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創作その11 渋谷駅

Category: 未分類  02/18 /2018 (Sun)

Femdom Railways 渋谷駅

 山手線外回り


構内放送「1番線に山手線外回り、新宿、高田馬場、池袋、上野方面行きが参ります。白線まで下がってお待ちください」

女子高生・井上喜美代「ああ、遅刻しちゃうよ。礼子、早く早く!」
女子高生・高取礼子「待ってよーー。ああ、走ったらスカートまくれ上がっちゃう」

2012040101.jpg


喜美代「ああ、よかった。間に合ったよ。ふうー」
礼子「走り過ぎて心臓がばくばくしてるよ。それにしても、混んでるね。満員電車には毎朝、参るね」
喜美代「全くね。でも、きょうは、まわりにいるのがおっさんじゃないのだけが救いだね」

構内放送「ドアが閉まります」
車内放送「次は原宿、原宿、お出口は右側です」

礼子「あ、早くも原宿だよ。きょうもやろうか?」
喜美代「ふふ、当然。あれだけが楽しみで満員電車を我慢してるんだから、喜美代さんは、あはは」
礼子「ふふ。ああ、ホーム見てみなよ。いるいる。きょうはあいつかな、ふふ。けっこう可愛いじゃん」
喜美代「ああ、あいつにしようよ」

構内放送「原宿です。乗り降りはお早めにお願いします」

喜美代「あ、乗ってきたよ。早速始めようか、礼子」
礼子「やろ、やろ。きょうは夢にまで出てきちゃったんだから、我慢できないよ」
喜美代「もう、礼子、はまりまくりね。ふふ」

男子高校生・高橋淳司「・・・。あ、ちょっと・・・手が・・・」
喜美代「何ですか? あ、ごめん、満員電車なんで、手が当たっちゃった。でも、手が動かせないの。我慢してね」
淳司「え、我慢って、そんな。そんなところに手を当てられたら、困ります・・・」

喜美代「え? でも、しょうがないわよ。混んでるんだから、指は動かせても、手はどけられないわ。ほら、こうして、指は動くんだけど、ふふ」
淳司「ああ、何をするんですか。指を動かさなくていいです・・・」
喜美代「ふふ。満員電車って、ほら、ひまだから、つい指先とか動かしたくなっちゃうのよね。あら、変だわ。何か大きくなってきたわよ。お前のここ」
淳司「・・・」
礼子「どうしたの? 喜美代」
喜美代「礼子も触ってご覧よ。ほら、後ろから手を回して」
礼子「どれどれ。おお、すでに肉の棒状態(爆)。感じやすい、いいからだね、お前。何年生なの?」
淳司「高校2年です。ああ、やめてください、二人で、はさんで、そんなとこ触るなんて」
礼子「ちょっと、失礼して・・・私は・・・」
淳司「あああ、だめ、そこ。だめ」
喜美代「礼子、何したの?」
礼子「ふふ、見事に亀頭を探し当てちゃった。こりこり、って、あはは」
喜美代「もう、さすが礼子。毎日、遊んでいるだけあるわね。じゃあ、私は、玉を下から、ごろごろしちゃおうかな」
淳司「ひー、やめてください、そんなーー」

車内放送「次は代々木、代々木」
構内放送「ドアが閉まります」

喜美代「あ、悦子、ここよー」
女子高生・川口悦子「ああ、間に合った。喜美代、礼子、おはよーー。お、もう始めてんの?」
礼子「あ、悦子。お先に始めてまっす。けっこう、面白いからだよ、こいつ」
悦子「ふふ、喜美代が玉で、礼子はチンポ? じゃあ、私は乳首あたりを担当しようかな」
礼子「それ、いいね。朝の3点攻撃(笑)。シャツのボタンはずしちゃいなよ」
悦子「うん。お、可愛い乳首。お前の乳首は感じやすいかなー?、ふふふ」
淳司「あ、そこだめ」
悦子「え? 何がだめなの? 乳首立ってきたじゃん」
喜美代「えー、早くも乳首が勃起ですか。乳首も朝立ちする感じやすい変態さんなのね、君は。きゃはは」
礼子「さて、じゃあ、ズボンもとっちゃうとしますかね」
淳司「ああ、こんなところで、やめてーー」
喜美代「おお、黒いビキニか。こんなにテント張っちゃって。これも、一気にとってしまおうね」
礼子「悦子、上着も全部脱がしちゃって! 網棚に載せとけばいいよ」
悦子「OK。おお、おお、満員電車の中で、ビキニパンツ一枚にされてしまったねえ、お前。この時間帯は女子高生がほとんどだから、ほら、前に座ってる子も、お前に注目してるよ。ふふ、いい格好。突っ張った黒いビキニが、いやらしくていいわよ、ふふふ」

