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創作その10 家具センター

Category: 創作  03/30 /2012 (Fri)

家具センター

<外商受け付け>

店員・香川弘子「いらっしゃいませ、白川のお嬢様」
白川小百合「きょうも、素敵な家具を見せてね」
弘子「はい、お嬢様に満足していただけるよう、最高級のオスの家具を仕入れておきました」
小百合「そう。それは楽しみだわ」
弘子「先日、注文いただいていました椅子ですが、つい先ほど届きました。まずは、椅子からご覧ください。椅子が入っている檻は2階になっております」
小百合「ふふ、どんなオスなんでしょう。楽しみね」

2012033003.jpg


<2階椅子売り場>

小百合「ふふ、たくさん檻があるわ。どれもこれもいやらしい身体をしたオスだわ。みんな檻の中から私を物欲しそうに見てる。はは、全裸だから、反応も丸見えね。みんな私に腰を突き出して、興奮を訴えているって、とこね。どのオスもオスらしい卑しい顔つきね」
弘子「こちらの檻に入っているオスは、どれも女性が長時間腰をかけていてもびくともしないよう鍛えられています。やはり、安くて壊れやすいオスよりも、こうした長持ちするオスをお買い求めになられた方がよいかと・・・」
小百合「そうね。とくに私はオスの顔の上に座るのが趣味ですから、あまり簡単に苦しくなられてもね・・・ふふふ」
弘子「でしたら、この健一などいかがでしょう。顔面騎乗にとくに反応し、長時間の騎乗にも耐えられるように調教した1年ものの高級椅子ですが・・・」
小百合「どれどれ。へえー、あの家具調教人として有名な都築依子さんの作品ね。あの方が仕上げた家具はどれも評判だわ。私も自宅に都築さんが調教した足置きのオスを1匹所有しておりますけど、いい顔をして、じっと私の足の感触を感じられる喜びを身体全体で表現してくれます。素敵なお道具ですわね」
弘子「都築さんのファンは多いですわ。使っていただく方をどこまでも崇拝できるように、オス奴隷の魂が入っているからでしょうか。では、どうぞ、健一に試乗してみてください」
小百合「いいわね。じゃあ、ちょっと座らせていただくわ」

弘子「健一、檻から出なさい。お嬢様が試してくださるのよ。早く外に出て、試乗室に行って、仰向けで待っていなさい」
健一「はい! ただいま参ります。光栄でございます!」
小百合「ふふ、試乗前からチンポが上を向いているのね。うれしそうね。楽しめそうなオスだわ。では、私も試乗室に参りましょう」
弘子「私は外におりますから、必要なときにお声をかけてくださいね」
小百合「わかりましたわ」

2012033001.jpg


<2階試乗室>

小百合「お前、健一というのね。顔の上に座られるのと、四つん這いで背中に乗られるのと、どちらが好きかしら?」
健一「はい。私はお嬢様のお好きなときに、お好きな態勢で椅子にしていただければ何よりの喜びです。ただ、都築先生には、顔面への騎乗をもっとも重点的に指導していただきました」
小百合「そう。それはよかったわ。私も顔に座るための椅子が欲しいの。私のお尻、けっこう大きいでしょ。ふふ、座ったら、お前は苦しくて泣きたくなるかも知れないわね。お前は耐えられるかしら。ふふふ」
健一「がんばります。どうか、健一をお嬢様の椅子としてお連れくださいますよう・・・」
小百合「じゃあ、座るわよ。まずはスカートだけまくって、下着をつけたまま座ってやるわ。ほら、どうだ!」
健一「うぐぐぐ。ぐぐぐぐ」
小百合「ほら、どうだ。重いか。それともうれしいか。ほら、いい匂いもするだろう。お前にとってはたまらない香りかしらね、ふふ。お前たちのような飢えたオスを狂わせる香りがしているはずよ」
健一「うううぐぐぐぐ」
小百合「あらあら、お前の身体は正直ねえ。勃起したチンポの先からもうよだれが少し出てきたわよ。お前、本当にうれしがっているのね。私の香りに包まれて、お前、もうたまらないのね。オスの淫らな匂いまで、プンプンとしてきたわよ」

