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創作その4 女帝国ホテル

Category: 創作  01/30 /2011 (Sun)

<高島家・成田家>結婚披露宴会場

司会・大橋瑠璃子「本日は、新婦・高島真理子さんと、新郎・成田一郎の結婚披露宴にお集まりいただき、誠にありがとうございます。今日のよき日に司会を務めさせていただく私は、新婦と同じ会社で同期入社しました大橋瑠璃子と申します。至らぬ点も多々あると存じますが、どうかよろしくお願い申し上げます」

パチパチパチ!!

司会・瑠璃子「それでは、いよいよ新婦・新郎の入場です。馬になった新郎に跨っての新婦の入場です。皆様、拍手でお迎えください」

新婦友人・吉田由紀「おお、入ってきたわ。きれいなウェディングドレスね。馬になってる一郎の方も首輪と黒革パンツの正装ね。足取りもしっかりしてる。首輪、似合ってるわ。真理子の指輪と一郎の首輪はお揃いみたいね。へー、あれが真理子の結婚相手かあ。なかなかよさそうじゃないの。」
新婦友人・中山和歌子「なにがよさそうなの?」
由紀「ほら、あのパンツ。けっこう、盛り上がってるじゃないの。いいもの持ってるんじゃないかなあ」
和歌子「ほんとだ。真理子いいの見つけたんだね」
新婦友人・片平厚子「二人とも何を言ってるんだか。披露宴のときにオスがパンツにカップ入れて盛り上げるのって、当たり前じゃない。粗末なものぶら下げたまま、披露宴じゃ、新婦が可哀想でしょ。あいつも、きっとそんなとこよ」
由紀「へー、そうなの? じゃあ、盛り上がりで判断できないのか」
厚子「まあ、そのうち、本物がどんなのか、披露があるはずよ」
和歌子「そうね、それこそが披露宴の目的だもんね。早く見たいなあ」

司会・瑠璃子「それでは、ご媒酌人の新藤春子様より、ごあいさつをいただきます。新藤さまは、新婦、高島真理子さんの会社の社長様でいらっしゃいます。では、新藤さま、お願いいたします」

春子「ご紹介いただきました新藤です。ごあいさつの前に、まず、当ホテル内のチャペルで、さきほど、無事、結婚式が滞りなく終わりましたことをご報告申し上げます。また、区役所で、正式に一郎が真理子さんの所有奴隷になる手続きも、すでに済ませていらっしゃいます。さて、新婦・高島真理子さんは1972年12月、高島礼子様と夫・陽一の長女として東京に生まれました。東京調教大学付属女子中学・高校をへて、東京調教大学調教語学部に進まれました。成績は常にトップクラスで、教授の薦めで、そのまま大学院に進み、男奴隷心理学を専攻なさいました。修士論文の<男奴隷への言葉責め>は、出版もされた優秀な作品で、皆様の中にも、読まれた女性がいるかも知れませんね。そして、卒業後、私どもの新藤物産に入社された才媛です。当社では、主に基幹部門である男奴隷の売買畑を歩まれ、今年4月からは調教業務部長という要職についてもらっています。生まれながらの美貌と、根っからの気の強さと、学校時代から積み上げてきた調教技術で、真理子さんが市場に送り出した男奴隷は、すでに150匹にのぼっております」

由紀「真理子さすがだわね。150匹かあ。鞭が趣味の真理子にかかったら、1週間も経たないうちに、男は泣いて服従するっていうからね。結婚相手の一郎も、もう完全に真理子の奴隷状態なんでしょうね」
和歌子「さっきもね、控え室に真理子の様子を見に行ったのよ。そしたら、お化粧している真理子の下で、一郎が四つん這いで椅子になってたわ。たまに真理子の唾をもらって、そりゃ、うれしそうだったわ」
由紀「いい夫なのね。うらやましいわ」

春子「さて、新郎の一郎ですが、成田啓子様と夫・健一郎の三男として1973年8月に生まれました。オスとして生まれ落ちた境遇を心配し、幸せを第一に考えた成田様は、一郎を幼少時より姉4人の奴隷として育てるというエリート教育をされました。通常は姉ないし妹一人の奴隷として経験を積ませる家庭がほとんどですが、一郎は4人のお姉様に仕えるという貴重な体験を持ったわけです。その甲斐あって、新藤物産が売買用として成田様から一郎を下取りした時には、すでに素晴らしい従順さを持っていました。当時売買担当だった敏腕の新婦が目をつけ、言わば、商品に手をつけて、一本釣りしたというのが、なれそめです(笑)。以来、新婦は、自分好みの奴隷とすべく、退社後も徹底的に調教したと聞いておりますが、一郎も真理子さんのものとして一生を過ごすことを当たり前のこととして受け入れたというわけです。私も、立場的に多くの部下の仲人を務めて参りましたが、この真理子さんと一郎ほど、主従関係がしっくりいっているカップルはありません。いま、この披露宴の席でも、新婦が咀嚼して、床に落としたものだけを口にしておりますが、誠に自然で、素敵な光景です」

司会・瑠璃子「新藤様、ありがとうございました。それでは主賓でいらっしゃいます東京調教大学調教語学部の植山絵美学部長より、祝辞をいただきます」

絵美「奴隷に命じる舌奉仕と違って、スピーチは短ければ短いほどいいと申します(笑)。ですから簡単に、一言だけ申し上げます。きょう、真理子さんは一郎と結婚し、正式に所有者となったわけですが、どうか真理子さんは、一郎を甘やかすことなく、鞭を振るって、一生、厳しくお使いくださることをお願いしたいと思います。もちろん真理子さんは健康な女性ですから、仕事でいらいらしたときには、たまに外の奴隷を使ってストレスを発散することもあるでしょう。ですが、そんなときでも、家庭に戻ったら、一日一度は、一郎を鞭打って泣かせてやるようにしてください。オスはだれも家事労働をしながら、帰宅した女性が与えてくれる鞭をひたすら待って、よだれをたらしている哀れな動物です。鞭のひとつが二人の絆を一層強めることになります。逆に、一郎は、いつでも真理子さんの顔色を見逃すことなく、精一杯、お仕えしなくてはいけません。同じ家に飼っていただいているという感謝を、いつでも忘れてはいけません。それがオスの幸せにつながることを、いつでも思い出すようになさい。繰り返しますが、一日一鞭。これが明るい主従関係を末永く続ける秘訣ですよ」

司会・瑠璃子「植山様、新婦への素敵な助言、ありがとうございました。では、新婦の高校時代の担任でいらした岡田佳代先生のご発声で乾杯をしたいと思います。新郎が手にしているグラスには、もちろん、さきほどチャペルで新婦が排泄されたばかりの文字通りの聖水が入っています。さあ、よき日です。カップルでお越しの女性方は、どうかそれぞれ、お連れの男のグラスに、この場で聖水を注ぐなり、直接またがって、飲ませてあげてください。それでは、岡田先生、お願いいたします」

佳代「ご紹介にあずかりました岡田です。皆さん、グラスのご用意、あるいは排泄の準備はよろしいですか。あ、まだパンティをおろしてる途中の女性も少しいらっしゃいますね。ゆっくりで結構ですよ。奴隷をじらすのも、おいしく飲ませてあげる秘訣ですからね。では、準備も終わったようですので、乾杯をしたいと思います。真理子さんと一郎の結婚を祝して、かんぱーーーい」

「かんぱーーーい!!」
「かんぱーーーい!!」
パチパチパチ!!

由紀「あーあ、由紀も奴隷連れてくればよかったかな。みんなと一緒に飲ませてあげられたのになあ」
厚子「何を言ってるのよ。どうせ、けさだって、朝一番の濃いのをあげてきたんじゃないの?」
由紀「まあね。日課だから、ふふ。朝一番のが一番おいしいんだって。それにしても、厚子の奴隷、股にしっかり口をつけておいしそうに飲んでるわね。ふふ、後始末もうれしそうだわ」
厚子「まあね。だって、このオス、私のそこの匂いをかがせるだけで、よがる状態に調教してあるからね。ほら、見て。もうこんなに突っ張らせて・・・ふふふ」
由紀「あ、ほんとだ。でも、みんな幸せそう。ほら、あちこちのテーブルの奴隷の股間。みんなすごい勃起ぶりだわ」

司会・瑠璃子「それでは、結婚した二人による初めての作業です。真理子さんの足先に塗られたケーキの生クリームを、一郎が跪いて舌ですべて舐めとります。カメラをお持ちの方は、シャッターチャンスですので、前にお進みになって結構です」

由紀「ああ、素敵。結婚披露宴のお約束だけど、やっぱり、ケーキ舐めがハイライトよね。写真撮ってくるね」
和歌子「うん。でも、いいよね。あの一郎の一途な舐め方。いい夫になるわ、ほんとに」

司会・瑠璃子「それでは、しばらくご歓談ください。その間に、真理子さんと一郎はお色直しをさせていただきます」

新婦後輩・新井順子「真理子先輩、やっぱりきれいだね。うらやましいなあ。見てると、なんか結婚したくなっちゃうよ」
新婦後輩・浅利春代「ほんと。一日中、好きな時に男奴隷を嬲りものにできるんだもんね。まあ、そのためだけに結婚する女性も多いだろうね」
順子「結婚って、めんどくさそうだけど、それだけは捨てがたいわね、ふふふ」

