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創作その7 週に一度の大バーゲン

Category: 創作  03/07 /2011 (Mon)

FEMデパート
 週に一度の大バーゲン

岩田倫子 「きょうはバーゲンの日よね。いいオスが見つかるといいんだけど」
池上秀美 「あら、倫子ったら。先週のバーゲンでは、なかなかの掘り出し物を手に入れたって、大学時代の仲間内でもうわさよ」
倫子 「まあ、知ってるの? うふ。従順だし、持ち物もけっこうよくって。でもね。お互い家庭を持ってつくづくわかったけど、オス奴隷は何匹いてもいいじゃない? 用途で使い分けしたいもの。チンポも1本や2本じゃ、すぐ飽きちゃうじゃない?」
秀美 「ほんとね。私なんて、いま掃除係のオス奴隷しか持ってないのよ。ほかの奴隷は飽きちゃったから、先日、回収業者さんにみんな売っちゃったのよ。だから、きょうは新しい玩具奴隷を買いにきたのね。ほら、今度、うちで大学時代の同期会のパーティやるでしょ。おもちゃを用意しておかないといけないから」
倫子 「あ、そうか、12月だったわね、パーティ。楽しみだわ。パーティに玩具奴隷がいなくちゃ格好つかないよね、確かに」
秀美 「でも、バーゲン品じゃ、みんなに馬鹿にされるかな」
倫子 「そんなことないわよ。ほら、バーゲン品の中から、面白い奴隷を探すのが、私たち女性のショッピングの楽しみでもあるんだから」
秀美 「そうよね」
倫子 「あらあら、開店前からもうこんなに女性が並んでるわよ。みんな奴隷探しってわけね。この様子だと、開店と同時にバーゲン会場に走らないと、いい奴隷取られちゃいそうだわ」

8階バーゲン会場

秀美 「うわ、きょうはたくさん、オスが売りに出てるわね。全裸でオリに入って勃起させてるオスがこれだけいると、目移りして困るわね。ええーと・・・。ああ、おもちゃ売り場はあそこね」
倫子 「ほんとだ。もう売り場から、オスの匂いがしてくるわ。あえぎ声も聞こえてくるわよ。ふふふ。みんな売り物で遊んでるのかなあ。困ったもんだわ(笑)」
秀美 「まあ、少しは試してみないとね。早く行こうよ」
倫子 「OK」

倫子 「あははは、さすがにおもちゃ売り場ね。オリに入っているオスだけじゃなくて、ほら、あそこ。天井からぶら下げられて、下から女の子が股間のひもを引っ張って遊んでる。こちらは、全裸で馬になって、女の子を乗せて歩いてる。午後からは、オス奴隷競馬まであるんだってよ。これだから、おもちゃ売り場は楽しいわ。一日ずっといても飽きないわね。何も知らないでオスを嬲ってた子供のころの気分に帰るっていうかな。子供のころ、クリスマスやら誕生日やら、いろんなオスを買ってもらったっけなあ。懐かしい気分になるわね」
秀美 「ははは。ところで、倫子はきょう、どんなおもちゃを探しているの?」
倫子 「ふふ。私の場合はとにかく持ち物が大きくて、何度でも飛ばすオス。これに限るわ。だって、おもちゃから汁を搾って搾って搾りぬくのが、一番好きなんですもの」
秀美 「もう、倫子ったら、学生時代と全然変わってないのね。でも、この前買った例の奴隷、結構体力あるんじゃないの?」
倫子 「まあ、あれは一日に3、4回は平気で汁を出すけど、いまいち声がよくなくって。口からよだれたらして、涙浮かべて、叫び声を上げながら何度も射精を哀願するおもちゃが欲しくって」
秀美 「そんなおもちゃ、近所迷惑にならない?」
倫子 「へへ、大丈夫。うちはそのために、この前、防音設備を完備したんだから。オリも5匹分あるし。射精の瞬間をとらえるためのビデオセットまでつけたんだから」
秀美 「もう、倫子ったら、やることが徹底してるんだから」
倫子 「まあね」

倫子 「お、これ、結構太くない? 私ったら、太さフェチなのよ」
秀美 「うん、アタマなんて、直径5センチ以上はあるわね。くびれ具合もなかなかいいわ」
倫子 「どれどれ、一日の射精能力は3回・・・。あーあ、これじゃ役立たず、物足りないわ、パス。いまいる奴より少ないぐらいだもの。最低5回は欲しいわ」
秀美 「じゃあ、これは?」
倫子 「うん、射精能力は平均6回かあ。なかなかね。太さ、長さもまあ許せるわ。問題は声ね」
秀美 「じゃあ、こいつ試射させてみなさいよ」
倫子 「そうね。えーーと、お店の人は・・・」