2012033002.jpg


健一「うぐぐ、は・・・うぐ・・・い」
小百合「じゃあ、今度は下着をとるわよ。直接座ってやるわ」
健一「ふうう」
小百合「ははは、せいぜい空気を吸っておくことね。私、直接座る方が好きなのよ。少し濡れてきてるから、きっとお前の鼻と口に密着するわよ。苦しませてあげるわね。泣いても無駄よ。私はオスが泣けば泣くだけ、もっともっと苦しませて、泣き叫ぶまで乗ってやりたくなるわよ、うふふ。じゃあ、脱いだ下着はお前の立ち狂っているチンポに引っ掛けておいてやるわ。じゃあ、ほら、座るわよ。ほらーー」
健一「うにゅにゅ、うぐぐぐ」
小百合「ああ、いい感触だわ。お前の鼻が気持ちいいわ。座ったまま、腰を動かしたらどう? たまらない? ほら、乳首もぐりぐりしちゃおうかな、それ!!」
健一「ううううぐぐうぐ・・・」
小百合「はははは、お前のチンポに引っ掛けたパンティが揺れてるわよ。ふふ、じゃあ、パンティごと、お前のチンポをギューっと握ったら、どうなるかな? ほれ! あら、いやだ。パンティまで、お前のよだれで染みができてきているわ。おっかしい。ああ、気持ちいいわあ。興奮したオスの顔に座って遊ぶのって最高の娯楽だわ。女性に生まれた幸せを感じるわあ」
健一「ぐぐぐ・・・うぐぐぐ」
小百合「もう1分ぐらい経ったかしらね。でも、もう少し座りたいわ。2分以上耐えられたら、お前を買うことにするわ。どう? がんばれる? あははは」
健一「うぐぐぐぐ・・・ぐぐぐぐ」
小百合「ほら、あと30秒。ははは、買ってもらいたくて必死ね。身体をばたばたさせてるのに、チンポはビンビンね。でも、窒息しちゃうかも知れなくてよ。あ、お前には、それも幸福なことかしら? あははは」
健一「ぐううううぐううう」
小百合「ふう、2分ね。健一、よく耐えたわ。弘子さーーん!!」

弘子「はい、お嬢様、お呼びでしょうか。健一はいかがでしたか? お気に召していただけましたでしょうか?」
小百合「ええ、とても気に入ったわ。こいつを買って帰ることにします。外に車を待たせてあるので、健一を縛ってトランクに放り込んでおいてくださいね」
弘子「承知いたしましたわ。トランクに入れる前に、健一の顔も掃除させておきますね」
小百合「ふふ、私ので、健一の顔ったら、べたべたですものね。ちょっと恥ずかしいわね」
弘子「何をおっしゃいます、お嬢様ったら。オスに座ったら、女性はこうでなくては・・ふふ」
小百合「そうですわね、あはは」

弘子「あとは、どんな家具をお探しですか?」
小百合「そうね。ああ、そうそう。タオルをかけておくチンポが欲しいわ」
弘子「でしたら、どうでしょう。都築さんのコレクションで統一されては。都築さんのブティックが3階にございますので、どうかご覧ください。きょうは都築さん自身もいらっしゃっていますから、相談されてはどうでしょう。素敵なタオルかけも用意されてますよ」
小百合「都築コレクションね。それは素敵なアイデアね。私の家具は、いっそのこと都築コレクションでまとめてみようかしら」
弘子「とっても、おしゃれだと思いますよ」

