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創作その6 お嬢様 午後の戯れ

Category: 創作  03/05 /2011 (Sat)

お嬢様 午後の戯れ

anka-illust02


恵美子「ふふ、ぶざまな格好ね。素敵よ」
洋輔「し、しあわせでございますう」
恵美子「そう? しあわせなのね」
洋輔「お嬢様に楽しんでいただけるだけで・・・」
恵美子「そうね。お前は私の下僕だものね。私が楽しむためにある、お道具よ。私のためなら、どんなことでもしなくちゃだめなのよ」
洋輔「は、はい。ど、どんなことでも、洋輔にできることなら・・・」
恵美子「 そう。どんなに恥ずかしいことでもね。うふふ。あら、お前のお尻が醜いから、お花が余計に綺麗に見えるわ。お前、役立たずだけど、花瓶としては、役に立つのねふふ」
洋輔「そういっていただけるだけで・・・」
恵美子「し・あ・わ・せ・・・かしら? 卑しい下僕の幸せね。お似合いよ。おほほほ」

anka-illust03


恵美子「お前の恥ずかしい姿を見てたら、犯したくなっちゃったわ。ふふ、マゾ犬のお前にとってはたまらないご褒美かしらね」
洋輔「あ、ありがとうございますう・・・ああ、お嬢様、ああ」
恵美子「もっと泣くのよ。ほら。泣き叫んで私を楽しませるのよ」
洋輔「ううう・・・あああ」
恵美子「ああ、いいわ。楽しいわ。それ、もっと突いてやる。ほら」
洋輔「ひーー、ぐぐぐうう」
恵美子「ほら、下僕! オス犬!! 泣け! 泣くのよ!!」
洋輔「お、お嬢様、そんなに・・・た、たまりません・・・うう」
恵美子「それ、それ、お前の腰がいやらしく動いてるわ。ああ、とっても淫らよ。もっともっと狂うがいいわ」
洋輔「うぐぐぐ・・・」
恵美子「あーあ、楽しいわ。洋輔、お前って、最高のおもちゃよ!」

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Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト

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