店員・柳沢良子 「ご用でございますか?」
倫子 「ああ、こいつを試射させてみたいんですけど」
店員・良子 「わかりました。試射室がこちらにございますから、どうぞ、お試しになってください」
倫子 「こちらね。じゃあ、ちょっと試させていただくわ。ほら、お前、名前は祐司ね。祐司、試射するわよ。来なさい」
祐司 「はい、ありがとうございます」

試射室

店員・良子 「ちょっと混み合ってますけど、あの12番の試射場が空きましたら、どうぞ、存分に搾ってみてください」
倫子 「12番ね。わかりましたわ。でも、それにしても、いつ来てもデパートの試射室って、すごい光景ね。ふふふ。まるでゴルフの練習場だわ。奴隷がずらりと並べられて、女性客が搾り出していて。あちこちから汁がピューピュー飛んでるわ。もうすごい匂いね。汚い汁で池みたいになってるし」
店員・良子 「精一杯、空調しているんですけど、やっぱりオスの汁の匂いはどうしようもなくて。申し訳ありません」
倫子 「あら、いいんですよ。奴隷がうめきながら、あちこちで発射させられている光景だけで、買い物は盛り上がって、楽しいですから」
店員・良子 「そう言ってくださって、助かります」

秀美 「倫子、私にも見せてね」
倫子 「いいわよ。こいつ、きっと面白いよ」

倫子 「さて、12番空いたわね。祐司! チンポをおっ勃てて向こうに向けて直立不動よ!!」
祐司 「は、はい」
倫子 「じゃあ、思いきり搾るわよ。きょうは試射だから、飛び方と声を見たいの。わかったわね」
祐司 「はい。がんばります」
倫子 「あら、いい握り心地ね。なかなか堅くっていいわよ。太さも申し分ないわ」
祐司 「あ、ありがとうございますう」
倫子 「じゃあ、しごくわよ。買ってもらいたかったら、せいぜい淫らに泣くのね!」

祐司 「は、はいーー」
倫子 「ほれほれ、根元からしごき上げたら・・・ふふふ」
祐司 「ううう」
秀美 「ねえ、倫子。こいつもう先っぽが濡れてるんじゃない?」
倫子 「ほんと。手にねばねばがつき始めたわ。相当感じやすいのね、お前」
祐司 「ううう。試射室に連れていかれると聞いたときから、もうたまらない気持ちになっておりまして・・・ううう」
倫子 「ふふ。もう搾ってもらいたくて仕方なかったってわけね。この感度抜群の淫乱奴隷が!!」
祐司 「うううう」
倫子 「ほれほれ、このくびれをいじってやろうか? 親指と人差し指でつまんで、くりくりしてやろうか? ほら、泣け! あえげ! もだえて狂え!!」
祐司 「ああああ、もう、お好きなように嬲ってください!! お願いします!!」
秀美 「じゃあ、私、このいやらしい乳首をいじってあげようかな。ほら」
祐司 「ああああああ。ひーー、たまりませんーーー!!」

倫子 「あらあら、もう洪水ね。じゃあ、ここでちょっと中断しようかな・・・うふふ」
祐司 「ええええーー。お願いですう。もっと、もっと、祐司を、この奴隷を嬲り尽くしてくださいーー。どうか、どうかーー、やめないでーーー」
倫子 「あら、いやらしい奴ね。自分から搾って欲しいって、おねだりしちゃうのね。おねだりされたら、やめたくなるわね、うふふ。私って、いじわるだから。オスが射精したくってたまらなくなると、やめたくなるわ。興奮させておいて、哀願させてじらすと楽しいのよ。出したいんでしょ。でも、だめ。お前が狂う様子をもっと楽しみたいわね。オスに生まれた我が身を、せいぜい嘆けばいいわ。そんな醜いもの、ぶら下げて生まれてきたお前が悪いんだからね!」
祐司 「ああああ、もう、もう、奴隷は気が狂ってしまいますう」
倫子 「ふふふ。気が狂ってしまう? あら、もう気が狂ってるんじゃなくて? 試射室には仕切りも何もないのよ。こんなに大勢の女性がいるところで、チンポ濡らして射精を大声でねだっている奴隷なんて、お前だけよ。ほんとに恥ずかしいオスね、うふ」
祐司 「でもーー、でもーー、ああーー、お願いですう!! どうか、どうか、奴隷をいかせてくださいーー!! 何でもいたしますからーー」