礼子「じゃあ、満員電車でいらついてる皆さんに、サービスといきますか」
喜美代「そうね。朝の男嬲りはみんなで楽しまなくちゃね。じゃあ、ふふふ。パンツ下ろしまーーす」
淳司「いやーー、やめてーー。パンツとらないでーー」
礼子「あ、いまのお前の叫び声で、あそこの女の子も、お前に気がついたみたいよ。ふふ。大笑いしてるのがわかる?(爆)」
淳司「そんなーー。みんな、見ないで。だれか、だれか助けて」
喜美代「ははは、何を言ってるの。助けるどころか、車内中から<脱がせコール>が起き始めたじゃん」

「脱がせ!! 脱がせ!! さらせ!! さらせ!!」
「脱がせ!! 脱がせ!! さらせ!! さらせ!!」

礼子「じゃあ、皆さんの期待におこたえして・・。ほれ!」
悦子「おお、出たーー。勃起チンポ。皮が半分亀頭にかかってるね、でも、こうして、むいたら・・・。ふふ。はーい、亀頭が丸見えーー」
淳司「ううう、やめてーー。見ないでーーー」
喜美代「あーあ、面白い。満員電車広しといえども、全裸で乗っているのは、きっとお前だけだね。これは、いい見世物だわ。そうだ、そうだ。これから先、ホームの皆さんにもよく見えるように、こいつを窓に向けて両手をつり革に縛り付けちゃいましょう」
淳司「そ、そんなこと。恥ずかしいよーー」
礼子「おお、電車の中で、全裸はりつけになっている男。これはなかなか芸術的だわ(笑)」

車内放送「次は新宿、新宿」
構内放送「乗り降りはお早めにお願いしまーす」

礼子「あ、楽しんでたら、もう新宿だわ。私たちもう、降りなきゃ。あーあ、残念。でも、こいつはこのままにしといてあげようよ。ふふ」
喜美代「そうね。洋服は網棚にあるから、大丈夫よ」
淳司「大丈夫って・・・。つり革に縛られてるから、自分で着られないよーー」
悦子「じゃあ、全裸でそのまま、いることね。私たちには関係ないわ。きゃははは。じゃあ、またねーー。ああ、早く学校行って、みんなに教えなきゃ、きょうの話」
喜美代「うん、楽しみーー」

構内放送「ドアが閉まります」

OL・福岡いずみ「あー、よかった、間に合った。乗り遅れなくてよかったあ。あれ、お前、何してるの?(笑)。裸じゃないの。おまけにチンポ勃起させて。朝から、こんないやらしい格好した男がいるなんて、びっくりしたわ。ねえ、ユミ。見てご覧よ。ここに電車の中で全裸になって縛られてる男がいるよ(笑)」
看護婦・吉良ユミ「あーら、信じられないーー。手をつり革に縛られて、全裸大の字なんて・・・。おまけに乳首はこりこり。チンポはよだれまでたらしてるわ。もう、なんて恥ずかしい姿なの、お前」
淳司「ああ、さっき、女子高生たちに、脱がされちゃったんですう。どうか、見ないでください。どうか、網棚の洋服をとってください。どうか、せめてパンツだけでもはかせてくださいーー」
いずみ「いやよ。へえー、最近の女子高生はなかなかやるわね。脱がしといて、そのまま放置して行っちゃうなんてね。じゃあ、その好意に甘えさせていただかないといけないわね。じゃあ、お姉さんたちは、お前のアナルででも遊んじゃおうかなーー」
ユミ「ふふ、いずみったら、もう鬼畜なんだからーー」
いずみ「あら、そうかな。ユミもやるんでしょ?」
ユミ「ふふ、こんなの目の前で見たら、もうおさまらないよね」
淳司「えええ、やめてください。そんな、電車の中でアナルなんてーー」
ユミ「お前がこんな格好で電車に乗ってるからいけないのよ」
淳司「いえ、最初からこんな格好で乗ってたわけじゃ・・・」
いずみ「ははは、そりゃそうよね。はじめから全裸で電車に乗ってきたら、そりゃ、大騒ぎだわ。この車両だけ、もっと混んじゃうものね。困るわよね」
淳司「そ、そういう問題じゃないような・・・」
ユミ「それはそうと、なんで、お前、興奮してるのよ。あらあら、よだれが太股にまで、たらたらと・・・」
淳司「ああ、だから、どうか見ないでーー。ああーー」
いずみ「ふふ、いい声よ。じゃあ、このアナルを指で触ったらどうなるかな? ほれ、こうやって」
ユミ「おお、すごい反応。腰をくねくねさせちゃって。つり革に縛られて、腰だけくねらせてる。これは、見ている方も、たまりませんねえーー(笑)」