司会・瑠璃子「さあ、新婦と新郎が改めて入場いたします。新婦はご自身でデザインされたという黒いレザーのボンデージと乗馬鞭。新郎は全裸で首輪、四つん這いという素敵な格好です。そして、そのままキャンドルサービスに入ります。皆様のテーブルに真理子さんと一郎が参りましたら、どうか、テーブルのキャンドルの蝋涙をためて、四つん這いの新郎の背中に思いっきりかけて泣かせてあげてください」

順子「キャンドルサービスよ。これこそ、披露宴のクライマックスよね。早く来ないかな。いっぱいかけちゃおうね、春代」
春代「そうそう、早くうめき声も聞いてみたいもんね」

由紀「ふふ、私たちの番ね。ふふ、もう結構蝋燭かけられてるじゃないの。じゃあ、私も・・・それ」
一郎「うううう」
厚子「それ、腰のあたりにも、ポタポタと・・・」
一郎「ああああ」
和歌子「じゃあ、縁起物だから、私も・・・それ」
一郎「ひーーー、あ、ありがとうございました」

順子「いよいよ私たちのテーブルね。でも、背中はもう蝋でいっぱいだよ。ねえ、真理子先輩、一郎のチンポにたらしちゃだめ?」
真理子「いいわよ。たくさん、かけてあげて。きっと喜ぶわ。ほら、一郎、ちょっと仰向けになりなさい」
一郎「はい、すぐに」
順子「おお、丸見え。おまけに勃起してたんだあ。亀頭なんて、こんなにぬるぬる」
真理子「当たり前でしょ。これだけ蝋をたらされたら、興奮しちゃって、どうしようもないのよ、うちのは。ほほほほ」
順子「じゃあ、早速、この勃起した棒に・・・・それ」
一郎「ぎゃーーー」
春代「じゃあ、私も、この膨らんだ亀頭をめがけて、ピンポイント攻撃。ほれ!!」
一郎「うぐぐぐぐ」
真理子「ふふ、一郎ったら、よだれがだらだら。もう発射しそうじゃないの」
順子「あ、ほんとだ。よだれがすごーーい。もっとたらしてやろう・・・それ、ポタポタ」
一郎「ああああ、だめえーー」
順子「何がだめなの? お祝いごとなんだから、まだまだよ。もっと泣きなさいね」
一郎「ああ、だめ。いっちゃいそうなんですう」
春代「いっそのこと、いかせちゃわない? キャンドルサービスで、新郎を射精させたテーブルの女性は、素敵な男奴隷が見つかるって、言われてるもんね」
順子「そうなの? じゃあ、この裏筋にひとつ・・・ほれ、どうだ」
一郎「ひーーー、い、い、いくーーー」
順子「おお、やったあ。飛んだーー」

司会・瑠璃子「あ、どうやら、最初の一発が見事に打ちあがったようです。さて、次はどのテーブルが一郎を発射させるでしょうか。あら、早くもまた勃起し始めてますね。次のテーブルにもチャンスはありそうですよ」

新婦の母親・礼子「いい夫を見つけたねえ、真理子」
真理子「はい、お母さん。お母さんが、いい奴隷の見つけ方を教えてくれたからよ。これまで、恥ずかしく言えなかったけど、今日は言わせてね。真理子を立派な女性に育ててくれて、本当にありがとう」
礼子「ううう、いいんだよ。親なんだから、女の子を強く育てるのは当然なんだから・・・」
真理子「お母さん、泣かないで」
礼子「ううう」
真理子の弟・信介「真理子お姉様。とてもきれいです」
真理子「ふふ、ありがと。お前も、今日は子供のくせに、パンツ一枚の正装をさせてもらってるのね。よかったわね。勃起もよくわかるわよ」
信介「はい、とっても、うれしいです」
真理子の妹・章子「信介ももうすぐ成人ね。これまで、私が奴隷として使ってやってきたけど、そろそろ新しい女ご主人様を見つけないとね」
信介「はい。章子お姉様のこ調教、とても幸せでした。信介も、この一郎さんのように、素敵な女性を見つけて、早くお仕えしたいですう」
真理子「ははは。信介ったら」

司会・瑠璃子「キャンドルサービスも終わりました。ここで、新婦の友人による歌を披露していただきましょう」

由紀「さあ、私たちの出番ね。厚子、和歌子、行くよ」

お前を打った、その日から
恋の奴隷にさせました
足を出せば、足舐めて
お前、しあわせーーー・・・・・

司会・瑠璃子「新婦の後輩たちも歌のプレゼントです」

順子「おお、緊張するわ、春代、行くわよ」

お前ーと、わたーしが夢の国
街の小さな公園で
野外プレーをやりましたー
てれてるお前に、女性たちが
<せーんずり>こけ、とはやしたて
そっと、お前は出しました・・・・・

司会・瑠璃子「素敵な歌をありがとうございました。さて、楽しかった披露宴も、そろそろお開きの時刻となって参りました。最後に、新婦の母親・礼子様から一郎への花束贈呈です。では、一郎は中央で仰向けに寝て、大きく足を抱えあげて、アナルを出してください。では、礼子様、どうぞ」

礼子「はい。ああ、いいアナルね。じゃあ、この花束をお前のアナルに挿してあげましょうね。これから、お前は高島真理子の奴隷になると同じに、高島家の女性みんなにご奉仕してもらうことになったのよ。歓迎の気持ちよ。それ」

一郎「ひひーー、ああああ、いぐぐぐ」

司会・瑠璃子「ああ、なんて素敵でしょう。礼子様による花束の贈呈で、見事に発射いたしました。新郎の泣き顔に、自分の白い汁がかかりました。高島家の奴隷としての最初の射精です。いままさに新郎が身体で真理子さんはじめ高島家の女性への絶対服従を誓いました。一郎は汁の温かさとともに、この射精の快感をきっと一生忘れないでしょう。披露宴にお集まりいただき、いま一部始終をご覧になった皆様も、一郎が服従を誓ったことの証人です。どうか、今後とも、この二人の主従関係を温かく見守ってあげてくださいね」

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創作その3 Femdom テレビ

Category: 創作  01/11 /2011 (Tue)

午前10時55分放送:5分間クッキング

池上清美アナ「さあ、きょうの5分間クッキングは、視聴者の皆さんからご要望の多かった男のアナルの料理法です。男アナル料理専門家の石田妙子先生に、お願いしました。石田先生、よろしくお願いします」

妙子先生「よろしくお願いします」

清美アナ「まずは、準備していただくものですが、このフリップにまとめてみました。皆さんのご家庭にあるものばかりですね」

男1匹
スキン適量
ローション大さじ1杯
浣腸器
浣腸液1000cc
アナルバイブは大きめのを1本
大きめのボウル
大きめのクッキングシート
花少々

妙子先生「男の数も、ご家庭の女性の人数に応じて、基本的に女性1人に男1匹を目安にしていただければいいですね。バイブはお好みによって、小さいサイズでも結構ですし、バイブの代わりに、お好きなペニスバンドでもいいですね」

清美アナ「これは、視聴者のお好きなものを用意していただければいいわけですね」
妙子先生「そうですね。料理に慣れている皆さんは、むしろペニスバンドの方がよろしいかとも思います」

清美アナ「それでは、先生始めてください」

妙子先生「まず、用意した男をよくむいて、きれいに水洗いしてください。このとき、男の肛門に、いらないカスが残らないように洗剤を使ってください。そして、洗い上がった男をまな板に乗せて、仰向けにして手を大きく広げた形で固定します」
清美アナ「これは、料理の最中に、男が跳ね回らないようにするためですね」
妙子先生「そうですね。そして、足の部分をこのように高く上げて、頭の方に折り曲げていきます。こうすると、男の股間が丸出しになって、料理しやすいわけです」
清美アナ「はい、よくアナルがむき出しになっています。このとき、少々、アナル周辺に毛がついている場合は、お好みに応じて剃り落としておいた方がいいかも知れませんね」

妙子先生「そして、浣腸セットを準備いたします。グリセリン液をお湯で薄めていただければ結構で、この味つけも、お好みに応じて変えていただければいいですね。そして、この注射型の浣腸器でゆっくりと肛門から注入していきます。この場合、アナルから中に入れた浣腸液が絶対逆噴射しないように、浣腸器の出し入れの際に、女性はよく注意した方がいいですね」
清美アナ「このときの味付けですが」
妙子先生「はい。浣腸のときに、少しずつ空気を入れてください。空気浣腸を少し加えますと、あとで排泄のときに、ぶりぶりという大きな破裂音が出るようになるので、料理に彩りが加わりますね。お好みに応じて、空気を入れるようにします」

清美アナ「わかりました。それで、浣腸液を入れてから、どれぐらい寝かせておけばよいでしょう?」
妙子先生「通常は30分程度でけっこうです。その間に、男の腹部を足で押したりするのも、よいですね。そうすれば、脂汗が全身から滲んで、苦しんで、料理が一層おいしくなります」

