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創作その4 女帝国ホテル

Category: 創作  01/30 /2011 (Sun)

<高島家・成田家>結婚披露宴会場

司会・大橋瑠璃子「本日は、新婦・高島真理子さんと、新郎・成田一郎の結婚披露宴にお集まりいただき、誠にありがとうございます。今日のよき日に司会を務めさせていただく私は、新婦と同じ会社で同期入社しました大橋瑠璃子と申します。至らぬ点も多々あると存じますが、どうかよろしくお願い申し上げます」

パチパチパチ!!

司会・瑠璃子「それでは、いよいよ新婦・新郎の入場です。馬になった新郎に跨っての新婦の入場です。皆様、拍手でお迎えください」

新婦友人・吉田由紀「おお、入ってきたわ。きれいなウェディングドレスね。馬になってる一郎の方も首輪と黒革パンツの正装ね。足取りもしっかりしてる。首輪、似合ってるわ。真理子の指輪と一郎の首輪はお揃いみたいね。へー、あれが真理子の結婚相手かあ。なかなかよさそうじゃないの。」
新婦友人・中山和歌子「なにがよさそうなの?」
由紀「ほら、あのパンツ。けっこう、盛り上がってるじゃないの。いいもの持ってるんじゃないかなあ」
和歌子「ほんとだ。真理子いいの見つけたんだね」
新婦友人・片平厚子「二人とも何を言ってるんだか。披露宴のときにオスがパンツにカップ入れて盛り上げるのって、当たり前じゃない。粗末なものぶら下げたまま、披露宴じゃ、新婦が可哀想でしょ。あいつも、きっとそんなとこよ」
由紀「へー、そうなの? じゃあ、盛り上がりで判断できないのか」
厚子「まあ、そのうち、本物がどんなのか、披露があるはずよ」
和歌子「そうね、それこそが披露宴の目的だもんね。早く見たいなあ」

司会・瑠璃子「それでは、ご媒酌人の新藤春子様より、ごあいさつをいただきます。新藤さまは、新婦、高島真理子さんの会社の社長様でいらっしゃいます。では、新藤さま、お願いいたします」

春子「ご紹介いただきました新藤です。ごあいさつの前に、まず、当ホテル内のチャペルで、さきほど、無事、結婚式が滞りなく終わりましたことをご報告申し上げます。また、区役所で、正式に一郎が真理子さんの所有奴隷になる手続きも、すでに済ませていらっしゃいます。さて、新婦・高島真理子さんは1972年12月、高島礼子様と夫・陽一の長女として東京に生まれました。東京調教大学付属女子中学・高校をへて、東京調教大学調教語学部に進まれました。成績は常にトップクラスで、教授の薦めで、そのまま大学院に進み、男奴隷心理学を専攻なさいました。修士論文の<男奴隷への言葉責め>は、出版もされた優秀な作品で、皆様の中にも、読まれた女性がいるかも知れませんね。そして、卒業後、私どもの新藤物産に入社された才媛です。当社では、主に基幹部門である男奴隷の売買畑を歩まれ、今年4月からは調教業務部長という要職についてもらっています。生まれながらの美貌と、根っからの気の強さと、学校時代から積み上げてきた調教技術で、真理子さんが市場に送り出した男奴隷は、すでに150匹にのぼっております」

由紀「真理子さすがだわね。150匹かあ。鞭が趣味の真理子にかかったら、1週間も経たないうちに、男は泣いて服従するっていうからね。結婚相手の一郎も、もう完全に真理子の奴隷状態なんでしょうね」
和歌子「さっきもね、控え室に真理子の様子を見に行ったのよ。そしたら、お化粧している真理子の下で、一郎が四つん這いで椅子になってたわ。たまに真理子の唾をもらって、そりゃ、うれしそうだったわ」
由紀「いい夫なのね。うらやましいわ」