<3階「ブティック都築」>

都築依子「あら、もしかして白川さんのお嬢様ですか? お母様の慶子様にも、よくしていただいていたので、私、お嬢様のことは、まだ小さいころからよく存じ上げていますのよ。お嬢様が小さいころ、よく跨っていた遊んでいらしたオス馬がありましたでしょ? あれは、私がお嬢様の誕生日にお贈りしたものなんですよ。ご存知でした?」
小百合「あら、あのオス馬。都築さんの作品でしたか。私、あのオス馬が好きで、毎日、馬が泣くまで乗っていました。オスの上に乗る楽しみを覚えたのも、あのオス馬があったからですし、私が乗ってやると、オスの股間が喜びの反応を示すことを学んだのも、あのオス馬騎乗でした。おの馬のチンポ、長かったですわね。まさに<馬並み>でしたわ、ふふふ」
依子「ほほほ、とくにチンポの大きいオスを、って、お母様に言われて、いろんなオス牧場を回ってオス奴隷を探し回ったのが昨日のことのようですわ。でも、あんなに小さかったお嬢様が、もうご自分で家具を探しにいらっしゃるようになったなんて、私も歳をとるわけですわね、ふふ」
小百合「まあ、都築さんったら」

依子「で、きょうはどんな家具をお探しですの?」
小百合「タオルかけを探しておりますの。さきほど、2階で、健一という椅子を買ったので、どうせなら、都築さんのコレクションでまとめようかと」
依子「健一を? それはうれしいですわ。健一は私が調教した中でも傑作なんですの。顔に乗って、いつまでも耐えられるし、座り方によっては、舌を入れさせて、そのまま奉仕させることもできるようにしましたから。けっこう、舌が長くて、おいしく座ることができましてよ。帰られたら、早速、座ってご覧ください。健一の良さを二重にも三重にも味わって欲しいですわ」
小百合「そうですか。それは楽しみだわ」

依子「あ、そうそう、探していらっしゃるのはタオルかけでしたわね。お嬢様。タオルかけは何より、チンポの勃起角度と硬さが問題で、いつでも、ぐっと上を向いてないといけないんです。もちろん、長さも大切で、素材を探すのにも苦労する家具ですわ。でもいいのがありますので、これなどどうでしょ? 隆志ですけど」
小百合「わあ、いい肉棒の上向き具合ね。これ、バスタオルにも十分使えそうね」
依子「例えば、ほら、こうしてバスタオルをチンポに引っ掛けておいても、まだ上を向いているでしょ。タオルかけは、こうでなくてはね、うふふ」
小百合「で、お風呂から上がって、このバスタオルを使うってわけね。ふふ、バスタオルを取ったときの、このブルンっていうチンポのはね上がり方もなかなかだわ。都築さん、ところで、このチンポいつまで勃起しているのかしら。お風呂から上がったら、チンポが下がっているなんてことがあったら、嫌だわ」
依子「ほほほ、大丈夫。そんなことは絶対ないですよ。いつでも、最低、1時間半はチンポを勃起させたままでいるように厳しく調教してありますから。私、都築依子の作品づくりは厳しさで有名なのはご存知でしょう? 家具1匹仕上げるのに、鞭2本はボロボロになるまで使い切りますのよ」
小百合「さすがね。なるほど、母のタオルかけも都築さんの作品だと聞いています。少々高くても質のいいオス家具を買うのが母のモットーですから。いつでも、お風呂上りのときにチンポがビンビンですもの。それに引き換え、私がいま使っているタオルかけはデパートの特売場で買ったオスなの・・・。母のタオルかけのチンポが上を向いているのに、私のはタオルを落としそうになっていたりして、ずっと悔しい思いをさせられてきましたの。この隆志なら、母もうらやましがりそうだわ。ふふふ、このタオルかけ、母のよりも、大きいみたいだし」
依子「ふふ、確かに、このオスのチンポはお母様のタオルかけよりも、少し大きくて、太いですわね。それに上によく反っているし。とくに亀頭が張っているので、2時間以上、バスタオルをかけておいても、間違ってもタオルを落とすなんて恥ずかしいことはないですわ」
小百合「素敵! 湯船にゆっくりつかりながら、そんな姿のタオルかけを眺めるのって、素敵なバスタイムなのよね。じゃあ、この隆志をいただくわ。早速、今晩から、このチンポを使いたいわ」