清美アナ「はい。それでは、浣腸後30分たった男をすでに用意してあります。よく脂汗が浮いて、おいしそうになってますね」

妙子先生「この男の股間にボウルをあてがって、中の浣腸液と排泄物を取り出します。もちろん、勢いよく飛び出しますので、下にシートを敷いておいた方がよいですね。男を別室に入れて、排泄させても結構ですが、このときも、女性はじっくり排泄の様子をのぞきこんでやるといいですね。排泄の様子を細かくみて、お好きな言葉で男に伝えてあげてください。そのことで、料理が一層引き立ちます」
清美アナ「やはり、料理には愛情のスパイスが必要というわけですね」
妙子先生「ふふ、そうですね」

清美アナ「ああ、たくさん出ましたね」
妙子先生「そして、あと数回浣腸液の注入と排泄を繰り返してください。そうすれば、男の腸内がきれいになります」

清美アナ「はい。ここに、3回ほど浣腸を繰り返した男を用意してあります。クスコで中をのぞいても、すっかりきれいになっているのがわかります」

妙子先生「そうしたら、女性は人差し指か中指にスキンをつけていただいて、ローションを少しつけて、ゆっくり肛門に指を入れて、中をゆっくりかきまぜてください。中から緩める感じでやればいいですね」
清美アナ「このとき、男が声を上げたり、チンポが変に興奮して大きくなったりした場合は?」
妙子先生「たいてい、このときには、そういう反応があります。むしろ、そういう反応が出るようにかきまぜてやります」

清美アナ「では、こちらに十分アナルをかきまぜた男を用意しました。すっかり、興奮してチンポからよだれをたらして、苦しそうな声を上げていますね」

妙子先生「そうしたら、用意したバイブをゆっくり入れて、あとはお好みによって、激しく出し入れするなり、ペニスバンドを挿入するなりして、アナル料理を味わっていただければいいですね」
清美アナ「よくわかりました。そして、このお花はどうしましょうか」

妙子先生「はい、女性が十分に料理を味わいましたら、最後に足を十分に頭の方向に折り曲げて、お尻を高くし、肛門にこのお花をさして、花瓶のようにお花を生けます。料理を十分に楽しんだあとは、休憩しながら、その姿を鑑賞していただければよいでしょう」

清美アナ「なるほど、これがデザートになるわけですね」
妙子先生「そうですね」

清美アナ「さあ、視聴者の皆さん、いかがだったでしょう。きょうは石田妙子先生による男を使ったアナル料理でした。あすのこの時間は、ろうそくを使った男料理をお送りする予定です。準備していただくものや、詳しい解説は、FTVから出版されています雑誌・5分間クッキングにも掲載させておりますので、参考にしてくださいね。それでは、きょうはこのへんで、ごきげんよう、さようなら」

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創作その2 東京女帝国大学

Category: 創作  01/10 /2011 (Mon)

法学部合格者発表

受験生・大友厚子 「やったー、合格だあ。あったよー」
受験生・木村香織 「えー、私の番号あるのかなあ、もしかして落ちちゃったのかなあ」
厚子 「えー、ないの? 香織。うそー、けっこうできた、って、言ってたじゃん。よく見てみなよ」
香織 「うん・・・。おかしいなあ。あ、あった、あった。2689番、あった、あったあ。よかったあ」
厚子 「やっぱりあったの? わあ、やったあ、また一緒に学校行けるね!」
香織 「うん、うん。よかったあ。これで、やっと受験戦争から解放されるね。もう旅行だって、男遊びだって、なんだって、しちゃうんだ!」
厚子 「そうだよねえ。この日のために香織なんて、男捨ててまで、勉強してきたんだもんね。ほら、去年まで、恵一って、男持ってたじゃない、香織」
香織 「ほんと、ほんと。去年まではやりたいときに、恵一を呼び出しては、いじめまくってたけど、高校3年になってからは、受験勉強でその時間が全然なかったもんね。だから、クラブの後輩にあげちゃったんだよ、恵一を。まあ、私も先輩からもらったんだけどね、もともとは。おかげで、こちらはもう飢えまくりよ。雑誌の縛られた男の裸見て、我慢してきた悲しい日々。ゴミ箱なんて、ティッシュだらけよ」(笑)
厚子 「もう、香織ったら。でも、あの恵一って、よかったよね。ほら、一度、借りたことあったじゃない? ちょっといじめてあげたら、チンポぎんぎんにさせて、許しを請う姿。たまらなかったなあ。すっかり奴隷に仕上がってたもんね」
香織 「でしょう? もっとも、もとの飼い主の先輩が厳しくて、一から教え込んでくれてたみたい。だから、私がもらったときは、最初から、従順な道具になってた。恵一なら、だれに拾われても、それなりに使ってもらえると思うな」
厚子 「きっとね。あーあ、早く、ああいう道具を見つけないと、女に生まれてきた甲斐がないわね。でも、この大学、入学したら、入学したで、大変なんだから。香織は裁判官志望なんでしょ?」
香織 「まあね。厚子は、官僚でしょ。そうか、私は司法試験、厚子は公務員試験かあ。合格するまで、また、そんなに遊べないってことか。あーあ、また雑誌のグラビアで我慢しなくちゃならないのかなあ。恵一あげなきゃよかったかなあ」
厚子 「でも、合格したら、男選び放題、嬲り放題じゃない。それ考えたら、少しぐらい我慢したって」
香織 「大学にも男いるんじゃないの? 何人かは」
厚子 「いるかも知れないけど、クラスに1人いるかどうか、ぐらいらしいよ。とくに法学部だし。男が法学勉強したって、しょうがないじゃない。官庁行ったって、会社に入ったって、えらくなれないんだから。からだを開発させとく方が幸せになれるんだから、この社会」
香織 「なるほどね。やっぱり文学部とかには、もう少したくさんいるんだろうね。文学部選んだ女って、エッチ丸出しだよね。いたぶり目当てバレバレ。でも、男って、かわいそうね。男にだって、できるやつはいるんだから、実力主義でそれなりのポストを与える社会になればいいのに。でも、そんなこと本気で思っている女はいないだろうけどね」
厚子 「そうよね。社会に出ると、女社会の壁にぶつかってしまうのよね。男だっていうだけで、給料も少ない会社とか、多いらしいもの」
香織 「口では女男機会均等とか言っている人も少しいるみたいだけど、現実はそうなってないのね。むしろ、世の中は逆に動いているもの」
厚子 「そうそう、今度、国会に正式に性別戸籍法案が上がるみたいね。法律上も、男は女の下にきちんと位置付けられることになるようだわ」
香織 「一緒に選挙権もなくすんでしょ。だんだん、この国もまともな社会制度になってきたわね。海外じゃ当たり前なのにね」
厚子 「まあ、私たちが社会の中枢に行くころには、もう男の社会進出なんて死語になっているんじゃない?」
香織 「いまはまだ、男でも優秀なのは、登用していこうっていう会社もあるようだし。そういう会社は、けっこう男から人気があるらしいわ。でも、所詮男じゃ、社会は動かないわよ。私たち女が引っ張ってはじめて、世の中が動くのよ。大学の先生だって、だれだって、ほとんど女でしょ。やっぱり、優秀な女の方がずっと多いもの。裁判官なんて、男はいないのよ。まあ、男に女は裁けないものね。とくにその戸籍法とかができたら、法的にも、男が女を裁くなんてことは不可能になるらしいよね」
厚子 「男の下で働くなんて、信じられないな」
香織 「ふふ、でも、私、そうでもないな。優秀な男の上司の下で働くのって、ちょっとマゾヒスティックでいいかも、なんてね」(笑)
厚子 「えー、香織って、マゾっ気あるの? 私、絶対だめだな。男に指示されたら、きっと頭にきちゃう。普通の女なら、みんなそうだと思うけどな」
香織 「冗談よ、冗談。この社会、女がマゾっ気あるなんて言ったら、変な目で見られちゃうもの。冗談よ。私だって、本心では、男の上司なんて、絶対嫌だわ。男は道具でしかないんだから」
厚子 「でも、いつもは怒鳴りちらしている女の中には、その気がある人もいるらしいよ。ほら、総理大臣の田中涼子。SMクラブに行ったことがある、って、週刊誌に出てたじゃない? 次は危ないんじゃないかな」
香織 「屈折してるのかな、ふふ。まあ、いろいろな人がいるわよね」
厚子 「まあ、まずは、やっぱり勉強して、早く官僚になりたいわ」
香織 「大蔵省とかに入ったら、見合い相手の男の全裸写真が山のように積まれるらしいじゃない」
厚子 「みたいね。けっこう、すごい女性の息子とかあるらしいもの。先輩の恵美子さんって、いるじゃない? 大蔵省に入って3年らしいんだけど、あの高田由香里の息子をもらうことに、ほぼ決まったらしいわ。けっこう大きいチンポなんだって。やっぱりお見合いみたい」
香織 「高田って、もしかして警察庁長官の高田由香里?」
厚子 「そうそう。高田って、今度、衆院選に出るらしいわ。いずれは、高田の地盤を引き継いで、恵美子先輩も大蔵省出身で将来は国会かな」
香織 「そんな風にして、議会が硬直化しちゃうのよね。困ったもんだわ」