春子「さて、新郎の一郎ですが、成田啓子様と夫・健一郎の三男として1973年8月に生まれました。オスとして生まれ落ちた境遇を心配し、幸せを第一に考えた成田様は、一郎を幼少時より姉4人の奴隷として育てるというエリート教育をされました。通常は姉ないし妹一人の奴隷として経験を積ませる家庭がほとんどですが、一郎は4人のお姉様に仕えるという貴重な体験を持ったわけです。その甲斐あって、新藤物産が売買用として成田様から一郎を下取りした時には、すでに素晴らしい従順さを持っていました。当時売買担当だった敏腕の新婦が目をつけ、言わば、商品に手をつけて、一本釣りしたというのが、なれそめです(笑)。以来、新婦は、自分好みの奴隷とすべく、退社後も徹底的に調教したと聞いておりますが、一郎も真理子さんのものとして一生を過ごすことを当たり前のこととして受け入れたというわけです。私も、立場的に多くの部下の仲人を務めて参りましたが、この真理子さんと一郎ほど、主従関係がしっくりいっているカップルはありません。いま、この披露宴の席でも、新婦が咀嚼して、床に落としたものだけを口にしておりますが、誠に自然で、素敵な光景です」

司会・瑠璃子「新藤様、ありがとうございました。それでは主賓でいらっしゃいます東京調教大学調教語学部の植山絵美学部長より、祝辞をいただきます」

絵美「奴隷に命じる舌奉仕と違って、スピーチは短ければ短いほどいいと申します(笑)。ですから簡単に、一言だけ申し上げます。きょう、真理子さんは一郎と結婚し、正式に所有者となったわけですが、どうか真理子さんは、一郎を甘やかすことなく、鞭を振るって、一生、厳しくお使いくださることをお願いしたいと思います。もちろん真理子さんは健康な女性ですから、仕事でいらいらしたときには、たまに外の奴隷を使ってストレスを発散することもあるでしょう。ですが、そんなときでも、家庭に戻ったら、一日一度は、一郎を鞭打って泣かせてやるようにしてください。オスはだれも家事労働をしながら、帰宅した女性が与えてくれる鞭をひたすら待って、よだれをたらしている哀れな動物です。鞭のひとつが二人の絆を一層強めることになります。逆に、一郎は、いつでも真理子さんの顔色を見逃すことなく、精一杯、お仕えしなくてはいけません。同じ家に飼っていただいているという感謝を、いつでも忘れてはいけません。それがオスの幸せにつながることを、いつでも思い出すようになさい。繰り返しますが、一日一鞭。これが明るい主従関係を末永く続ける秘訣ですよ」

司会・瑠璃子「植山様、新婦への素敵な助言、ありがとうございました。では、新婦の高校時代の担任でいらした岡田佳代先生のご発声で乾杯をしたいと思います。新郎が手にしているグラスには、もちろん、さきほどチャペルで新婦が排泄されたばかりの文字通りの聖水が入っています。さあ、よき日です。カップルでお越しの女性方は、どうかそれぞれ、お連れの男のグラスに、この場で聖水を注ぐなり、直接またがって、飲ませてあげてください。それでは、岡田先生、お願いいたします」

佳代「ご紹介にあずかりました岡田です。皆さん、グラスのご用意、あるいは排泄の準備はよろしいですか。あ、まだパンティをおろしてる途中の女性も少しいらっしゃいますね。ゆっくりで結構ですよ。奴隷をじらすのも、おいしく飲ませてあげる秘訣ですからね。では、準備も終わったようですので、乾杯をしたいと思います。真理子さんと一郎の結婚を祝して、かんぱーーーい」

「かんぱーーーい!!」
「かんぱーーーい!!」
パチパチパチ!!