お嬢さん・大槻泰子「あら、あなたたち、楽しそうなことしてらっしゃるわね。私も、お仲間に入れていただいてよろしいかしら?」
ユミ「いいですよー。みんなで、この男を嬲りものにして遊んじゃいましょうよ。ほかのお客さんも、みんなでこいつの恥ずかしい姿を見て、こいつを羞恥まみれにしてあげましょうよ。それにこれは山手線だから、ぐるぐる回って、次から次へと乗ってくるお客さんにずっと、弄ばれちゃうことになるわね。あー、面白い。何回、いっちゃうかねー、お前」

車内放送「次は大久保、大久保」
構内放送「ドアが閉まります」

OL・佐々木美代子「おお。電車乗ったら、こんなものに出くわすなんて、ラッキー。勃起してる。しかも濡れてるわ、先っぽ」
女子大生・河本理佳「ふふ、朝から大いに変態ぶり発揮というわけね。いい格好だわ。ふふ、いい亀頭じゃないの。丸見えよ」
OL・中村喜久子「ああ、何これ!! いやだわーー、最近見てなかったから、よく見せてね、このチンポの勃起具合」
ホステス・上原エミ「あーあ、朝帰りだわ、きょうも。お、なんだ、なんだ、これ。つり革に縛られた男が全裸でチンポたたせてる・・・。ああ、飲みすぎで頭がおかしくなってんのかなあ、私ってば。え、でも、こりゃ、本物だわ。きゃはははは、おっかしいーー」

いずみ「さあ、ユミ、そろそろやるかーー、アナル」
ユミ「そうだね。もう我慢できないわ、私」

泰子「お二人、よかったら、これ使ってみてくださいません?」
いずみ「ああ、太いバイブですねえ。いいんですか?」
泰子「どうぞ、どうぞ。こういうときのために持ちて歩いているんですの、私。うふふ」
ユミ「へえ、準備がいいですねえ。今度、私もそうしよ」
いずみ「じゃあ、このバイブで、こいつのアナルを犯しましょう、ふふふ。こうやって、まずは、つばでアナルを湿らせて、っと」
淳司「あああ、うう。き、気持ちいいーー」
ユミ「こいつ、よがってるよ、いずみ。一気に犯してやんなよ」
いずみ「ふふふ、やるわよ。それ!」
淳司「ひひーーーーー」
泰子「あら、いい声ですこと。私、男のこういう、うめき声が大好きですの、ほほほ」
いずみ「ほれ、もっと奥まで突くよーー、ぐいぐい」
淳司「そ、そんなに入れないでーー、い、痛いーー、でも、でも、ああああ、いいーー」
ユミ「きゃははは。すっかり興奮して、よがり狂ってきたよーー」
泰子「ああ、いいわ。つり革に縛られた男が、私のバイブで犯されて、泣き叫んでるなんて、ああ、たまりませんわ」
ユミ「みんなみてご覧なさいよ、こいつのチンポ。もうだらだら状態。もうあと何回かアナルを突いたら、こいつ発射しちゃうんじゃない?」

