。これから気を失うまで、鞭で打ってやるわ。このなめたオス奴隷が」
刑務官「了解。では、検察官、お待ちしています」
真美子「うむ」
健史「ひーーー」
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