由紀「あーあ、由紀も奴隷連れてくればよかったかな。みんなと一緒に飲ませてあげられたのになあ」
厚子「何を言ってるのよ。どうせ、けさだって、朝一番の濃いのをあげてきたんじゃないの?」
由紀「まあね。日課だから、ふふ。朝一番のが一番おいしいんだって。それにしても、厚子の奴隷、股にしっかり口をつけておいしそうに飲んでるわね。ふふ、後始末もうれしそうだわ」
厚子「まあね。だって、このオス、私のそこの匂いをかがせるだけで、よがる状態に調教してあるからね。ほら、見て。もうこんなに突っ張らせて・・・ふふふ」
由紀「あ、ほんとだ。でも、みんな幸せそう。ほら、あちこちのテーブルの奴隷の股間。みんなすごい勃起ぶりだわ」

司会・瑠璃子「それでは、結婚した二人による初めての作業です。真理子さんの足先に塗られたケーキの生クリームを、一郎が跪いて舌ですべて舐めとります。カメラをお持ちの方は、シャッターチャンスですので、前にお進みになって結構です」

由紀「ああ、素敵。結婚披露宴のお約束だけど、やっぱり、ケーキ舐めがハイライトよね。写真撮ってくるね」
和歌子「うん。でも、いいよね。あの一郎の一途な舐め方。いい夫になるわ、ほんとに」

司会・瑠璃子「それでは、しばらくご歓談ください。その間に、真理子さんと一郎はお色直しをさせていただきます」

新婦後輩・新井順子「真理子先輩、やっぱりきれいだね。うらやましいなあ。見てると、なんか結婚したくなっちゃうよ」
新婦後輩・浅利春代「ほんと。一日中、好きな時に男奴隷を嬲りものにできるんだもんね。まあ、そのためだけに結婚する女性も多いだろうね」
順子「結婚って、めんどくさそうだけど、それだけは捨てがたいわね、ふふふ」

司会・瑠璃子「さあ、新婦と新郎が改めて入場いたします。新婦はご自身でデザインされたという黒いレザーのボンデージと乗馬鞭。新郎は全裸で首輪、四つん這いという素敵な格好です。そして、そのままキャンドルサービスに入ります。皆様のテーブルに真理子さんと一郎が参りましたら、どうか、テーブルのキャンドルの蝋涙をためて、四つん這いの新郎の背中に思いっきりかけて泣かせてあげてください」

順子「キャンドルサービスよ。これこそ、披露宴のクライマックスよね。早く来ないかな。いっぱいかけちゃおうね、春代」
春代「そうそう、早くうめき声も聞いてみたいもんね」

由紀「ふふ、私たちの番ね。ふふ、もう結構蝋燭かけられてるじゃないの。じゃあ、私も・・・それ」
一郎「うううう」
厚子「それ、腰のあたりにも、ポタポタと・・・」
一郎「ああああ」
和歌子「じゃあ、縁起物だから、私も・・・それ」
一郎「ひーーー、あ、ありがとうございました」

順子「いよいよ私たちのテーブルね。でも、背中はもう蝋でいっぱいだよ。ねえ、真理子先輩、一郎のチンポにたらしちゃだめ?」
真理子「いいわよ。たくさん、かけてあげて。きっと喜ぶわ。ほら、一郎、ちょっと仰向けになりなさい」
一郎「はい、すぐに」
順子「おお、丸見え。おまけに勃起してたんだあ。亀頭なんて、こんなにぬるぬる」
真理子「当たり前でしょ。これだけ蝋をたらされたら、興奮しちゃって、どうしようもないのよ、うちのは。ほほほほ」
順子「じゃあ、早速、この勃起した棒に・・・・それ」
一郎「ぎゃーーー」
春代「じゃあ、私も、この膨らんだ亀頭をめがけて、ピンポイント攻撃。ほれ!!」
一郎「うぐぐぐぐ」
真理子「ふふ、一郎ったら、よだれがだらだら。もう発射しそうじゃないの」
順子「あ、ほんとだ。よだれがすごーーい。もっとたらしてやろう・・・それ、ポタポタ」
一郎「ああああ、だめえーー」
順子「何がだめなの? お祝いごとなんだから、まだまだよ。もっと泣きなさいね」
一郎「ああ、だめ。いっちゃいそうなんですう」
春代「いっそのこと、いかせちゃわない? キャンドルサービスで、新郎を射精させたテーブルの女性は、素敵な男奴隷が見つかるって、言われてるもんね」
順子「そうなの? じゃあ、この裏筋にひとつ・・・ほれ、どうだ」
一郎「ひーーー、い、い、いくーーー」
順子「おお、やったあ。飛んだーー」