車内放送「次は高田馬場、高田馬場」
構内放送「駆け込み乗車はおやめください」

女の子・浅利じゅん「駆け込むなったって、しょうがないじゃん。ふうー、間に合ったーー。え、じゅん、びっくり。何これ? これって、男だよね。なんで、裸なの? ええーー。ふふ、でも、男の裸って、こんなんなんだあ・・。これが勃起ってやつかあ。けっこう、でかくなるんだね。きゃはは」
いずみ「あらあら、見られちゃったわね、お前」
淳司「うう、うう」
じゅん「ねえ、お姉さんたちーー。何やってるの? どうして、この男、電車の中なんかで裸でチンポびんびんにさせてるの? ねえ、もう少しすると、じゅん、男が発射するとこ、見られるのかなあ」
ユミ「うん、もうすぐよ。いい勉強になるわね」
じゅん「わーー、楽しみーー、白いのがびゅー、って出るんだよね、そうだよね(笑)。あー、電車、遅刻しなくてよかったー」

車内放送「次は目白、目白」

女子大生・鈴木あゆみ「信じられなーーい。電車乗ったとたん、こんな全裸男がつるされてるなんて。わあー、面白いわーー。もうびんびんじゃないの」
いずみ「ふふ、みんなお前に注目よ。よかったわねえ」
淳司「うううーー、もうだめーー、見ないでよーー」

あゆみ「すみません。大学の論文書くので毎日忙しくて、最近、こんな恥ずかしい男の姿見てなかったものだから、私、いらいらしてて。こんなの見てたら、私もしたくなってきちゃった。私にも、やらせてもらっていいでしょうか?」
ユミ「あら、いいですよ。好きなように犯してやってよ」
あゆみ「じゃあ、私はペニスバンドで・・・失礼して、ふふ」
いずみ「おお、ペニスバンドかあ、こりゃ、いいわねえ」
あゆみ「ほら、いくよ。泣き叫べ、それ!」
淳司「あああ、もう、どうにでもしてーー。めちゃくちゃに犯してーー」
じゅん「きゃははは、自分で犯して、だってーー。じゃあ、じゅんも、このチンポ握って、遊んじゃおうっと。ふふ、かたーーい。ぴくぴくしてるーー」
あゆみ「ああ、いいわあーー。久しぶりーー。ほらほら、変態奴隷! 泣け! もっと泣け!」

車内放送「次は玉袋、玉袋、失礼しました。池袋ーー」
構内放送「発射いたしまーーす」

ユミ「みんな、もう鬼畜なんだからーー(爆)」
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Tags : マゾ M男 女王様 羞恥責め アナル 痴女

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サイズ計測

Category: エッセイ  12/01 /2015 (Tue)

男性器の大きさは、女王様によっては大きいのを良しとし、あるいは短小包茎を良しとし、まさにお好み。
前者は性器責めや女性器へのご奉仕も考えられますし、後者は笑いものがメイン。用途の違いというわけでしょうか。
なので、生まれ持った自分の持ち物の大きさで、いろいろ奴隷のたどる運命は変わるといえますね。

そんな折り、こんな記事が。

「サイズは重要」、男性器計測用巻き尺を無料配布 スウェーデン

サイズの合ったコンドームを使わないと、行為中に破れてしまったりするので、きちんとサイズを測りましょうという、まじめな内容らしい。
正確に計測する習慣ができて、日本にもその流れがやってきたら、いよいよ女性のスリーサイズのように、男性器のサイズを云々するのが普通になる世の中がくるかもしれません。

奴隷のチンポサイズは正確に計測して公表が義務付けられる。そんな時代が待たれます(笑)


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創作その16 国際空港

Category: 創作  04/16 /2014 (Wed)

国際空港

ANKA AIR LINES 148 bound for NY

客室乗務員チーフ小島一郎「淑女のみなさま、本日は、ANKA AIR LINESをご利用いただきまして、ありがとうございます。機内には、私ども男性客室乗務員、通称キャビン・スレイブ(CS)18人が皆様の旅のお供をさせていただくべく搭乗しております。とくに男奴隷をお連れでないお客様には、旅の間、皆様の手足となって、働かせていただくことになっております。どうか、日常お連れの奴隷と同じように、どんなご命令でもけっこうですから、お使いになってください。誠心誠意、務めさせていただきますので、よろしくお願いいたします」