厚子 「あーあ、でも、よかったあ。ひとまず、大学決まって」
香織 「ほんとねえ。法学部じゃ、女ばかりの生活は続くけど、ひとまずよかったよ」
厚子 「でも、隣の短大の男たちが、こちらのサークルにも入りにくるらしいよ。勉強の合間に、ちょっとは遊べるかも」
香織 「そういう連中って、私たちと知り合って、あわよくば結婚、なんて思っているのかな」
厚子 「そういう不純な目的のやつもいるかもね。そんなやつは、私たちみんなで犯しまくってやればいいのよ。いい性欲の処理道具になるんじゃない? でも、中には、けっこう真面目な子もいるはず。女も学生のうちに、家庭的で、いいチンポ持った男を見つけた方が、案外幸せかも。社会に出てからじゃ、どこかの権力をもった女の息子というだけで、粗末なものを押し付けられるかも知れないじゃない? そりゃ、こちらは外で男を買えばいいかも知れないけど、やっぱり、家でじっと待ってる、いい道具を持った自分だけの男が欲しいな」
香織 「うん、チンポももちろんだけど、やっぱり、男は家庭的なのがいいよね。ああ、なんかお婿さん、欲しくなっちゃったな、こんな話してたら・・・。私が仕事から帰ったら、香織さま、お帰りなさい、って、エプロン姿で手をついて迎えてくれるの。で、私が、ぐっと抱き寄せて、ただいまのキスをあげたりしてね。で、ちょっとチンポをさすってあげたりね」
厚子 「まったく、香織ってば(笑)。ファミリードラマの見過ぎじゃないの? で、チンポをさすってやると、膨らましながら、いや、なんて、小さく声を上げたりしてね」(笑)
香織 「それじゃ、AVじゃない。厚子って、まだAV見てるの?」
厚子 「ふふ、たまにね。だって、受験勉強で疲れた頭を冷やすのには、男の裸と、うめき声でしょ、やっぱり」
香織 「そうよね。裸みて、すっきりして勉強。まあ、どの女も、きっと一緒ね。受験生の部屋って、どこも男の裸だらけなんじゃないの(笑)。うちなんか、妹の部屋にも、アイドルの男が縛られて泣いているポスターがあるもの。あいつ、高校受験だからね。きっと、ストレスたまってるんだと思う。わかるなあ。たまには本物いじめないと、いらいらしちゃうね」
厚子 「ねえ、今度、ストリップ見に行かない? もう大学生なんだから、ストリップぐらい見たことないとね。社会勉強も必要よ」
香織 「社会勉強かあ。うん、いいね。ストリップって、まだ行ったことないなあ。全部見せるのかな」
厚子 「じゃなきゃ、行く意味ないじゃん。次々にダンサーが出てきて、全部見せるらしいよ。で、客席に向かって、最後は飛ばすんだって」
香織 「わあ、すごい。そういや、飛ぶところって、最近はAVばっかりで、恵一捨ててから本物見てないもんなあ。今度、早速行ってみようよ」
厚子 「うん、行こ、行こ。なんなら、これからでもいいよ。合格祝いに、男の裸見に行こうか。その勢いでソープに行って、男買って、めちゃくちゃに犯すってのはどう?」
香織 「いいわね。楽しみ。ああ、1年ぶりの男だわあ。行こ、行こ」

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創作その1 東京調教大学付属女子高校

Category: 創作  01/09 /2011 (Sun)

夏季講習会

岡本栄子先生 「さあ、これから夏季講習を始めます。1学期中は教科書を中心に<被虐心理の基礎><男奴隷調教と女性の生活>などを学んできましたが、男の調教には実習が欠かせません。夏の間、3人ずつの班に分かれて、これまで学んだことを実際に男を使って勉強していただきます。あなたがたはその第1班です。講習の成果をもとに2学期の学習につなげていくので、皆さんは夏季講習で、しっかり基礎を固めておく必要がありますよ。ここは付属高校ですが、大学へそのまま行くことはできません。他の高校生と一緒に受験をして、選抜された人だけが、名門・東京調教大学の学生になることができるのです。とくにこの1年生の実習で身につけることは、その大学受験に向けた最も重要な基礎になります。皆さんの先輩の中には、この実習で手を抜いたために、3年生になっても、付け焼刃の調教しかできず、受験に失敗した人がたくさんいます。それでは、講習を始める前に、先日行った試験の答案を返します。浅川美香さんから、順番にこちらに取りにきてください」

美香 「はい」

栄子先生 「ああ、美香さん、あなたは70点。なんとか合格点ね。でも、この第3問の解答をみてご覧なさい。<男が苦悶して射精を望んだときに、チンポからよだれが出ていたら、もう十分いたぶったので、そろそろ射精を許す>に丸をつけています。ちょっと、男に同情しやすい傾向が見受けられるので、大きな減点になりました。講習で、本物の男のチンポをみて、どこまで苦悶させればいいか、自分でもう一度じっくり考えてみるようになさいね」

美香 「はい先生。そうかあ、よだれだけじゃだめだったかあ。くやし!!」

栄子先生 「佐々木順子さん。あなたが今年の1年生でトップの98点よ。2点減点は、優秀なあなたなら、もうわかっているでしょうけど、この書き取りで、聖水を清水と書き誤ったところだけ。あなたらしくない間違いだけど、全体として、よく勉強しています。講習では、いままで身につけた知識を存分に実際の男で発揮するのを期待してるわ」
順子 「ああ、清水にしちゃったんだわ。どうも、書き取りでケアレスミスしちゃうな。この前も、浣腸を完腸にしちゃったもんなあ」
美香 「でも順子やるね。98点でしょ? 予習、復習を欠かさないだけあるね」
順子 「まあね。この科目好きだしね。実は、学校終わったあと、塾にも行ってるのよ。塾ではビデオも見せてくれるから」
美香 「へえ、どんな」
順子 「うん、実際の男奴隷のからだの変化とか、声とか。けっこう面白いよ」
美香 「へえ、で、実習とかもやったの?」
順子 「それはなし。塾では実習が禁止されているらしいわ。だから、この夏季講習が待ち遠しかったんだ」
美香 「ふーん」

栄子先生 「あなたたち、何をしゃべっているの! 静かにしなさい!」

美香、順子 「はーーい・・・」

栄子先生 「近藤さやかさん、30点。あなたは勉強が足りないわね。チンポが勃起したあと、いきなり射精ですって!! 教科書のどこにそんなことが書いてあったの! 勃起のあとのよだれ状態が大切だって、あれほど教えたのに・・・。あなたまさか、彼氏にそういうセックスでもされているんじゃないでしょうね」

さやか 「先生、ひどーい。男のチンポなんて、まだ見たこともないんだから、さやかは。ひどーい」

栄子先生 「そう、それなら、夏季講習でじっくりまず、チンポの構造から勉強して、みんなに追いつくようにしないとだめよ」

さやか 「わかりましたあ!!」

美香 「へー、さやか。まだ本物見たことないの? 珍しいね」
さやか 「ないよ。そんなの。うち女3姉妹だし、父親もいつも家にいなかったし。テレビや週刊誌のグラビアではたまに見るけど、本物はなかったんだよ」
美香 「そうかあ。うちは、子供のころから親戚のお姉ちゃんが連れてきた男奴隷のあそこをいじって遊んでたから、チンポの感触とかも、私、小さいころから知ってたもんなあ」
さやか 「ええ、いいなあ。で、チンポっておっきいの? 本当によだれが出るの?」
美香 「出るよ。ぬるぬるしちゃうんだよ、よだれ。でも、大きさは、そうだなあ。男によって、いろいろだから、何とも言えないなあ。けど、さやかが初めて本物見たら、ちょっとびっくりするかも。大きさもそうだけど、あの変な堅い感触に」
さやか 「そうなんだあ。早く亀頭って、じかに触ってみたいんだ、さやか」

栄子先生 「こら、美香!! どうしてあなたは、いつも私語ばかりなの! 講習させないわよ」

美香 「ええ、本物の男奴隷候補を目の前にして、それだけは勘弁・・・。静かにしますからあ・・」

栄子先生 「まじめにね。さて、それでは、いよいよ講習に入ります。最初に断っておきますけど、講習で使用する男は、毎年講習用に高校側がとくに厳選して調達している奴隷候補生です。年齢的には皆さんと同じぐらいの高校生です。ですから、チンポの勃起角度や射精頻度など、十分に元気ですから、美香さんのように、同情することなく、思いきり泣かせて調教できる実験台です。講習が終わるころには、皆さんの命令には絶対服従する淫らな奴隷に仕上げてください。それを目標に毎日、調教実習をしていくので、まじめに取り組んでください」