依子「では、隆志をよく洗って、ご自宅にお届けしておきます。夕方には届くと思います」
小百合「ありがとう。きょうは素敵なお買い物ができたわ。ああ、今晩のお風呂と、その後の騎乗が楽しみだわ」

依子「ふふ、存分に楽しんでくださいね。あ、そうそう、もう少しでお嬢様、お誕生日ですわね。確か、20歳・・・」
小百合「あら、誕生日覚えてくださっていらしたの。うれしいわ」
依子「はい、もちろん。どうでしょう。私に誕生日のプレゼントをさせていただけますか。燭台などいかがでしょう。誕生日の夜にお届けいたしましょう。20歳の記念に、全裸のオスのお尻にキャンドルを立てて、その炎の灯りの中でバースデーパーティなど・・・」
小百合「ああ、とっても素敵」
依子「では、お誕生日の日に2匹ほど見繕ってお届けしますわ。2本のキャンドルの中で、優雅な夜をお過ごしくださいね」
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Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト
Tags : オス奴隷 人間椅子 顔面騎乗 調教 奴隷

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創作その9 「男奴隷開発課の新設について」厚生労働大臣記者会見

Category: 創作  03/29 /2012 (Thu)

厚生労働省

「男奴隷開発課の新設について」大臣記者会見

藤川景子報道官「記者のみなさん、これから桜田大臣の記者会見を行います」

桜田美智子厚生労働大臣「いまお手元に資料をお配りしました通り、けさの閣議で、厚生労働省男性局内に、新たに、男奴隷開発課が新設されることが決まりました。みなさん、すでに新聞報道などでご存知の通り、これは、最近、男奴隷の中に身体を性的に十分開発されないまま、女性のもとに使役奴隷として派遣されるというケースが目立っているのに対処するものです。この結果、入手した男性をすぐに使いたい女性も増えてきた昨今、改めて自費で再度専門学校に通わせなくてはならないという余計な資金負担を強いているのが現状です。そこで、国として、奴隷の性感開発指導を徹底するとともに、こうした負担を軽減するべく、対策、助成を行おうというものです。以上です」

景子報道官「では、ご質問どうぞ」

日本女性新聞・秋山百合子記者「いま、大臣は性的に開発されないまま派遣される男奴隷の増加に触れられました。私の所有している奴隷も、専門学校から入手した時はチンポ刺激への反応はまずまずでしたが、乳首すら開発されていない状態で、再び専門学校に通わさざるを得ませんでした。とりあえず、私の大小の便器として不都合なく使用できるようになるまで、半年もかかった経験があります。実態はどうなのですか?」

美智子大臣「調査課の資料では、昨年1年間で乳首開発済みの男奴隷が30%、アナルが25%、女性の匂いに敏感に反応できる奴隷に至っては10%に満たないという結果が出ています。ついで申し上げますと、いま秋山さんが触れられた聖水用の便器可能が25%、黄金では21%という結果です。同じ調査を10年前に行っていますが、乳首は65%、アナルは51%、匂いも38%ありました。つまり、この10年で、急速にチンポへの刺激以外、未開発の男奴隷が市場に増えているというわけです。これは、未開発奴隷の独自調教をレジャーとして好む女性の増加とも相関関係がありますが、男奴隷あっせん業者が、未開発なまま奴隷を市場に出そうとするケースが増えていることが背景にあります。しかし、厚生労働行政としては、そうした趣味の未開発奴隷と、実際の使役に必要な開発済み奴隷の流通混在をもはや放置できないと判断しているわけです」