秀美 「ねえ、倫子。こいつの声がすごいから、ほかのお客がみんなこいつのこと見ているわよ」
倫子 「ふふふ。じゃあ、このあたりで、景気良く飛ばしてみるかな」
祐司 「ふうー、ふうー、おねが・・・い・・・ですう・・・」
倫子 「じゃあ、やるわよ。あの向こうの壁まで、汁を飛ばして見せなさいね!! ほら、思いっきりしごいてやるわ! ふふ、しごき甲斐のあるおもちゃね」
祐司 「ひーー、あああーー、いいーー、いいーー」
秀美 「あははは、こいつ、からだをぶるぶる震わせているわ。いやらしい腰の動き。勃起もひくひくしてる。まったく奴隷って、淫らね」
祐司 「ひーー、も、もうだめですうう」
倫子 「ほら、汚い汁を飛ばすのよ!!」
祐司 「ひひひひひーーー、うげえええええ」

秀美 「ああ、すごい。壁の上の方まで飛んだわよ。それも、結構大量ね」
倫子 「うん。なかなか声もよかったわ。結構、楽しませてくれそうなおもちゃだわ」

店員・良子 「いかがです?」
倫子 「気に入ったわ。で、こいつはいくらですの?」
店員・良子 「本日はバーゲンですから、1万円です。お安いでしょう?」
倫子 「ええ、こいつたった1万円でいいの? もらうことにするわ」
秀美 「倫子ったら、早速いい買い物したわね。なんか、うらやましいわ」
倫子 「秀美も早く探さないと、いいおもちゃなくなっちゃうわよ」
秀美 「そ、そうね」

秀美 「私はどれにしようかなあ。さっきの祐司見ちゃったら、どれも粗悪品に見えちゃって・・・」
倫子 「ふふふ。私、買い物上手だからね。秀美、おいしいオスの選び方わかる? 見る目のある女だけがおいしい思いできるのよ」
秀美 「もう、倫子ったら(笑)」

秀美 「さて、私はパーティ用だから、何より笑えるオスが必要ね」
店員・良子 「でしたら、この昭夫などいかがです?」
秀美 「へえ、どんなの?」
店員・良子 「昭夫の特技は、逆立ちしてのオナニーショー」
秀美 「ええーー、それ、ちょっと面白そう。だけど、いまいちだわ、ピンとこないなあ」
店員・良子 「そうですかあ。じゃあ、この芳樹はどうでしょう。全くさわらず、発射するのが特技」
秀美 「そんな奴いるのね。でも、もうちょっと笑えるのがいいなあ」
倫子 「秀美ったら、何、ぜいたく言ってるのよ。芳樹がパーティにいたら、遊べそうじゃないの。ラジコン奴隷とか言って・・・あははは。道端で、前触れもなく射精させて、道行く女性たちびっくり、とかね」
秀美 「もう、倫子ったら、まじめに探してよ!!」
倫子 「ごめん、ごめん」

秀美 「あ、こ、こいつ・・・ええーー」

倫子 「ひ、秀美、どうしたの?」
秀美 「こいつ、このオリの中にいるオス、この前、売っちゃった健一郎だわ・・・」
倫子 「へえー、もうリサイクルされてるんだあ。何という奇遇な再会・・・(笑)」
健一郎 「あ、秀美さまーー。健一郎でございます。お会いしたかったですう」
秀美 「お前、こんなところに売りに出されていたのね。買ってくれる女性がいたらいいわね」
健一郎 「秀美さまーー、そんな風におっしゃらないでくださいーー。いまでも、ほんとは、ほんとは、秀美さまのことが・・・」
秀美 「ふふ、私のことが?」
健一郎 「秀美さまに弄んでいただいた日々が忘れられず、秀美さまを思っては、もだえ苦しむ毎日なのですーー」
秀美 「へーー、そうなの。それはかわいそうにね」
倫子 「ははは、捨てられたオスのこの姿。見ていて痛快ね。ほら、秀美を見つけたら、もうこんなにビンビンにさせて・・・おっかしいわ」
秀美 「ほんとね。オス奴隷をボロ屑のように捨てるのは、女の楽しみのひとつね。ひどい仕打ちをすればするほど、燃え盛るのがオス奴隷というもの。その悲しい性(さが)を弄ぶのがサディスティックでたまらないのよね。しょせん、オスはオスだからね。それが運命というものよね。あははは」
健一郎 「うう・・・」