みんな 「はーーい、わかりましたあ」

栄子先生 「では、実験台を早速、皆さんにお見せしましょう。市川誠君です。市川お入り!!」

誠 「はい、私は市川誠です。どうか、よろしくお願いいたします」

美香 「へえ、けっこう背も高いし、ルックスもいいじゃん。誠かあ、かわいい名前だね」
栄子先生 「美香!! あなたって、どうしてそうなのかな。やっぱり、男に甘いのが欠点みたいね。これから調教する男を最初からかわいがってどうするの。おまけにルックスがいいなんて。それに誠なんて、名前は認めないわ。もっと奴隷らしい名前をみんなでつけて、やるのよ」

順子 「そうよね。奴隷は奴隷らしい、恥ずかしい名前がいいわね。チン太とか、玉袋マンとか・・・」
美香 「玉袋マン・・・きゃははは。面白ーーい」
さやか 「私は、てっきりポチとかかと思ってた。玉袋マンなんて、名前つけるんだあ。で、玉袋って、金玉のことだよね」
順子 「当たり前でしょ。さやか、って、本当に勉強してきたの? おまけにポチだって・・・(笑)」
美香 「ポチって・・・。そんな古典的な名前。あちこちにいそうじゃん。だめだよ」
順子 「そうそう、ポチなんて、おやじ奴隷とかにたくさんいそうだよ」
さやか 「じゃあ、玉袋マンにするのーー? なんか、呼ぶごとに、私、笑っちゃいそう」
美香 「それもそうね。じゃあ、単に、袋、ていうのは?」
順子 「おい、袋!!って呼ぶわけ? でも、なんかいいわね。その響き。呼びやすいしね。おい。袋!!(爆)」
美香 「いいねえ。決まり。これから、市川誠は、袋だ!」
順子 「おい、袋!! 聞いてるか? お前の名前はいまから、袋だよ」

袋 「ええ、袋、ですかあ」
順子 「そうだよ。で、姓を聞かれたら、玉です、って言うんだよ(爆)」
美香 「きゃははは。いいわねえ。玉さんちの袋くんね」
さやか 「奴隷の名前って、そういうんだあ・・・。ふーーん」

栄子先生 「みんな、こいつの名前は袋でいいのね。じゃあ、これから、先生も袋と呼ぶことにするわ。で、袋が私たちをよぶときは、必ず様という敬称をつけるのよ。お前は、これから、私たちの奴隷になるんだからね。わかったか、袋?」
袋 「やっぱり、先生も袋って・・・」
栄子先生 「先生じゃない。栄子様と呼ぶのよ!!」
袋 「ああ、栄子様でした」

さやか 「さやかにも様づけなのかな?」
栄子先生 「もちろん。袋!! 皆さんの名前を順番に呼んで見なさい」
袋 「はい。さやか様、美香様、順子様、そして栄子様。どうか、ふ、袋をよろしくお願いいたします」
さやか 「クス・・・。もう自分で、自分を袋って言ってる」
栄子先生 「うん、これから、ずっとそう呼ぶのよ」

美香 「ふふ、ねえ、袋。なんで、お前の名前は袋なの? 教えてえ」
袋 「・・・」
順子 「なんで、って聞いてるのよ。答えなさい!」
袋 「それは、玉袋から、由来しているというかあ・・・」
美香 「ふふ、玉袋って? 何それ、玉袋って?」
袋 「それは・・・。金玉のことというかあ・・・」
順子 「へー、金玉のことか。お前、金玉持ってるのか?」
袋 「は、はい、一応男ですからあ」
美香 「ふーん、男か。だから、女の奴隷になるのか。女の奴隷になるためにチンポと玉袋をぶら下げて生まれてきたのか」
袋 「そういうわけでもないのですけどお・・・やっぱり、そうなのかなあ・・・」
順子 「あらら、まだ女の奴隷になる覚悟が十分できてないのかな? 袋は」
袋 「ならんきゃいけないことは、わかっているんですけどお・・・」

さやか 「ねえ、美香、順子。さっきから、チンポだとか、金玉だとか、聞いてたら、さやか、早く本物見たくなってきたよ。だめかな」

美香 「もう、さやかったら。ふふ、そうだ。じゃあ、まず、袋のからだを検査することから、始めようか? 順子どう?」
順子 「そうね。まずは実験台の性能をテストするってのも、いいよね。じゃあ、身体検査やろう。さやかが全部メモしていってね」
さやか 「いいよ!」
美香 「じゃあ、私がカメラ担当するわね。記録集作って、秋の文化祭で発表しようよ」
栄子先生 「それは大変いい考えね。なかなか面白いレポートが出来るかも知れないわね」

順子 「じゃあ、そのつもりで、細かく全部記録していこうよ。美香、ちゃんとチンポや玉袋のしわまで、しっかり撮影してよ」
美香 「任せておいてよ。こういうことになると、まじめにやるんだから、私」
栄子先生 「ふふ、美香ったら」

順子 「じゃあ、机を中央に集めて、袋を上に乗せようか。袋!! さあ、机の上にパンツ一枚になって大の字に寝なさい」
袋 「パンツだけですかあ。恥ずかしいよう」
順子 「あら、言うことをきけないの?」
袋 「だってえ」
美香 「ねえ、ごちゃごちゃ言ってないで、むいちゃおうよ。嫌がってるのを無理矢理脱がすの、面白いじゃん」
順子 「ふふ、そうね。やっちゃおう。むいちゃおう」

袋 「ああ、やめてよーー。恥ずかしいよーー」
美香 「ほれほれ、暴れろ、暴れろ。暴れれば、暴れるほど、美香様は燃えてくるよ。あー、抵抗する男をむいてくのって、たまんない」
袋 「ああ、そんなあ。ああーーああーー」
順子 「まったく、たまらないわね。男の悲鳴。感じてきちゃうわ。先生と私で袋の足を押さえているから、さやかと美香で、とっととパンツ一枚にむいちゃって」
美香 「OK。おお、けっこう、腹筋とかあるじゃん。ほれほれ、もう上半身は裸よ。かわいい乳首しちゃって。そのうち、この乳首がこりこりになって、感じまくる、いやらしいからだに美香様たちが作り変えてあげるからね(笑)」
さやか 「ちっちゃい乳首だね(笑)。じゃあ、さやかがズボン下ろすね」
袋 「ああーー、は、恥ずかしいーー。お願いだから、やめてーーー」
さやか 「暴れない方がいいと思うよ。結局、丸出しになる運命なんだよ。ほらーー」
順子 「おお、こいつ赤のビキニじゃん。それも、こんなに小さいやつ。あれ、でも、これ男物? 男物って、こんなフリルついてるのかなあ?」
美香 「ふふ、お前もしかして・・・」
さやか 「いやだーー。これショーツじゃない? どうみても、女性用だよ。でも、なんで、袋が女の下着してるの? いつもそうなの?」
袋 「・・・」
美香 「ふふ、実はいつもパンティはいてるんだろ。ピンクのやつとか、花柄のやつとか。そうだろ、袋」
袋 「は・・・・い・・・・」
順子 「でも、よくこんなの、いつもいつも着けてられるね。チンポと玉が苦しいでしょう?」
袋 「その窮屈な感じがよくって・・・ああ、恥ずかしいこと言ってる、僕」
順子 「ふふふ、この格好を女の子の前でさらしている、いまのお前の格好の方が、よっぽどいやらしいよ。お前、自分でこの姿見てご覧なさいよ。女4人に囲まれて、手足を押さえつけられて、その真中で、大の字でパンティ一枚にされてさ。それに、このもっこり。ふふ、お前、もっこりが丸見えなんだよ」
美香 「ほんと、いやらしい格好だわ。きつきつのパンティをぐぐっと、お前の恥ずかしいところが持ち上げているんだもんね。すっごく素敵な眺めだわ。これは記念写真が必要ね」

栄子先生 「みんないい感じよ。その調子。よく見てみなさい。ここ。さっきとちょっと違ってきたのがわかる?」
さやか 「ああ、なんか、もっこりが大きくなってきてない?」
美香 「ほんとだ。こいつ勃起し始めてるわ」
さやか 「ふふ、どんどん膨れてる。パンティからはみ出しちゃいそうじゃない、これ」
美香 「おっかしい(笑)。女物のパンティをぐんぐん押し上げる袋の勃起チンポね。これまたシャッターチャーンス!!」
袋 「ああ、写真なんて、撮らないでーー。お願いーー」
美香 「だめよ。克明にお前の反応を記録して、全校生徒の前で、写真つきで発表するんだから」
袋 「美香様、そんなーーー」

順子 「でも、なんで、お前、勃起させてるの? みんなに見られて興奮してるの? 普通は、女に囲まれて、こんな恥ずかしい格好見られたら、チンポ縮んじゃうんじゃないの? なのに、お前のチンポはびんびんじゃない。変態なんじゃないの?」
美香 「ほんとよね。手足を拘束されて、こんなに息がかかるくらい近くで見られて、勃たせているんだもんね。ねえ、ちょっと、せっかくだから、机に手足を縛りつけちゃいましょうよ。こういう変態は、縛られると、もっと興奮しちゃうんじゃない?」