司会・瑠璃子「あ、どうやら、最初の一発が見事に打ちあがったようです。さて、次はどのテーブルが一郎を発射させるでしょうか。あら、早くもまた勃起し始めてますね。次のテーブルにもチャンスはありそうですよ」

新婦の母親・礼子「いい夫を見つけたねえ、真理子」
真理子「はい、お母さん。お母さんが、いい奴隷の見つけ方を教えてくれたからよ。これまで、恥ずかしく言えなかったけど、今日は言わせてね。真理子を立派な女性に育ててくれて、本当にありがとう」
礼子「ううう、いいんだよ。親なんだから、女の子を強く育てるのは当然なんだから・・・」
真理子「お母さん、泣かないで」
礼子「ううう」
真理子の弟・信介「真理子お姉様。とてもきれいです」
真理子「ふふ、ありがと。お前も、今日は子供のくせに、パンツ一枚の正装をさせてもらってるのね。よかったわね。勃起もよくわかるわよ」
信介「はい、とっても、うれしいです」
真理子の妹・章子「信介ももうすぐ成人ね。これまで、私が奴隷として使ってやってきたけど、そろそろ新しい女ご主人様を見つけないとね」
信介「はい。章子お姉様のこ調教、とても幸せでした。信介も、この一郎さんのように、素敵な女性を見つけて、早くお仕えしたいですう」
真理子「ははは。信介ったら」

司会・瑠璃子「キャンドルサービスも終わりました。ここで、新婦の友人による歌を披露していただきましょう」

由紀「さあ、私たちの出番ね。厚子、和歌子、行くよ」

お前を打った、その日から
恋の奴隷にさせました
足を出せば、足舐めて
お前、しあわせーーー・・・・・

司会・瑠璃子「新婦の後輩たちも歌のプレゼントです」

順子「おお、緊張するわ、春代、行くわよ」

お前ーと、わたーしが夢の国
街の小さな公園で
野外プレーをやりましたー
てれてるお前に、女性たちが
<せーんずり>こけ、とはやしたて
そっと、お前は出しました・・・・・

司会・瑠璃子「素敵な歌をありがとうございました。さて、楽しかった披露宴も、そろそろお開きの時刻となって参りました。最後に、新婦の母親・礼子様から一郎への花束贈呈です。では、一郎は中央で仰向けに寝て、大きく足を抱えあげて、アナルを出してください。では、礼子様、どうぞ」

礼子「はい。ああ、いいアナルね。じゃあ、この花束をお前のアナルに挿してあげましょうね。これから、お前は高島真理子の奴隷になると同じに、高島家の女性みんなにご奉仕してもらうことになったのよ。歓迎の気持ちよ。それ」

一郎「ひひーー、ああああ、いぐぐぐ」

司会・瑠璃子「ああ、なんて素敵でしょう。礼子様による花束の贈呈で、見事に発射いたしました。新郎の泣き顔に、自分の白い汁がかかりました。高島家の奴隷としての最初の射精です。いままさに新郎が身体で真理子さんはじめ高島家の女性への絶対服従を誓いました。一郎は汁の温かさとともに、この射精の快感をきっと一生忘れないでしょう。披露宴にお集まりいただき、いま一部始終をご覧になった皆様も、一郎が服従を誓ったことの証人です。どうか、今後とも、この二人の主従関係を温かく見守ってあげてくださいね」

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Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト

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Posted at 23:06:35 2012/05/18 by

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