百合子記者「私もいま、私の匂いだけで興奮して自ら望んで便器になる使役奴隷とは別に、趣味で未開発奴隷を一から調教しております。その点では、娯楽としての未開発奴隷への需要が高まっていることは理解できますし、それは健全な女性の趣味として定着もしています。従って、問題は、そういう趣味用の男奴隷が、間違って、使役ルートに乗ってしまっているということになりませんか? その点では、この問題は厚生労働省だけの問題というより、男奴隷流通業を所管している経済産業省、奴隷化専門学校を指導している文部科学省など他の官庁とも密接に連絡を取り合って対応すべき問題だと思いますが?」

美智子大臣「その通りです。けさの閣議でも原田理恵子経産大臣に十分な業者指導について協力をお願いしたところです。また文部科学省では、近く専門学校で調教を受けている男奴隷一人ひとりについて、担当官が厳密に各項目の開発度合いを試験して、未開発のまま外部に流通させないよう、徹底指導するということです」

景子報道官「ほかに質問はありませんか」

毎月新聞・江木利美記者「基本的な質問で恐縮ですが、厚生労働省としては、どのレベルに達した奴隷が開発された奴隷だとみているわけですか?」

美智子大臣「それは、男奴隷労働白書にも明記しておりますが、ざっと申し上げますと、どの行為でチンポが勃起するかが第一の基準になるわけです。つまり、乳首をつままれること、アナルに指を挿入されること、女性のお尻の匂いをかがされること、鞭で打たれること、女性の下着をくわえさせられること、背中に女性を乗せる行為、蒸れた足先の匂いをかがされること。こうした行為どれか一つだけで、チンポがいつでもきちんと勃起できるかどうか、です。念のため申し添えますが、この刺激で男奴隷が射精してしまうところまでは国としては求めていません。刺激によって勃起し、先走りをたらす程度ということです。欧米では、乳首刺激で射精まで義務づけているところもありますが、わが国では、オフィスの広さもあまりないので、いちいち射精されては困る企業に配慮した緩やかな基準になっております。加えて、技術面では、例えば女性への舌奉仕の習熟度もランクが決まっており、女性が確実に2度は快楽を得られる<レベル3>は、開発済み奴隷には必須です。これらの基準をクリアできている開発された奴隷であれば、女性が奴隷を何かに使いたい場合に、例えば乳首をつまんでやるだけで、チンポをたたせて、何でも言うことをきく、という状態にあると言えます」

利美記者「なるほど、基準にも国情が影響しているわけですね。厳密に基準が決まっているということはわかりました。それでは、今後、厚生労働省としては、どのような形で、開発指導を進めるお考えですか?」

美智子大臣「当面、今度できる男奴隷開発課内に「緊急男奴隷調教対策室」を設けます。そこには、優秀な女性担当官を配置し、まずは各企業からの申請に基づいて、実地指導に向かうことになります。担当官はいずれも東京調教大学使役奴隷研究科の修士過程修了者ばかりで、東調大の玉木由紀子教授の指導のもとで、十分に調教技術を学んできた女性たちばかりです。厚生労働省でも、5年前から玉木ゼミで実験的に調教された男奴隷を数匹受け入れて利用していますが、私たちが近づくだけで、チンポを最大限に勃起させるような淫らなからだに出来上がっています。ああ、報道官、ちょっと、現物を1匹連れてきて、記者の皆さんにお見せしてあげなさい」

景子報道官「わかりました。じゃあ、ご参考に」


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景子報道官「大臣、とりあえず、田畑次郎を連れてきました」

美智子大臣「ああ、田畑か。チンポが一番大きい田畑がいいな、みなさんにお見せするには。後ろの方の記者さんにも、よく見えるでしょう。いかがです? なかなかいいチンポの勃起でしょう? この田畑は、私たちの前では、いつでも興奮して勃起してしまうように調教されています。従って、いちいち乳首をつまんでやらなくても、命令一つで何でも喜んでやる奴隷らしいからだになっているというわけです。いま大臣室には、お客さまが見えることも多いので、この田畑以外にもう1匹男奴隷を配置しておりますが、2人とも、私が大臣室に戻ると、全裸で競うように勃起したチンポを突き出して、命令を待つという姿勢が徹底されております」