栄子先生 「ふふ、美香、いいわよ。あなた授業で習ったことを覚えてるのね。縛りは男を興奮させるのに大切なものよ。そして、男奴隷の興奮度合いはチンポを見ればわかるって、これを見ると、よく理解できるでしょ? 男は興奮を隠せない動物だから、常にチンポの反応を点検しながら進めれば、そうそう間違うことはないの」
美香 「へへ、ほめてもらっちゃった」
順子 「美香ったら。ふふ、じゃあ、私が縛るわね」
さやか 「えー、私にも、やらせてーー。ぎゅーぎゅーに縛ってやりたいわーー」
美香 「おお、さやか、急に目覚めたか(笑)」
さやか 「だってーー。こんなの目の前で見てたら、なんか、どきどきしてきちゃって。これって、目覚めてきたのかな」
栄子先生 「ふふ、そうね。さやかみたいに、実習になって、急に伸びる子もいるのよ。そういう子は、本物の男を前にすると、興奮しながら覚えていくから、けっこう、どんどん知識を吸収していったりするのよ。さやかも、そういうタイプみたいね」
さやか 「そうなのかあ。でも、ああ、まずいな。これ見てたら、ああ、もういじめたくてたまらないって気分にどんどんなってく」
栄子先生 「そういう感覚を学ぶのも、この実験台を使った講習ならではよ。男を弄ぶことで歓楽を得ていく過程を学ぶのは、女性としてはたしなみですからね。さやか、それでいいのよ」

袋 「ああ、足痛いですーーそんなに広げられたらーーー」
順子 「うるさいわね。お前は私たちの奴隷よ。縛っていただいてありがとうございます、ぐらい言えないの!」
美香 「そうよ。言いなさいよ。感謝するのよ、早く」
さやか 「じゃないと、もっと痛い目に遭わせるわよ。袋!! ほら」
袋 「ああ、わかりました、言います、言いますーーー。袋の手足を縛っていただいて、袋は感謝でいっぱいですーーー」
さやか 「そう、よかったわね。縛っていただいて感謝しているのね。ほら、チンポ見れば、一目でわかるわよ」
順子 「ははは、本当に、さやか見違えるようだわ。人が違ったみたい、ふふ。さあ、できたわ。これで、ゆっくり、こいつを観察できるわね」

美香 「ふふ、みんな見て。こいつのパンティ。ほら、ここ、ここ」
さやか 「あ、これね。よだれじゃない!! 勃起チンポがよだれをたらし始めたんだ」
美香 「そうそう、こいつ、いよいよよだれをたらして興奮してきたわ。パンティに染みが広がっていくわ。なんて、いやらしい男なの」
さやか 「本当に、いやらしいね。こいつ。でも、本当にからだが喜んじゃってるのね。よだれが出てきたってことは」
順子 「こいつの顔見てみなよ。興奮で、ゆがんじゃってさ。情けない顔だよ。これが男奴隷の顔ってやつね」
さやか 「ああ、いい顔だわあ。やらしくて、苦しそうで・・・ああ、こいつ奴隷!!って感じよね」
美香 「こいつをこれから、私たちみんなで、好きなように弄べるわけでしょ。すっごい面白いおもちゃね。声を出させたり、悲鳴を上げさせたり。そのうち、哀願の表情で、私たちの責めを請うようになっていくんでしょ。もう私たち自由にこいつを使って遊べるんだもんね」
さやか 「おまけに、股に変なものぶら下げてるから、ここも、好きなようにいじめていいんでしょ。可哀想にねえ。でも、こいつは幸せね。こうして、女の子に寄ってたかって玩具にされ続けるんだから。そうでしょ、袋!!」
袋 「ああーー、ああーー、そう・・・で・・すーー」
さやか 「ふふ、もうすっかり興奮してるわ、こいつ。もっともっと、いじめましょうよ。気が狂うほど、いじめちゃおうよ」
美香 「うんうん、私、いま、すっごい冷たい女になってきてるみたい(笑)。こいつが苦しんで泣きわめく姿が見たくてたまらないわ」
順子 「ふふ、私たちって、もうすっかり悪魔ね。こいつが苦しめば苦しむほど、もっと苦しめたい。ああ、サディスティックって、こういう快感なのね。もうやめられそうもないわ。もっともっとひどいことしちゃいましょうよ。こいつの精神、ぐちゃぐちゃにしちゃいたいわ」
さやか 「ああ、順子のその言葉いいわあ、さやかも一緒。Sの血メラメラ状態になってきたわ。ほら、泣け、わめけ、ふふ、それが私は楽しいんだよ」

栄子先生 「ふふ、みんなさすが、難関の付属高校に入ってきただけのことはあるわ。やっぱり、みんな素質は十分なのね。思いっきり、いたぶってやりなさい。あなたたちの快楽のためだけに生まれてきた男だって、思い知らせておやりなさい」

袋 「ああーー、ああーー、気が変になりそうーー」

美香 「見て見て。こいつのここ。もう染みなんてもんじゃなくなってきたよ。びしょびしょになってるわ」
さやか 「こんなに濡れちゃうんだね。奴隷が興奮すると・・・」
順子 「どうしよう。そろそろ中身の検査に入る?」
さやか 「でも、こいつ、自分から中身を検査されたがっているみたいに見えない? だったら、もうちょっとこの状態で悶々とさせるっていうのも、楽しくない? じらしにじらしてやったら、もっと泣きそうだもん」
栄子先生 「さやか。あなた、本当に見違えるようだわ。その、あとひとつのじらしが男奴隷を追い込んで狂わせるのね。さやか、正解よ」
さやか 「へへ。今度は私がほめられちゃった」
順子 「ああ、ちょっと焦ってきちゃうな。さやか、すごい変身だもの」
さやか 「何を言っているの。これでも、まだ男のチンポの本物みたことないんだから、さやかはまだまだよ。でも、チンポの本物みる前に、すっごい大洪水の恥ずかしい姿を見ちゃったけどね。クス。ねえ、袋。お前、興奮しきって、大洪水なのよね。言ってご覧!」

袋 「あああ、袋は、皆さんの前で、興奮しきって、チンポを大洪水にさせていますーーーああ、どうか、どうかパンティをとってーーー」
さやか 「きゃははは。自分から、ねだってどうするの、自分からねだって」
美香 「なぜ? どうしてパンティをとって欲しいのー?」
袋 「ううう、それは・・・」
美香 「なぜ、チンポを丸出しにして欲しいのかなあ? 写真撮られちゃうよー、きっと。みんながこんなに近くでみて、笑われるかもよーー」
袋 「ああああ、見られて笑われて、気が狂うまで嬲られたい・・・・んですう」
順子 「ねえ、こいつ、からだがブルブル震えているわよ。奴隷の興奮って、こうなのね。刺激あるわあ。じゃあ、片手だけ、縄外してみようか。こいつどうするかな?」
美香 「ははは、それ面白そう」
順子 「ほら、右手は自由になったわよ。お前どうするの?」
さやか 「ああ!! 自分でパンティを下げようとしているよ。見てください、見てください、って、こいつ叫びながら、ほら。チンポをさらけ出そうと自分でしてる。信じられないわあ。奴隷って、興奮させると、こんなことまで女の子の前でやってしまう淫乱な動物なのね」
袋 「ああ、どうか、どうか、見てください。どうか、写真も撮ってください。ああ・・・」
順子 「お、見えてきたわ。ほら、さやか。あなた初めてなんでしょ。顔を寄せて、じっくり見てあげなよ」
美香 「もうじれったいわ。美香がパンティを一気に下げてやるわ。それ」
さやか 「おおお、びびーーんって(笑)。こ、これが亀頭ね。ちゃんと皮がむけてるじゃない。ほんとうに亀の頭みたいなんだあ。なんか感動。ついにさやかはチンポの本物と対面したんだあ」
美香 「さやか、何を感動してるのよ(笑)。それにしても、さすがに洪水状態だけあるわね。みてよ。この亀頭の濡れ方。透明な液が、あ、また雫みたいに出てきた」
さやか 「へえ、よだれって、いやらしいね。亀頭をこんなにてかてか光らせちゃって」
順子 「ふふ、さやか、ちょっと、このよだれ触ってご覧よ」
さやか 「うん、どれどれ。ああー、すっごい、こんなにネバネバしてるんだ。糸引いてるよーー」
順子 「じゃあ、このネバネバの糸引き具合から、記録しようか。何センチある?」
さやか 「うんとね。定規ある? うーーん、15センチぐらい糸引いたよ、いま。粘っこいねーー。あ、今度は正確に16.5センチかな」
順子 「じゃあ、それを採用しましょう。16.5センチっと」
美香 「じゃあ、早速、こいつの勃起チンポを計測しようよ」
順子 「そうね、やろやろ。今度は美香やってみなよ」
美香 「OK。ふふ、チンポに定規を当てられて、長さを測られている男奴隷の図。じゃあ、順子、この場面の写真お願いね」
順子 「わかったわ。ふふ、すっごいいやらしい」
美香 「さあて、袋のチンポは何センチあるかな? ああ、なんかぬるぬるしてて、手が滑っちゃうよ(笑)」
さやか 「ちゃんと測ってよ」
美香 「わかったわよ。ええとね。長さは14.8センチかな。まあ、いいとこかな」
順子 「14.8センチね。じゃあ、太さは?」
美香 「亀頭の一番太いところがね、5センチジャストかな」
順子 「けっこういいじゃん」
さやか 「で、茎の方は?」
美香 「4.2センチというところね」
さやか 「でも、写真ではわかりにくいだろうから、何か比べられるものないかな」
栄子先生 「じゃあ、先生のこの煙草の箱を、チンポの横に置いて上げるから、それを写真に撮りなさいよ」
順子 「じゃあ、撮るわよ」