ファーストクラスの乗客・宮崎裕子・宮崎電子工業社長「この航空会社も男性CSを18人に増やしたのね。まあ、不況だから、いちいち出張ごとに奴隷を連れて行けないご婦人も増えてきたからね。まあ、サービス充実ということでしょうね。いいことだわ」
連れの男奴隷・浜田志郎「そうでございますね。社長。その点、私は、こうしてお供させていただけて幸せです。機内でも、お食事のお世話から、お手洗いまで、すべてお任せいただけるのですから、奴隷として最高の光栄でございます」
裕子社長「ふむ。うちも本当は、先月から連れの出張費は会社から出ない決まりになったんだけど、お前は特別。私のポケットマネーで連れていくのよ。感謝なさい」
志郎「なんと、そんな心遣いまでいただいて。申し訳ありません。そんな気配りまで、この浜田のために」
裕子社長「ははは、涙は拭きなさい(笑)。お前のその気持ちがうれしいから、同行させているんだからね」
浜田「しゃ、社長、浜田は感激で・・・」
裕子社長「ははは、きのうの背中の傷は治ったか?(笑)」

チーフ小島「ただいまから、当機は離陸いたします。奴隷の諸君は、淑女の皆様の安全ベルトを粗相なく丁寧にお締め申し上げますよう、お願いいたします。また、単独の淑女の皆様のお席には、男性CSがお伺いいたしますので、どうか、安全ベルトを締めさせてくださいませ。しばらくの間、窮屈な思いをさせてしまうこと、どうかお許しくださいませ」

裕子社長「志郎、ちょっと締めすぎよ。きのうの晩の仕返しかしら?(笑)」
志郎「あ、申し訳ありません、社長。ただいま、緩めますので、どうかお許しを」
裕子社長「うん、それぐらいでいいわ」
志郎「ありがとうございます」
裕子社長「ふむ」

隣の女性・長谷川由香・東京興業信用銀行常務「あら、もしかして、宮崎さんじゃありません?」
裕子社長「あーーら、長谷川さん。こんなところで隣り合わせになるなんて、とても光栄ですわ。どちらまで?」
由香常務「私はニューヨークで金融関係の国際会議。ほら、あそこに財務大臣の清田誠子さんもいらっしゃるでしょ。宮崎さんは?」
裕子社長「ほら、今度、弊社が吸収合併を決めたアメリカン電子って、あるでしょ。その調印に参りますの」
由香常務「ああ、承知しておりますわ。まったくお互い、忙しいですわね」
裕子社長「ほんとに。でも、長谷川さんはお連れは?」
由香常務「ふふ、うちはだめ。海外出張には奴隷を連れて行ってはいけないっていう決まりがあるのよ。いま銀行は、経費削減が最優先でしょ。頭取以外は、自分のお金でも禁止なの。ちょっとやりすぎだとは思うけど、まあ、私たち役員が範を示さないといけないってことで」
裕子社長「あらあら、それは大変ね。じゃあ、男性CS呼ばないと。もう離陸するのよ」
由香常務「ああ、そうそう、忘れてた。えっと、私の担当は、あ、高橋勝也ね」

勝也「ただいま参りました。高橋勝也と申します。本日は、長谷川さまの機内での奴隷となって、お供させていただくことになっております。おベルトですね。わかりました」
由香常務「勝也、早くお願いね」
勝也「かしこまりました」
由香常務「お前、年はいくつ?」
勝也「28でございます」
由香常務「素敵なお仕事に出会えてよかったわね」
勝也「その通りでございます。男として、こうして、淑女の皆様にご利用いただける仕事は、そうそうあるわけではございません」
由香常務「ほほほ、CSと言えば、男のあこがれの職業だものね」
勝也「その通りでございます」
由香常務「いいわ、それぐらいで、きつくないし。しっかり締まっているみたいだわ」
勝也「おほめのお言葉、ありがとうございます」
由香常務「ふむ。じゃあ、下がっていいわ」
勝也「恐縮でございます」