秀美 「あらあら、それにしても、こんなに勃起させちゃって。懐かしいわね。この亀頭の色、この裏筋。このチンポのホクロは、間違いなく健一郎だわ。お前のからだはすみずみまで嬲り尽くしたからね。知らないところはないのよ、あははは」
健一郎 「どうか、どうか、もう一度、健一郎を買ってくださいーー。弄んでくださいーー」
秀美 「ふふ、売り飛ばされたくせに、また買って欲しいって言うの? 私が忘れられないってわけ?」
健一郎 「忘れられませんーー。健一郎は、秀美さまになら、どんなに嬲られようと幸せなのですう。秀美さまに遊ばれるために生きているんですう」
秀美 「あら、かわいいこと言うじゃないの、オスの分際で」

倫子 「ふーーん。いっそのこと、健一郎を買い戻しちゃったら?」
秀美 「買い戻す? ええー、またこいつを? 私が? だって、1回捨てたのよ」
倫子 「私が見たところでは、こいつはなかなかの奴隷よ。秀美が買わないなら、私が買おうかな。1匹買うも2匹買うも一緒だし・・・」
秀美 「ちょっと待ってよ。オス奴隷選びの天才の倫子に言われると、ちょっと惜しくなってきちゃったじゃないの」
倫子 「会っただけで、こんなに勃起させて、サイズもいいじゃないの。それにチンポから出る先走りの量は、どう考えても、一流の奴隷店のブランドものでも、ここまではいかないわ。これは、見ているだけでも、かなり楽しめる奴隷よ。こういう奴隷が、掘り出し物っていうのよ。まあ、放り出した人に見る目がなかったっていうか・・・」
秀美 「うわーー、ひどーい」

倫子 「でも、正直、こいつは掘り出し物の部類よ。秀美を見ただけで、ほら、床がべたべたになるぐらい濡らしてるわ」
秀美 「飼ってたときには気にしてなかったけど、捨ててから、余計、面白いからだになったみたいだわ、確かに」
倫子 「うんうん、秀美に捨てられて、マゾの血が刺激されて、余計に淫らさに磨きがかかったのかもね」
秀美 「もともと、こいつはすごい淫らなオスでね。友達を呼んだときなんか、全裸で自己紹介させただけで、友達の洋服まで飛んじゃって汚しちゃってね。おまけにこのサイズでしょ? みんなでチン拓とったり、輪投げして遊んだり、もう楽しかったわ。もう大笑い。くびれにひもをひっかけて、公園を散歩もしたなあ。歩くごとに道にチンポ汁が点々とつくもんだから、道行く女性も小さな女の子たちも大笑いしてたわねえ」
倫子 「へえ、それはぜひ見たいわね。売るにしても、回収業者なんかじゃなくて、見世物小屋だったら、もっと高く売れたでしょうにね」
秀美 「うーーん、そういう手もあったんだ。あとね、ダッチワイフ相手に本気でセックスさせて、見物させてもらったっけ。ダッチワイフのあそこを一生懸命なめながら、勃起させているオスって、最高の見世物だったわ、あははは。これビデオにも撮ったから、今度、倫子にも見せてあげるよ」
倫子 「はははは、それ、絶対見たい!! で、こいつの射精能力は?」
秀美 「うん、へへへ。実はさっき倫子が買った奴隷よりすごいかも」
倫子 「ええーー、そうなの? 射精の量も」
秀美 「出る出る。そりゃもう、どくどく出るわね」
倫子 「おまけにこの太さ・・・ああ、私、こいつ欲しいわあ。ね、こいつ、私に頂戴。私が買うーー。私、こいつをめちゃくちゃに弄びたいーー」
秀美 「ええーー、だめよ。健一郎は私がこういうからだに仕上げたんだからね」

店員・良子 「健一郎は1万5000円ですが・・・」
秀美 「買うわ、私、買い戻すわ」

倫子 「ふふ、いい買い物ができたわね、お互いに」
秀美 「なんか、はめられた気分だけど・・・(笑)」

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