さやか 「あ、袋の手、自分のチンポ握り始めたよ」
美香 「ふふ、みんなが見ているのに、自分でしごこうとしているのかな」
順子 「そうみたい。奴隷のくせに、自分で気持ちよくなろうとするなんて、淫らなやつだわ」
栄子先生 「ここは重要なポイントよ。このまま握らせて、自分で発射するのを見て楽しむ?」
順子 「あ、それはだめよ。そんなことさせちゃ」
栄子先生 「順子さん、どうして、どうしていけないのかな?」
順子 「ええと。まだこいつは私たちの調教を十分に受けてない奴隷です。ですから、奴隷の射精は、女性の許しがあって初めて許されるものだ、ということを最初にたたき込んでおく必要があるからじゃないでしょうか」
栄子先生 「そうね。そういうこと。ここはしっかり覚えてね。男奴隷の射精は、常に私たちが与えてやる快楽、ご褒美のようなものなの。だから、絶対、自分の意思で射精させてはいけないのよ。もちろん、自分でこすって射精させることもあるわ。でも、それも、自慰行為を見て楽しむために、女性が命令して初めて成り立つのね。つまり、男は奴隷なんだから、射精ひとつも、女性の快楽のためにあることをしっかりからだに教え込んでやらないといけないのね」
さやか 「なるほどねえ。じゃあ、こんな状態でも、私たちが射精をみたくなかったら、このままなの?」
栄子先生 「そうですよ。いくら、袋がこんなに興奮して、チンポがはちきれそうになっていても、私たちが見たいと思わなければ、このままよ。だって、射精はこいつの快楽じゃなくて、私たち見る側の女性の快楽のためにしかないの。だから、どんなに苦悶したって、関係ないわ。苦しんでいるのは、自分が淫乱なせいだから。私たちには何の関係もないことよ」
美香 「うーーん、男って、そういう動物なんだね。私たちの慰み物になるために、せっせと袋で精子つくっているってわけかあ」
順子 「ということは、このチンポも、この玉袋も、実は私たちのもので、こいつに保管させているだけってことね」
さやか 「それ、わかりやすいね、順子」
栄子先生 「そういうこと。ということで、そろそろ時間よ。きょうの講習はこれまでよ」
さやか 「ええ、じゃあ、袋の勃起しきったチンポどうするの?」
栄子先生 「もちろん、射精なんてさせないわよ。だから袋、手をチンポからはずしなさい!! よく聞きなさい。絶対自慰行為なんてしてはだめよ。まあ、袋は講習中、学校の奴隷保管室に拘束するから、自慰しようにも、自分で触ることもできないから、心配ないけどね」
美香 「へえ、そういう風に管理するのかあ。こいつ気が狂っちゃうんじゃない」
順子 「何言っているのよ。気を狂わせるためにやるんじゃない。自分の苦悶と快楽の区別がつかなくなるまで、性の地獄を味あわせてやるためじゃないの」
美香 「なるほどねえ」

栄子先生 「じゃあ、きょうはおしまい。明日も遅刻しちゃだめよ。明日は、きょうの復習と、アナル調教の基礎に入りますから、そこもしっかり予習してきてね」
みんな 「はーーい」

袋 「うううううう」

さやか 「でも、ちょっと残念だな。白いのがびゅーって出るとこ、見たかったな」
美香 「ははは、いつでも好きなときに見られるように調教をしているんだから、まあ、きょうは我慢しときなさいな。なんなら、これからうちに来る? お姉さんの奴隷がいるから、見せてあげるよ。白いやつ」
さやか 「わあ、いくいく。先生、いいでしょ」
栄子先生 「ふふ、じゃあ、見せてもらってきなさい。ふふ。じゃあ、明日ね」
みんな 「はーーい」

Theme: SM(女王様とM男) Genre: アダルト

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性奴隷契約書

Category: エッセイ  01/09 /2011 (Sun)

いろんなサイトをめぐっていますと、「性奴隷契約書」なるものがあります。
夫婦の間などで、そんな奴隷契約を結べたら最高ですね。

こんな契約、わくわく、どきどき、です^^
というわけで、ネット上でみつけた契約書。。。。

【性奴隷 契約書】

△△と○○は、△△の性奴隷になりたいという、○○の懇願を、△△がやむなく受け入れるということを念頭に、双方が次に掲げる各条項を承諾の上、性奴隷契約を締結する。

第1条 主契約の内容
 この契約書が締結された日より、△△(以下、所有者)は、○○を性奴隷として所有し使用する。○○(以下、性奴隷)は次に示された事項を厳守し、所有者に対して如何なる権利を有することなく、所有者の性奴隷として所有されることに同意する。

1. 性奴隷は、所有者を高貴で美しい唯一の主人であることを信念として敬い、常に尊敬と感謝の気持ちを持って、所有者に対して永久の忠誠と絶対服従を誓約する。
2. 性奴隷は、所有者の専任性奴隷として隷属し、その肉体及び精神のすべてで所有者に奉仕し、所有者において満足が得られるまで尽くすことを誓約する。
3. 性奴隷は、所有者の意思に背くこと及び逃亡は、如何なることがあっても許されない。
4. 性奴隷は、所有者の専属の奴隷であり、他の奴隷にはなれない。
5. 所有者の命令及び許可の有る場合を除き、性奴隷は、他の者と自慰を含め如何なる性交渉をも持ってはならない。

第2条 所有者の権利
 所有者は、性奴隷に対して以下の事項の権利を有する。

1. 所有者は、性奴隷の身体の全て及び精神に至るまで所有する。
2. 所有者は、性奴隷の性器及び性的な快感の全てを有する。従って、性奴隷は、所有者の許しなく、性的な快感及び性器に触れることはできない。
3. 所有者は、性奴隷を自己の為、何時でも自由に使用することができる。
4. 所有者は、時、場所にこだわらず、性奴隷を所有者が使い易いように、調教又は身体及び精神の改造を行うことができる。
5. 所有者は、性奴隷が本契約を含めあらゆる契約及び誓約等に違反した場合、調教とは別に体罰もしくは処罰及び処刑の執行ができる。
6. 所有者は、前項(第2条5項)の違反の判断は、独断で決定できる。また、判断をくだす上で必要とした場合、自由裁量で性奴隷を拷問に掛けることができる。
7. 所有者は、何らの制限を受けることなく性奴隷を第3者に売買、譲渡及び貸与することができる。また、所有者の独断で何時でも性奴隷を廃棄することができる。
8. 定めなき事項に付いては、全て所有者の権利とし、性奴隷は異議を称えることなく所有者の決定に従わなければならない。

第3条 性奴隷の義務
性奴隷は、所有者に対し以下の事項の義務を有する。

(基本的立場)
1. 性奴隷は、何時如何なる時でも所有者の性奴隷として仕えなければならない。
2. 所有者の命令に対して、何時、如何なる場合でも停滞及び異議を称えることなく絶対服従しなければならない。
3. 性奴隷の心身は、所有者のものであることを自覚し、常に所有者が使用できるよう自己を管理し、準備をしなければならない。
4. 所有者の命令の有るときを除き、性奴隷は、自慰行為をしてはならない。又、許可なく性器に触れてはならない。
5. 所有者の命令の有るときを除き、性奴隷は、所有者以外の女性に対して性的に興奮してはならない。
6. 性奴隷は、所有者の排泄物及び分泌物等を全て所有者と同じく神聖なものとして崇めなければならない。

(排泄及び飲食)
7. 性奴隷は、己の身体及び精神だけでなく、精液や排泄物等全てのものが、所有者のものであることを自覚しなければならない。又、飲食物は、所有者によって与えられたものであることを認識し、感謝の心を持って残らず食べなければならない。
8. 性奴隷の排泄は、如何なる場合でも所有者の許可を得て、所有者の定めた方法、場所で行わなければならない。所有者に臨場での許しを得ることが不可能と所有者が判断した場合に限り、事前にその方法と場所の指示を受けることができるが、その場合、状況等を詳細にわたり所有者に報告しなければならない。
9. 性奴隷の飲食は、所有者が特別に認めない限り、所有者が与えた物、もしくは許可した物を、所有者が定めた器で両手を使用せず、直接口で食べなければならない。命令等により、所有者から飲食の方法等指示があった場合、その指示に従うものとする。
10. 飲食に関する事項は、一般社会での生活に最低限で支障のない範囲とするが、排泄に関しては、一般社会においても適応される。従って、性奴隷は、所有者に事前に指示を受けなければならないし、報告の義務も有する。一般社会での支障の範囲は、所有者が判断し決定する。