チーフ小島「淑女の皆様、おベルトはよろしいでしょうか。それでは、連れの奴隷の諸君は、飛行が安定するまで、後部のケースの中に集まってください」
機長・中村恵「私、中村が当機の機長を務めさせていただいております。高度は3000フィート、ニューヨークまでの所要時間は12時間を予定しております。ただいまから、当機は離陸いたします」

裕子社長「この時間だけ、奴隷がいなくなるのが、不便なのよね、飛行機って」
由香常務「でも、海外では、いくつか、離陸のときに、私たちの足元に縛り付けられるような座席を導入しているところも出ているようですね。ここも、じきにそうなるんじゃないかな」
裕子社長「そうね。奴隷拘束具つきの座席、テレビで見たことあるわ」
由香常務「今度、ANKA航空の榎本里佳子社長に言っておきますわ。彼女、私の女帝大時代の後輩だから」
裕子社長「あら、長谷川さんも女帝大ですの? 何年ですか? 私は99年」
由香常務「私は97年。あら、じゃあ、同じころ、キャンパスにいらっしゃったのね」
裕子社長「ゼミはどちらだったんですか?」
由香常務「私は、戸籍法。いまの仕事は全然関係ないですけどね、ふふふ」
裕子社長「戸籍法ですか。私は、刑法でした。関連法には、処刑法とかもあったので、少しは社員教育に役立っているかな(笑)」
由香常務「なるほどね。処刑法の専門家じゃ、宮崎電子の男たちは大変だわ」
裕子社長「ふふふ。でも、本当に処刑なんかは、してませんからね。私、こう見えても優しいから」
由香常務「どうだか(笑)。御社にも、地下に例のお部屋あるんでしょ?」
裕子社長「ふふ、うちは役員フロアにも、置いてますわ。会議でいらいらしたときには、そこで運動を」
由香常務「ははは、運動はよいですね(笑)。どんな鞭をお使いですか?」
裕子社長「気分次第ですね。きのうは乗馬用だったかしら」
由香常務「運動のお相手はどうされてるんですか?」
裕子社長「ええ、成績のいいのを、役員慰安部に集めているので、そのときの気分で。きょう連れてきている奴隷も、慰安部の課長ですの。あいつは私だけの専属ですけどね」
由香常務「さすが社長ね。あーあ、私も金融関係なんかにしなければよかったかな。銀行はどうも体質が古くて。うちなんて、慰安部ないのよ。運動部屋も地下にしか置かないし」
裕子社長「まあ、よろしいじゃないですか。東京興業信用銀行なら、この先、天下って、あちこちの慰安部員を楽しめるじゃないですか。うらやましいですわ」
由香常務「それも、そうですわね。ふふふ」

チーフ小島「ただいまベルトのサインが消えました。巡航態勢に入りましたので、お連れをお戻しいたします。奴隷の諸君は、それぞれ戻って、ご指示を受けるようにしてください」

志郎「社長、ただいま戻りました」
裕子社長「ふむ」
志郎「社長、お飲み物などいかがでしょう」
裕子社長「そうね。ワインを持っておいで」
志郎「かしこまりました」

由香常務「あーあ、やっぱり専属はいいわね。普段、奴隷を連れているだけに、いないと飛行機の中の時間がつらいわ」

裕子社長「まあ、仕方ないわね。そのための男性CSだから、使ってあげなさいよ」
由香常務「それもそうね。勝也!ワインよ」

志郎「社長、お持ちいたしました」
裕子社長「ふむ。じゃあ、しばらく足元で足置きになっていなさい」
志郎「はい、社長。失礼してハイヒールをおとりいたします」
裕子社長「ふむ」

勝也「長谷川さま、ワイン、お持ちいたしました」
由香常務「ふむ。お前も足置きになるのよ」
勝也「わかりました。では、ブーツをおとりいたします」
由香常務「ゆっくりね」
勝也「はい、承知いたしました」