利美記者「なるほど、その奴隷のチンポ、見事に勃起していますね。確かに、亀頭が先走りでぬるぬるしているのが、こちらからでも確認できます。すると、その派遣された担当官が各企業所有の男奴隷を徹底調教して、こうしたハイレベルの奴隷として再生させるというプロジェクトですね」

美智子大臣「そうです。そして、その調教過程をしっかり見学していただいて、各企業内にも、男奴隷調教の専門家を養成してもらおうという狙いもあります。その場合には、どうかみなさんも取材されて、厳しい調教ぶりをリポートしていただけたら、と思います」

利美記者「ぜひ、取材させていただきたいと思います。ところで、企業内には、そういう男奴隷の調教専門家を置いているところはまだ、少ないのですか?」

美智子大臣「先日新聞にも出ていましたけど、東産自動車さんが、やはり東調大から、専門講師を招くなど、動きは出ております。しかし、はっきり申し上げて、まだ専門家を置いていない企業の方が多く、趣味で調教している女性の有志で、運営されている企業が多いようです。とくに中小企業では、専門家を置いているところはほとんどないのが現状です。大企業の下請けの場合は、まだ男奴隷を親企業から配分されるケースもありますが、独立した中小企業は、どこも困っています。このため、企業によっては、十分開発されていない男奴隷を使わなくてはならず、わざわざ娯楽でもないのに、鞭を使ったりして、言うことを聞かせているところも目立ちます。娯楽用の男奴隷には、鞭で打って、泣かせてから使うという趣向も、それはそれで楽しい遊びなのですが、会社で日常的に使う奴隷の場合、さきほどの田畑のように、いつでも興奮状態にあって、すすんで命令に服従する奴隷である方が助かります。みなさんだって、仕事中の排泄や、休憩時に短時間で性欲を処理させたいときがあるでしょう。そのとき、いちいち鞭を使ったりする時間はありませんね。最初から、奴隷のチンポがびんびんに勃起していれば、安心して命令できるわけですね」

利美記者「そうですね。そういうときに、いちいち鞭で脅してから使うのはいかにも不便ですね。排泄したいときなどに、デスクで足を広げれば、すすんで顔を入れてくるという状態でないと、いらいらしてしまいますからね。性欲を処理したいときに、チンポが勃起してなかったら、まさに論外ですね」

美智子大臣「ほら、ご覧ください。いま田畑が何をしているか。私がいま試しにわざと足を広げたのをみて、勘違いしたのか、いまデスクの下に入りましたでしょ? いま私の股間に口を当てて、大きく口を開けているのが見えますか? 会見中で、記者のみなさんの前なので、性欲処理ではなく、排泄するんだ、と恐らく自分で考えて、舌を出すのではなく、口を開けたのでしょうけど。もちろん、いまは排泄しませんが、その気なら、いま会見中にも、田畑の口に排泄可能なわけです」

利美記者「大臣、どうぞ、お気になさらずに排泄なさってください。そのための男奴隷ですから(笑)」

美智子大臣「いえいえ、そうもいかないですわ(笑)」

景子報道官「ほかに質問は?」

FTV・新藤悦子記者「女性一人が現在、何匹の男奴隷を所有しているか、といったデータはありますか?」

美智子大臣「ございます。一昨年のデータになりますが、成人女性1人について、男奴隷は平均4人、いや失礼、4匹です。ただ、これは会社などでの共有奴隷も含めたものなので、専属状態では、もう少し少ないかもしれません。欧米に比べて男奴隷を増産する態勢がやや遅れているためですが、増産態勢が整えば、政府の目標である1人5匹態勢が実現できそうだといわれております」