(調教、体罰、処罰及び処刑 等)
11. 性奴隷は、所有者が最大限に満足を得られるよう性奴隷自身が調教を受けていることを自覚し、調教等の開始及び終了時に所有者に感謝の気持ちを伝えなければならない。
12. 性奴隷は、所有者の調教、体罰、処罰及び処刑等は、逃避することなく感謝を持って受けなければならない。又、調教に際しては、絶対に躊躇してはならない。
13. 性奴隷は、体罰、処罰及び処刑等、刑の執行等が完了した場合、心より所有者に感謝し、感謝の気持ちを言葉で所有者に伝えなければならない。
14. 体罰、処罰及び処刑が決定し、刑の執行時は、性奴隷からは、如何なる場合でも「お許し」を願い出てはならない。
15. 体罰、処罰及び処刑の開始、終了は、所有者の宣言をもってする。

(礼儀、作法等)
16. 所有者に対する言葉遣いは、所有者が特別に指定した場合もしくは事前に許した場合を除き、一般的な敬語(です。・ます。等)を基本とし、丁寧な言葉、尊敬語とする。
17. 性奴隷は、原則として屋内屋外を問わず、所有者の前では全裸とする。また、所有者が性奴隷の服装及び装着品(貞操帯、拘束具等)を指定した場合はその指示に従わなければならない。ただし、現存する社会生活に支障があると所有者が判断した場合に限り、所有者の了解を得て所有者の指定した服装になることができる。
18. 性奴隷の姿勢は、所有者の前では土下座を基本とし、所有者の許しなく顔を上げることはできない。また、所有者の指示が有ったときは、指示に従わなければならない。
19. 性奴隷の歩行は、屋内外、所有者の存在を問わず、常に四足歩行とし、所有者の指示もしくは許可の有る場合を除き、二足での直立歩行はできない。但し、現存する社会では、所謂、人間のように歩行することができるが、その場合でも所有者の性奴隷であることは、強く認識しなければならない。
20. 性奴隷は、調教前には所有者の前に土下座し、性奴隷であることを宣誓し、所有者に調教をお願いしなければならない。
21. 前項(第3条20項)の宣誓をした後、必ず所有者の指示にしたがって、所有者の靴または足の指に接吻しなければならない。
22. 性奴隷は、調教が終了後(所有者の宣言による)調教に対する感謝の言葉を明言し性奴隷であることを宣誓した後に、必ず所有者の指示に従って、所有者の靴または足の指に接吻しなければならない。
23. 性奴隷は、調教等の終了ならびに拘束の解放による所有者の退出時には、所有者対し感謝の気持ちを明言すると共に、挨拶を欠かしてはならない。
24. 性奴隷は、所有者の命令もしくは許可がなければ、如何なる場合あっても、射精及び性的に絶頂してはならない。
25. 性奴隷は、射精する場合、たとえ如何なる場合(不慮、不測の場合も含めて)であっても、所有者に対する感謝と服従の誓いを明言しながら射精しなければならない。

(その他)
26. 性奴隷は、指定された調教日等の他、所有者に呼び出された場合、原則として何時如何なる場合でも指定された場所等に出頭しなければならない。
27. 性奴隷は、調教日、所有者の呼び出し等に出頭できない場合、もしくは、出来なくなった場合は、速やかに申し出、許しを請い、所有者の許可を得なければならない。
28. 性奴隷は、どのような理由があっても、調教日、呼び出し等に不出頭の場合、次回出頭時に不出頭時分の奉仕、調教に加え、処罰もしくは処刑の執行を課せられるものとする。所有者によって不出頭が認められた場合においても同様とする。
29. 性奴隷は、調教等の行われない日及び所有者から拘束されていないときでも、常に所有者の性奴隷であることを自覚する為、最低1日に1回は所有者の性奴隷であること及び永遠の忠誠と絶対服従を、所有者の調教を思い浮かべながら、所有者の肖像(写真等)に誓わなければならない。第2条7項に基づき、第3者に貸与された場合にも同様とする。
30. 所有者が第2条7項に基づき性奴隷を第3者に貸与した場合にも第3条は処刑の項目を除き、所有者を使用者に置き換えて適応される。ただし、調教等の前後の儀式(宣誓、接吻等)は、使用者の指示に従うこととする。
31. 定めなき事項に付いては、全て所有者の判断と決定事項とし、性奴隷は所有者の決定に異議を称えることはできない。

第4条 体罰、処罰、処刑、等

第2条5項及び6項に基づき、全ての権利は、所有者が有する。
1. 体罰、処罰及び処刑等の刑の執行は、所有者の宣言をもって所有者が指名した第3者に刑を執行させることができる。
2. 性奴隷が第3者に貸与された場合、使用者は、所有者と同様権利を有する。
3. 処刑(最も重い刑罰) 刑の決定は、所有者自身がこれを決定しなければならない。如何なる場合でも他の者にこの権利を譲渡、貸与することはできない。
4. 性奴隷は、第4条3項に基づき、使用者が処刑の刑を執行しようとした場合、如何なる手段を講じても決してこれに従ってはならない。

第5条 契約期間
この契約期間は定めない。

契約の解除が行われない限り、永久とする。

第6条 契約の解除
本契約の解除は、所有者が性奴隷を売却、譲渡、廃棄したときに、所有者の宣言を持って解約できる。所有者は、何時でも所有者の独断で契約を解除できるが、次の事象に起因する場合を除き、性奴隷は、契約の解除を所有者に申請する権利を持たない。
1. 性奴隷が、長期の入院等、一般社会での事情により、義務等の遂行及び契約の履行ができなくなったとき。

第7条 附則
1. 第6条に記された契約の解除の他、不慮の事故等、所有者か性奴隷のいずれかが、死亡した時点を持って、本契約はその効力を失い自動的に解除される。
2. 本契約書の修正または追加等の変更は、所有者の権限とし、宣言をもって何時でも独断で本契約書を変更できるものとする。また、性奴隷はその決定にいささかの異議を称えることなく従わなければならない。
3. 所有者は本契約書の変更にさいし、本契約書に変更内容、変更年月日、等、その記録を残し、所有者、性奴隷、双方の署名と捺印を更新しなければならない。また、性奴隷は、所有者から署名、捺印を求められた場合、停滞及び躊躇することなく、応じなければならない。
4. 本契約書に定めなき事項及び所有者と性奴隷の間に関するその他全ての事項についての判断、決定、等は、所有者の専権事項とし、所有者が独裁する。


以上、全てについて
所有者たる  △△  と
性奴隷たる  ○○  は
自らの意思で、性奴隷契約に合意したため、本契約書を1部作成し、双方が署名捺印の上、所有者である△△がこれを保管する。


20△△年 △月 △日

本契約書に基づき、○○を性奴隷として所有する。

所有者           △△         印


本契約書に従い、△△様の性奴隷となることを誓います。

性奴隷              ○○       印 (陰茎血判)

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マゾ男のオナニー

Category: エッセイ  01/08 /2011 (Sat)

普通の男性のオナニーは、たまった精子を気持よく放出するものでしょう。
なので、精子がたまるとしたくなる。
しかし、マゾ男のオナニーは全く違います。
精子がたまろうが、空っぽだろうが、マゾ男は責められていない時には常に発情するので、射精のためのオナニーではなないのです。
責めがいただけない苦悩を紛らわせるために、どうしようもなくて行うのが、私のオナニー。
どれだけ射精しても、責められての射精でない限り、全く満足できないので、何度でもオナニーしなくてはいられません。
ですから、中年になっても、毎日はもちろん、一日に2度も3度もオナニーに狂います。
それでも、精子がたまっていない、という肉体的な満足よりも、奴隷にされていない精神的な不満のほうがはるかに大きいので、どれだけオナニーに狂っても、性的欲求不満に24時間苦しみます。

逆に、女王様からの責めがいただけるときには、射精を許されなくても、精神的には大いに満足できるので、どれだけたまっていても、マゾ願望は満たされている、という幸福感に包まれます。
肉体的には不満なはずですが、奴隷にされているという満足が、何より、性的満足をもたらすのです。

なので、マゾ男にとって、「たまる」のは精子ではなく、「奴隷にされたい」という願望そのもの。
どれだけ精子がたまっても、女性の中に放出したいという欲求は皆無なので、たとえ密室に何日もふたりきりでも、何も起こりません。
単に、マゾ男は日に日に奴隷にされたい願望が高まり、余計に攻撃性は減ってしまいます。
マゾ男の性欲は、いくら見た目では勃起しても、それは「犯したい」という意味での勃起ではなく、「犯してほしい」という意思表示でしかないのです。

その意味では、勃起の意味も全く異なるといえます。
つまりは、性器そのものの存在の意味も普通の男性のそれとは全く違うということでしょう。

私たちマゾの股間についている肉塊は、どれだけ奴隷にされたくて性的に狂っているかをサド女性に点検していただくための道具でしかありません。

そして、サド女性の意のままに、その道具を嬲りものとして使われれば、さらにマゾの渇愛地獄に落とされるのを、心もからだも狂ったように欲するのです。

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