由香常務「宮崎さん、けっこう、この男性CS訓練されているみたいね。スカートの中をのぞく気配すらなかったわ(笑)」
裕子社長「そりゃ、ファーストクラスの担当ですものね。これぐらいじゃいないと」
由香常務「確かにそうでしたわね、ふふふ」

チーフ小島「淑女の皆様のお食事のご用意をいたします。連れの奴隷諸君はそれぞれエプロンを着けて集まってください」

志郎「ただいまお食事をお持ちいたしました、社長」
裕子社長「ああ、おいしそうなお肉ね。いまお前が調理してくれたのね」
志郎「はい、お口に合えばよろしいのですが」
裕子社長「何を言っているの。私の好みはお前が一番わかっているでしょうに」
志郎「光栄です」

由香常務「あーあ、やっぱり専属じゃないと、ひと味違うな」
勝也「申し訳ありません。長谷川さまの好みは十分に調べたはずだったのですが」
由香常務「まあ、やむを得ないか。合格点ではあるからね」
勝也「申し訳ありません」
由香常務「うん、気にするな。おいしいから」
勝也「あ、ありがとうございます」

チーフ小島「お食事もお済みになったようですので、これから機内の照明を落として、映画を上映いたします。また、これまで連れの奴隷に着衣をお願いしておりましたが、これ以降は、ご自由にしていただいて構いません。男性CSも、これ以降、全裸でサービスいたしますので、お楽しみくださいませ。食後の運動をされる皆様には、中ほどにお部屋をご用意いたしておりますので、どうかご利用いただけますよう」

裕子社長「ちょっと運動しに行くかな。志郎、おいで」
志郎「はい、社長」
裕子社長「けっこう、鞭とかもそろえてあるのね。あ、これにするか」
志郎「よろしくお願いいたします」
裕子社長「まず、全部脱いで、全裸になりなさい」
志郎「はい、社長。失礼いたします」
裕子社長「で、そのバーに手をついて、汚いお尻をこちらに向けるのよ」
志郎「は、はい」
裕子社長「ほれ!一発!泣け!わめけ!」
志郎「ああ・・・うううう・・・あ、あああ」
裕子社長「どうだ、気持ちいいか?」
志郎「は、はい・・・気持ちいいですう」
裕子社長「もっと欲しいか?」
志郎「欲しいですう・・・社長の鞭が、もっともっと欲しいですう」
裕子社長「ふふふ、もっともっと気持ちよくなりたいってわけね、ははは。それ!」
志郎「ああああ」