悦子記者「そのうち娯楽奴隷と使役奴隷の割合はいかがですか?」

美智子大臣「平均4匹の内訳は、娯楽が3匹、使役奴隷が1匹です。使役が意外に少ないのは、やはり、本来は使役目的でも、未開発の男奴隷は、調査数字に加えていないからと思われます。ここにも、冒頭申し上げました未開発奴隷問題が影響しているわけですね」

悦子記者「そうすると、娯楽にも使役にもカウントされていない男奴隷がかなりいるということになるわけですね?」

美智子大臣「その通りです。逆に、未開発のまま、使役奴隷として使われる男奴隷にとっても、これは不幸なことと思われます。自分が女性の遊び道具なのか、実際の生活に組み込まれた奴隷なのか、十分に自信がもてないので、精神的に不安定な男奴隷も増えているようです。このため、女性から何らかの刺激を受けてもチンポが十分に反応できない残念な結果も報告されています。みなさんご存知のように、男奴隷は女性の前でチンポが勃起できてはじめて幸福であるということを十分に教育されてきています。ですから、こうした気迷い状態は、かなり深刻な問題になります。従って、男奴隷を使う私たち女性側も、こうした不安感を取り除いてやる気配りを持つべきでしょう。娯楽なら娯楽らしく、いたぶり、泣かせて、征服感を得ることが私たちの目的であることをわからせることも必要。また、使役奴隷なら、日常生活で道具として利用してもらえるという喜びを奴隷のからだに教え込んでやる過程をもっと大事にしなければいけませんね」

景子報道官「それでは時間ですので、これで記者会見を終わります。記者のみなさん、ありがとうございました。いつものように、お手洗いを利用される方は、隣に、少ないですが、来客用の男奴隷を待機させておりますので、ご自由にお使いください」

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創作その8 検察官 真美子

Category: 創作  03/28 /2012 (Wed)

検察官 真美子

刑務官「12号を連れて参りました。ほら、とっとと検察官の前に行くのよ」
健史「は、はい・・・」
検察官・真美子「刑務官のお二人ご苦労さま。こいつの口かせをはずしてください」
刑務官「了解しました。チンポの拘束はいかがいたしましょうか?」
真美子「チンポは戒めたままでいいわ」
刑務官「了解」

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真美子「さて、お前、名前は?」
健史「大岩健史です」
真美子「見るからに薄汚いオスだけど、お前にも管理者がいるはずね。お前の所有者は?」
健史「吉永律子さまでございます」
真美子「いいわ。ここでは正直に何でも答えることね。うそをついたら、容赦なく鞭で打つことになるわ。それとも、その革で拘束されたチンポを引き千切ってやろうか」
健史「ああ、うそは申しませんから、どうかそれだけは・・・お許しください。どうか。どうか・・・」
真美子「じゃあ、何でも白状するのよ。でも、うそをついたら、本当にやるわよ。オスの1匹、どうなろうと、この国では何でもないことなのは、お前もわかってるわね。そんな汚いチンポを勃たせたオスのくせに私たちの手を焼かせたら、容赦しないわ」
健史「わかっております・・・」

真美子「ところで、お前、会社で女性社員・山岸孝子さんの命令を断ったそうね。山岸さん本人から女性侮辱罪で告訴があったのよ」
健史「・・・。山岸さまは新入社員の女性でしたので、山岸さまからコピーを言いつけられたときに、つい自分でやるようにと、言ってしまいました・・・」
真美子「お前、それがどれだけその女性を侮辱することになるか、考えなかったのかしら」
健史「うう」
真美子「この世界、新入社員も何も関係ないわ。女性の命令はオスのお前たちにとっては絶対なはずよ。もともとお前たちオスと私たち優秀な遺伝子をもった女性とでは生まれたときから身分が違うんですからね。ああ、コピーを自分で取らされる女性の気持ちを考えたら、全く同情するわ。コピー取りや、お茶くみ、掃除は、お前たちオス奴隷の仕事だろう? どこの会社にコピーを自分で取る女性がいるっていうのかしら。この社会は生まれながらにして高い頭脳をもち、身分が保障された女性だけで運営されているのよ。だから、女性はどこも、会社の大事な戦力よ。雑用にかまけている暇なんて、無駄。そのためにお前たちを雇っているのは常識だわ。身分も低い無能なオスにふさわしいのは、雑用。それがお前たちの仕事ですからね。せいぜい命令に従って、たまにそのチンポに与えられる快楽をむさぼっているのが分相応というものよ。ふん。その淫らな快楽のためなら、何でもやる下等動物が」
健史「・・・」

真美子「ところで、どうして、コピーを断ったの?」
健史「あ、あの・・・。部長の高橋真紀子さまにおみ足のマッサージを命じられていて・・・」
真美子「お前、うそをついてるんじゃないでしょうね」
健史「う、うそじゃありません・・・」
真美子「部長の脚をマッサージさせていただいていたので、コピーを取ることができなかったと言いたいわけか。ふーーん」
健史「そうです。その通りなんです」
真美子「ほー、で、部長の脚はいい香りがしたか? オスを悶え狂わせる高貴な香りがしたかって聞いているの! マッサージをしながら、その粗末なチンポを勃起させてたか? はははは」
健史「・・・それはもう・・・」
真美子「刑務官!! こいつに鞭を」
健史「ええええ、なぜですう」
真美子「気を失うまで鞭で打っておやり! 早く!!」
刑務官「了解しました、検察官。それ!!」
健史「あああああ、ううううぐううう」
真美子「もっと、もっとよ。本当のことを言うまで・・・」
健史「ひーーー、あひーー」
真美子「ふふ、いつまでも鞭で打たれているがいいわ。それとも、鞭はオスの大好物ってわけ? うれしいのかしらね。ほら、もっと厳しく!!」

健史「うううう・・・わ、わかりました・・・う、うそで・・し・・・た」
真美子「ほー、うそをついたというのか?」
健史「ううう、申し訳ありません。部長にマッサージをさせていただいたのは、その後でしたあ・・」
真美子「ふふ。だろうね。そのとき、部長は社長室に行っていたんですものね。部屋に帰ってきて、山岸さんが顔を真っ赤にしているのを見て、この一件に気づいたんですからね」
健史「うううう」
真美子「ふふ、そしてお前、いままた、うそをついたわね。後で部長にマッサージをさせていただいたですって? 部長に命じられたのはマッサージではなく、山岸さんのハイヒールを舐めてきれいにするように、ということだったはずよ。犬のように這いつくばって、山岸さんのハイヒールにむしゃぶりついていた、そのはずよ。それだけじゃないわ。山岸さんのお尻に敷かれて、恍惚となっていたのはどこのだれ?」
健史「あああ」



真美子「お前、私をなめてるのかしらね。約束通り、チンポ、引き千切ってやろうね。せいぜい最後の勃起の快楽を味わっておくがいいわ」
健史「あわわわ、どうか、どうか、それだけは・・・お許しください・・・」
真美子「ふん、汚らわしいオス奴隷が・・・。チンポの快楽だけが生きがいの下等動物が・・・。刑務官、こいつを地下室に連れていって、はりつけにしておいてください。これから気を失うまで、鞭で打ってやるわ。このなめたオス奴隷が」
刑務官「了解。では、検察官、お待ちしています」
真美子「うむ」
健史「ひーーー」

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<マゾ男の至福の時>卑しい奴隷の視線

Category: M男写真  03/28 /2012 (Wed)

どこみてるの01


おまえはどこを見ているの?
卑しいマゾ奴隷ね!

Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト

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<マゾ男の至福の時>見下ろされる幸福

Category: M男写真  03/28 /2012 (Wed)

2012032802.jpg

奴隷に許された口づけ・・・

Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト

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<マゾ男の至福の時>舌奉仕させていただく奴隷

Category: M男写真  03/28 /2012 (Wed)

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奥様に使っていただける喜びを感じながら・・・

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