由香常務「あーあ、いまごろ宮崎さん、あの奴隷と楽しんでるんだろうなあ。やっぱり専属じゃないと、ちょっと運動する気になれないな。あ、勝也。したくなったわ。足置きはいいから、全裸になって、顔をこちらに向けて、大きく口を開けなさい」
勝也「はい、長谷川さま、こう、こうでいいですか」
由香常務「いいわ。するよ」
勝也「・・・ごく・・・ごく・・・」
由香常務「ああ、すっきりした。どう?おいしかった?」
勝也「はい、とっても。まろやかなお味でした。ご聖水とは、よくいったものです。まさにご聖水でございました」
由香常務「そう、それはよかったわね。後始末なさい」
勝也「はい、長谷川さま。失礼いたします」
由香常務「よし。そうね、そのままお舐めなさい。私を気持ちよくさせるのよ」
勝也「はい、かしこまりました」
由香常務「上手よ。とってもいい気持ち。お前の舌の動き、いいわよ。よく勉強しているのね」
勝也「うぐぐ、ありがとうござい・・ます」
由香常務「ああ、いいわあ。そうそう、そこよ。そこに舌を少し入れて。ああー」
勝也「ぺろぺろ・・・ぺろ」
由香常務「勝也、お前のチンポはどうなってるの?教えて」
勝也「勃起しております。申し訳ありません」
由香常務「勝手に立たせたのね。悪い奴隷ね、ふふ」
勝也「申し訳ありません」
由香常務「濡れてる?」
勝也「・・・濡れております、少し」
由香常務「そう。どれぐらい射精を止められているの?」
勝也「はい、前の搭乗のときからですから、もう1週間ほどです」
由香常務「そう。じゃあ、ちょっと苦しいんじゃなくて?」
勝也「苦しい・・ですが、我慢するのが男の役目ですし・・・」
由香常務「そうね。女が喜べるように、女の許可のあるまで射精を制限するのが奴隷として当然の姿勢だものね」
勝也「は・・い。その通りでござい・・・ます」
由香常務「あー、いい気持ち。私、ちょっといっちゃったみたい。よかったわ」
勝也「ああ、そう言っていただけると、勝也もとてもうれしいです」
由香常務「うん、とってもよかったわ、勝也」
勝也「ありがとうございます」
由香常務「勝也、出したい?」
勝也「あ、出したくないと言えば、うそになりますが・・・」
由香常務「許可してあげようか? ふふ」
勝也「・・・」
由香常務「じゃあ、ここに立って、腰を突き出して、自分でしごいて見せてご覧」
勝也「はい、長谷川さま」
由香常務「へえ、けっこう太いね。で、もう、ぬるぬるだね」
勝也「は、はい。勝也はいま喜びで一杯です。こうして長谷川さまに直接ご覧になっていただきながら、気持ちよくなっております」
由香常務「声をあげてもいいよ。ほら、あそこの大臣だって、連れの奴隷のお尻をペニスバンドで犯してるだろ。いい声出してるの、お前も聞こえるだろう?」
勝也「ああ、聞こえます・・・ああああ・・・ああああ」
由香常務「ほら、奴隷の合唱だよ。ああ、いい声だこと。ほら、いくときはちゃんと言うんだよ」
勝也「はい・・・あああ」
由香常務「お前、乳首は感じるか?」
勝也「はい、か、感じます・・・すごく。女性教官に厳しく開発されて・・・おります」
由香常務「じゃあ、こんな風にいじったら、たまらないか?」
勝也「あああああ、いいい、いっちゃう・・・」
由香常務「ほー、ずいぶん出したなあ。1週間分のザーメンだな。まだチンポが縮まらないで、痙攣してるよ、ふふふ」
勝也「ああ、感激です。射精の許可をいただいた上、奴隷のアクメの一部始終をご覧にいただけたなんて」
由香常務「いいわ。足置きに戻りなさい」
勝也「はい、かしこまりました」

チーフ小島「淑女の皆様、お楽しみのところ恐縮です。当機はあと30分でニューヨーク・クリトン空港に着陸いたします。運動室の皆様も、奴隷に身だしなみを整えさせるなどした上で、お座席にお戻りください」

裕子社長「あー、ちょっと疲れちゃったなあ。あれから、ずっと運動してたんだ。すっかり時間を忘れてたわ」
由香常務「ふふふ、奴隷のからだ見たら、一目瞭然ですわね。一本鞭までお使いになったのね」
裕子社長「ふふ、わかります? あんまり気持ちいいものだから」
由香常務「ははは、奴隷さんには何よりの空の旅だったようね。奴隷さんのチンポ、白い汁でべたべたですもの」
裕子社長「あらら、まだふかせてなかったのね。とんでもない姿をお見せしてしまったわ」
由香常務「いいんですよ。飛行機の中で、生傷だらけ、ザーメンだらけになるのは奴隷としては当然の格好ですから。ほほほ」
裕子社長「そう言っていただけると助かりますわ。志郎、始末なさい。で、私の安全ベルトを締めて、後ろのケースに行きなさい」
志郎「はい、社長」

由香常務「4回は飛ばした感じね。このチンポ」
裕子社長「ええと、そんなものかな。私はずっと鞭を打ってたから、数えてなかったわ。私自身、興奮しちゃって、打ちながら自分が何度いったかも、ちょっとわからないほどでしたもの」
由香常務「まあ、なんて素敵な空の運動でしたの。私も、うずうずしてきたから、ニューヨーク支店の地下室に5、6人集めて、思いっきり運動することにしますわ」

チーフ小島「ニューヨーク・クリトン空港に着陸いたしました。このたびは、当ANKA AIR LINESをご利用いただきまして、ありがとうございました。この次のご旅行の際にも、どうか、ANKA AIR LINESをご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます」



(なお、このホームページの文章などはもちろん転載禁止です。もっとも転載しようという方もいないでしょうが・・・)

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